【2018年】おすすめのゲーミングPCの選び方

公開日: : 最終更新日:2018/07/04

おすすめのゲーミングPC記事に記載していた情報をこちらのページでまとめているので選び方で迷っているという方はこちらのページをチェックしてみて下さい。

【2018年】今本当に買うべきおすすめのゲーミングPC

あまりにもボリュームが増えすぎてしまい記事としてかなり読みづらくなってしまったので別記事でまとめます。単におすすめのゲーミングPCを見たい人からすると余計な情報だと思ったのでこちらのページでまとめています。

おすすめのゲーミングPC構成はこれ

かなりの長文になってしまっているので今現在のおすすめのゲーミングPCについてとりあえずさっくりと解説します。

OS Windows10  Home
CPU Core i7-8700/Core i7-8700K
GPU(グラボ) GTX1070Ti/GTX1080
メモリ 16GB
SSD 500GB以上
HDD 2TB以上
電源 700W

大体こんな感じの構成内容にすればフルHD環境では不満が無い環境を構築する事が可能です。予算的に厳しい場合はグラボをGTX1060に、逆に予算があるのであればGTX1080Tiがおすすめです。

OSに関しては個人的にはHomeで困ったと思った事は無いです。価格も抑えられます。

CPUに関してはCore i7-8700が現状コスパに優れているのでおすすめです。これで不満という方も少ないと思います。よりスペックを上げたいのであればCore i7-8700Kを狙っていきましょう。

GPU(グラボ)に関してはGTX1070TiかGTX1080の性能があるとフルHDでゲームをプレイする方が多いのでおすすめですね。これで快適にプレイ出来ないゲームは無いと言ってもいいくらいの快適性を誇ります。

メモリに関しては16GBがおすすめですね。8GBでFF15プレイしたら落ちました。なのでこれからは16GBが必須になりつつあると思われます。それ以上のメモリは実況等を想定した場合です。

ストレージに関してはSSDが500GBあると安心です。人によっては1TBを推奨するプロも雑誌等で見かけますが、これは同意です。あって困る物では無いので予算次第ですね。

HDDは2TBあると動画ファイルを扱わないのであれば十分すぎる容量だと感じます。

電源に関しては基本的にはその構成で全く問題無い状態で販売されているので心配ならワンランク上の製品を選択するのが吉です。

パーツ交換を視野に入れているのであれば700Wあると安心です。その辺りの事はゲーミングPCの電源容量は700W以上がおすすめな理由で書いています。

大前提として購入前にこれだけは絶対に知っておくべき知識

一概におすすめのゲーミングPCと言っても用途によって必要な性能が違ってくるのでこれがベストという解答は中々難しいというのが本音です。

具体的に”このゲームをプレイしたい”という明確な目的があるという場合には、そのゲームに最適化されている推奨スペックのゲーミングPCを購入するのが最もお手軽な方法です。

しかし、それだと次に「あっ!このゲーム面白そうだな」と思って違うゲームをプレイしようとしたら必要なスペックを満たす事ができずにカクカクしてゲームがまともにプレイ出来ない、なんて事も実際あるのでもっと大きな視点で考える必要があります。

PCのサイクルは4年程度が一般的

確定申告をする人だと分かると思いますが、パソコンの耐用年数は4年です。つまり法律的にも「パソコンといったら4年は使えるよね?」という認識なので4年程度は見たい所です。

ただ、現実的にはパソコンとしては4年~5年程度使えますが、ゲームとなると時代に取り残されている感が半端無いといった状態に陥ります。

記事執筆時現在はGTX1000番台が発売中ですが、5年前というと2013年になります。2013年はGTX700番台が発売された年です。現在GTX700番台でプレイ出来るゲームも多いですが、最新作の重いゲームだと設定を最大限落としてプレイしてもまともに動かないというようなゲームもあるかと思います。

パーツ交換が出来れば現役寿命はもっと伸ばす事が可能

人によっては純粋に4年~5年で交換し続けるという方もいるかもしれませんが、”PCゲームの世界ではパーツの交換というのがかなりベターな手法として知られています。”

