7 Days to Dieの推奨スペック

公開日: : 最終更新日:2017/02/08

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7 Days to Dieはゾンビがはびこる世界で7日毎に訪れる大量のゾンビ達を相手にするサバイバル要素と、家の建築要素や武器を作ったりするクラフティング要素が合わさったゲームシステムになっています。

まだこのゲームは早期アクセスゲームとなっているのでアップデートで仕様が大幅に変更される事もあり、追加要素や変更要素も多いので久しぶりにやり始めたら今までゾンビ対策に使っていた方法が使いづらくなったり、使えなくなっていたりとプレイヤーを全力で殺しにくるゲームという特徴もあります。

近くに拠点があり、何か良い物が無いかなと期待を寄せて近づくと地雷がしかけてあり爆破死。厳重な扉の金庫のような物がなぜか開いていて、ラッキーと思いながらアイテム回収しようとしたら爆弾がしかけてあり爆破死。

死んだ直後にリスポーンして武器等を回収しに行こうとしたら犬ゾンビに遭遇し、プレイヤーよりも足が速く全力で殺しにきて何とかやっつけたと思ったら感染症で死亡…などなど。

また、MODにも対応しています。7 Days to Dieの世界に飽きた場合にはMODを導入して新たな気持ちでスタートするのも楽しいです。

推奨スペック

プレイに必要なスペック等 推奨スペック 最低動作スペック
OS Windows 7以上  WindowsXP (Service Pack 3)
CPU 3.0 Ghz クアッドコア CPU以上  2.4 Ghz デュアルコア CPU
メモリー 6 GB 4 GB
グラフィック 2 GB Dedicated Memory 512MB Dedicated Memory
ストレージ 3 GB 3 GB

最新のグラフィックボードであるGTX1070でα15の7 Days to Dieをプレイしましたが、基本的に安定はしません。性能的に足りていてもゲームが最適化されていないという印象が強いです。なので、どうしてもカクつきというのは発生してしまいます。

FPS値を計測するためのツールのFrapsを使用してFPS値を計測してみましたが、高設定で28FPS~275FPSとバラつきがありまくる結果になりました。基本的にウルトラ設定でも50FPS以上は出ます。

それでもカクつくので中設定あたりに設定して、さらに垂直同期をオンにしてFast Syncをオンにすると大分緩和された印象でプレイする事が出来ました。それでも完全にカクつきを解消できた訳ではありません。

α15になって要求される性能も高くなったので最新のゲーミングPCを揃えるのがベストです。

7 Days to DieのおすすめゲーミングPC

ガレリアXTは人気No.1の売れ筋モデル

ガレリア XT
kt_410 CPU core i7-7700
メモリ 8GB
GPU GTX 1060(6GB)
HDD SSD 525GB、HDD2TB
電源 500W 静音電源 (AcBel 製 / 80PLUS BRONZE)
マザー H270(ATX)

ドスパラのガレリアXTは前世代のGTX960搭載のゲーミングPCがガレリアシリーズで人気No.1でした。今世代になってもミドルレンジのガレリアXTは人気No.1の座に君臨しています。ガレリアXTのコストパフォーマンスの高さ、ドスパラというショップブランド(インテル搭載のデスクトップPCで2014年2015年でアジアNo.1の販売実績)、2日程度で届く配送の速さなどからガレリアXTを選択される方が多いです。

他のゲームもガチでやりにいくならハイスペックを

NEXTGEAR i650GA7-FG
ng2_80b? CPU Core i7-7700K
メモリ 16GB
グラフィックス GeForce GTX 1070(8GB)
HDD SSD 256GB HDD2TB
電源 700W 【80PLUS BRONZE】
マザー Z270(ATX)

人気のG-Tuneもおすすめです。コスパが高いBTおとして定評があります。こちらはコラボモデルになっているので通常のG-Tuneよりもお得な内容になっているのでおすすめです。

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