CHECK 5分で分かる初心者におすすめのゲーミングPCの選び方

具体的なパーツに関する知識等はこちらのページでまとめているのでCPU?グラフィックボード?メモリ?と言った具体的な事についてはこちらを参考にして頂くとして、PCゲームの世界においてはグラフィックボードが基準になっています。ベンチマークを取れば一目瞭然ですが、グラフィックボードの性能によってゲーム性能が大幅に変動します。

逆に言うとグラフィックボードを新しい製品に交換してしまえば一気にゲーム性能を飛躍的に向上させる事が出来るとも言えます。なので先程申し上げた、”パーツの交換というのがベター”という事につながってきます。

2~3年経過した段階でグラフィックボードを交換してしまえば現役世代に近い性能に向上する事が可能になります。

ではそれを繰り返していけば永遠に使えるのでは?と思われる方もいるかもしれませんが、CPUなどが古いとグラフィックボードの性能を100%引き出せないので限界が4~5年程度という事になります。なので4~5年程度のサイクルという事につながってくるという訳です。

なので、出来ないとダメという事ではないですが、出来るとお得にゲーミングPCを運用する事が可能というメリットがあるという事だけ覚えていれば選び方も変わってきます。

最初の1台は保証が切れた段階で、ぶっ壊れてもいいくらいの気持ちでパーツ交換などを経験すれば2台目以降はパーツ交換などが可能になるので、購入後のメンテンスや壊れた際に自分で治す力も付ける事が可能です。

そういう観点から物事を考えるとデスクトップPCの優位性がスペックだけでなくコストパフォーマンスの観点から優れているという点に気付くはずです。なので基本的にゲーミングPCと言ったらデスクトップPCがおすすめになります。

ただし、最近のノートPCはスペックもデスクトップPCに迫る勢いで性能が高い製品が多いので、スペースを圧迫したくないと考える方はノートPCの選択もありだと思います。パーツ交換等は基本的にできませんが、スペックが高いので従来製品より現役で使える期間は長いと思います。

BTOショップの特性の理解

ゲーミングPCを販売しているBTOショップは数十以上あり、それらから商品を選定していてはきりが無いです。なのでまずはそのBTOショップがどういう特性を持っているのかという事をまず理解する必要があります。

大きく分けてBTOショップには3種類あります。

  • 価格と性能のバランスが良いコスパ重視のBTOショップ
  • 自作代行系のBTOショップ
  • ブランドやデザインで勝負系のBTOショップ

コスパ追求型はドスパラマウスコンピューターが代表的です。おすすめするのはこのタイプで、個人レベルではこういう大手には勝てない価格なので結果的に自作よりも安くなる傾向にあるというのがおすすめの理由です。サポートも付いてくるので安心です。

自作代行系は価格は高いけれど柔軟なカスタマイズに対応していたり高品質を追求するタイプです。サイコムなどがそれに当たります。

ブランドで勝負系は、スペックに対して価格が釣り合っていないタイプのBTOショップです。価格で勝負しない事で有名なのはAlienwareです。これはブランド力とデザインで選ぶBTOです。

後はゲーミングPC以外の普通のパソコンは完全に論外です。NECやSONYなどの国産メーカーのパソコンやApple製品などはそもそもゲームに全く適しておらずPCゲーム用途で購入したら120%後悔します。

スペック重視編

GPU 3DMARK Fire Strike(GraphicsScore)
GTX1080Ti
27519
GTX1080
21787
GTX1070Ti
19826
GTX1070
18085
GTX1060(6GB)
12232
GTX1060(3GB)
12185
GTX1050Ti
7718
GTX1050
6573

3DMARKのグラフィックスコアになります。この数値が高いほどゲームの快適性が向上します。

GPU GhostRecon Wildlands(1920×1080ドット)
GTX1080Ti
181
124
70
GTX1080
158
106
60
GTX1070Ti
134
93
52
GTX1060
106
69
39
GTX1050Ti
71
44
23

低 高 ■ウルトラ 

全て当サイトの実機レビューから抜き出したデータで解像度1920×1080ドットになります。3DMARKだけだと分かりづらいという方に実ゲーム性能での数値の比較を用意しました。

CPUはCore i7-8700KでGTX1050TiのみCore i7-8700です。後はCore i7-8700Kです。数値は実際にゲームが動く時の平均フレームレートの値を示しています。ゲーム内にベンチマークがあると言えば2018年に発売されたファークライ5がありますが、それよりGhost Reconの方が重いです。

高設定でGTX1060が60FPSを超えていますが、大抵のPCゲームでGTX1060で困る事は無いです。それは間違い無いのでもし不安に思われている方がいた場合PUBGでも普通に動かすだけなら設定を調整すればGTX1060でも快適に動作はするという事は覚えておくといいかと思います。

上位のGPUを選択する意味はPUBGなどのゲームで144FPSを出したいという場合の選択になると思います。その場合GTX1070Tiだとフレームレートが稼ぎやすく、設定を下げる事でフレームレートを伸ばす事が可能なのでFPS系のゲームをやる場合は上位のGPUを選択するのがベストです。

GTX1080Tiを選択する意義はそれをさらに安定させる、もしくは4Kゲーミング、実況、高性能なグラフィックス要求がされるMOD等を最大限楽しみたいという場合に有効なGPUになります。

それでも4Kの場合は最新の重いゲームだと歯が立たないので4K常用するのであれば初心者の方にはとてもおすすめ出来ないですが、GTX1080Ti SLIが現状ベターです。

公式 GTX1080Ti SLI搭載ガレリア ZZ-SLIの詳細はこちら

いずれにしろ最も重要なのはグラフィックボードなのは間違いありません。ゲーミングPCを選ぶ時はグラフィックボードのグレードを上げるのが確実だという事は覚えておくと良いと思います。

他にもCPUやメモリやSSD/HDDでゲームのフレームレートの性能の出やすさや動作の快適性という部分は関係あります。

ゲーム実況等の場合はCPU性能が関係してくるので実際にはグラフィックボードだけ注視してもダメですが、現環境のシングルGPU運用なのでそのままゲームをプレイするだけで良いという簡便さ、あらゆるやりたい事を実現出来る性能という事でCore i7-8700K&GTX1080Ti構成がスペック重視の方に一番おすすめ出来る構成です。

番外編(初心者の方でも分かりやすく)

この説明を聞いてもいまいちピンと来ない人もいるかもしれません。

なので家にあった手持ちで一番性能が低い2015年に購入したノートPCのスペックをベンチマークで取得しました。

結果はグラフィックスコアで137、総合スコアは0という結果でした。つまりおすすめのゲーミングPCで紹介しているゲーミングPCはどれもかなり高スペックだという事は初心者の方でも分かって頂けると思います。

一番性能が低いGTX1050ですらグラフィックスコアで6000オーバーですからグラフィックボードを積んでいないとかなり性能差が出ます。

これは極端な例ですが、内蔵GPUだけだとどうしても性能差に開きがあるのでゲーム、ゲーム実況、クリエイター的な作業などパソコンで性能を実感したいのであればスペックは高い方が快適に動作します。

体感的な部分で言うとスペックもですが、ストレージをSSDにする事で飛躍的に向上する事が可能です!なのでSSD搭載機を選ばれるというのもおすすめです。

ちなみにGTX1050はスペック重視編で一番ひくいという解説でしたが、それでも6,000です。Core i7-8700K単体で動作させた場合には1,500にも届かないのでグラボが搭載されているといないとでは性能差にかなり開きがあります。

ゲーミングPCとは? という記事の中で普通のパソコンとゲーミングPCの違いについて解説しているのでそちらもチェックすると理解が進むかもしれません。

スペックの選び方編

わかりやすく書きます。ざっくりと解説するとこのような感じになります。

CPU
  • Core i5-8400/Core i5-8500(コスパ重視) 初心者の方に人気
  • Core i7-8700/Core i7-8700K(ゲーム重視・FPS・実況・配信や動画編集を最重視) PCゲーマーに大人気
CPUクーラー
  • サイドフロー型(冷却性能・静音性アップ)
  • 水冷(冷却性能を最大限重視)
CPUグリス
  • AINEX-AS-05(おすすめ)
GPU
  • GTX1060(3GB)(コスパ重視)初心者の方に人気
  • GTX1060(6GB)(GTX1060推奨のゲームでVRAM消費が多いゲーム用途) 初心者の方に大人気
  • GTX1070Ti(ゲーム重視・FPS・重量級のゲーム) PCゲーマー1番人気
  • GTX1080Ti(将来を見据える、4Kに対応したい場合) PCゲーマーに大人気
メモリ
  • 8GB(コスパ重視、インターネットのタブを開きながらゲームをしたりメモリ消費の多いゲームだとカクつくかゲームが落ちます)
  • 16GB(ゲームしながらの作業やメモリ消費の多いゲームに対応)
  • 32GB(実況配信を見据えたスペック)
SSD
  • 250GB(コスパ重視、アクティブなゲームが1、2本で都度HDDに入れ替えたりすればコスパ良好)
  • 500GB(余裕重視、アクティブなゲームが多い方向け)
HDD
  • 2TB(コスパ重視、動画ファイルを扱う方やゲームをHDDに保管する場合に2TBあると安心)
  • 3TB~(実況や配信をやる方は録画データを保存するのに大容量あると管理が楽)
マザーボード
  • B360-ITX(小型PCに採用)
  • B360(H370と基本的には同等ですが、価格が安い)
  • H370(メインストリーム向け)
  • Z370(ハイスペック向け)

※マザーボードに関しては個別商品での解説になりかなりややこしいので基本的にはあまり深く考えなくても大丈夫です。実況・配信等を考えている方は拡張性が高いのでZ370を選ぶのが吉。

スペックで言えばゲーム用途としては現状Z370とCore i7-8700Kが一番高いです。コスパだとH370とCore i7-8700がかなり優秀。

予算を抑える場合にはB360とCore i5を選択する事で価格を抑える事が可能です。

電源
  • 500W~700W(コスパ重視)
  • 700W~(USBなど色々接続する場合には700Wあると安心、またはグラボ交換を視野に入れた選び方)
PCケース
  • ミニタワー(一般的なパソコンのサイズ、冷却性能・拡張性ででミドルタワーと比較すると劣る)
  • ミドルタワー(冷却性能・拡張性を重視、パーツ交換も容易、サイズが大きい)
  • フルタワー(冷却性能を最重視・拡張性を重視、パーツ交換も容易、サイズがミドルタワーより更に大きい)

全然分かりやすくないと思った方はごめんなさい。ざっくりとした選び方については一番上で解説しているのでもうちょっと突っ込んだ解説になります。

  • ハイスペックを求める場合にはCore i7-8700K&GTX1080Tiが一番おすすめです。間違い無いスペックなのでとにかくゲームを快適にプレイしたい方におすすめです。
  • PCゲームを快適に動作させたい場合にはCore i7-8700&GTX1070Ti/Core i7-8700K/GTX1070Tiがおすすめになります。コスパとゲーム性能を両立したい方にはこの構成がベスト。
  • 初心者の方に一番人気なのはCore i7-8700&GTX1060(6GB)がおすすめです。ガレリアXTが相当します。
  • コスパで選びたい方はCore i5-8400/8500&GTX1060(3GB)がおすすめです。G-TuneのNEXTGEAR-MICROが相当します。

スペック以外の部分で冷却性や静音性に関わってくるのがCPUクーラーです。特にCore i7-8700/8700Kを搭載する場合にはCPU温度が高い傾向にあるのでCPUグリスとCPUクーラーのカスタマイズはおすすめです。

BTOショップの選び方編

ガレリアとG-Tuneの違いがよく分からないという方に向けて両者がなぜおすすめなのか?とどっちがおすすめなのかという部分で解説しています。

基本的にはサポートに優れるので初心者の方におすすめなのがG-Tuneです。パーツ選定が出来たりコスパという部分を重視してセールを狙っていきたい方はガレリアがおすすめです。どちらも大人気のBTOショップです。

G-Tuneのサポートが飛び抜けているだけでドスパラのサポートも業界全体として考えればかなり優秀です。年中無休で9時~21時までしっかりと対応しています。

■ドスパラ ■マウスコンピューター ■パソコン工房 ■ツクモ ■サイコム

トレンド調査結果です。ドスパラが1位でした。ドスパラは本当に人気があります。2位がマウスコンピューターです。唯一ドスパラを超えている期間があるのがマウスコンピューターです。

ドスパラもG-TuneもゲーミングPCの販売ショップとしては最も人気度が高い1、2を争うBTOショップです。ローンで購入するという場合にはドスパラの方は分割手数料無料キャンペーン等を開催している場合があるのでおすすめです。

G-Tuneもジャックスショッピングローンの金利手数料無料キャンペーン(2018/06/18~2018/08/31)開催中です!

更にG-Tuneの場合には24時間365日の電話サポートが無料で付いてくるので安心感が欲しいという方にはG-Tuneがおすすめになります。LINEでのチャットサポートもしてくれます。

品質チェックという意味だとG-Tuneの場合かなり厳しいです。例えば8700K/8700共に35℃環境における測定条件においてCPU温度=100℃に達しないことを基準に判定しているなどが挙げられるので初心者さんの場合にはG-Tuneがやっぱりおすすめかなと思います。

セールが頻繁に開催しているのがドスパラなのでコスパではドスパラの方が良い場合もあります。

G-Tuneの場合だと当サイトとのコラボモデルが公式サイトよりも安い状態で販売中です。

PCゲームの楽しさ編

管理人のゲーミングPC環境です。ゲーミングPCは当然として周辺機器の魅力もPCゲームにはありますね。The Elder Scrolls IV: オブリビオンのゲームにMODを入れてプレイしたいという所から出発しています。

今ならスカイリムやマイクラやGTA5など超大作ゲームでMOD導入可能タイトルも増えてMODゲーマーには嬉しい環境です。

PUBGやLOLやオーバーウォッチなどの競技性の高いe-sports系のタイトルやゲーム実況、昔から人気のみんなでチャットしたりくだらない話して朝まで語り合ったMMORPGなどのオンラインゲーム(結婚した人もいました)、大画面で4Kゲーミングして驚いたりVR体験して『うひゃー』と叫んだりとPCゲームには魅力が沢山あります。

まとめ

大前提として購入前にこれだけは絶対に知っておくべき知識でパーツ交換の事を書いていますが、出来なくても問題は無いのでそこは安心して下さい。

普通の方はパーツ交換をしないで2年~4年で買い替えをすると思います。全てのパーツが新品になるのは色んなトラブルが少なくて安心という見方も出来ます。

実際にCPUが最新になる事で実ゲームでパフォーマンスにかなり影響する事を確認しています。CPUの性能進化は最近凄い勢いで進んでいるのでグラボだけ交換するという知識は少し古くなってきているかもしれません。

コスパを考えたらグラボ交換するというのは今でも通用するとは思いますが、高パフォーマンスを出したい方は現在だと2~4年で買い替えてしまうというのが一番確実な方法なのかなと思ってきています。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

ゲーミングPCは価格=性能なのでざっくり解説すると基本的にはどれを買ってもその価格分の価値があるので基本的には失敗しないですが、ゲームを快適にという場合には上で解説したような要件を満たす事で快適性を高める事が可能です。

以下でおすすめのゲーミングPCの紹介もしているので気になる方はチェックしてみて下さい。

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