海洋探索サバイバル《 Subnautica 》の推奨スペック

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夏にぴったりの海洋探査ゲームのSubnauticaはSteamにて販売中です。海に潜って海底に基地を作ったりサバイバル要素があったりといやれる事が多いので人によっては100時間くらい遊ぶ事が可能なボリュームがあるPCゲームです。

Subnauticaは日本語対応

しっかりと日本語に対応しており、プレイに支障はありません!プレイしていて不便感は一切無かったです。

Subnauticaは海中サバイバルゲーム

ゴーグルで潜って魚を捕まえて食べたり、魚を捕まえて水分を確保したりといったサバイバル要素があります。難易度によって変わるのでマインクラフトの水中版みたいな感じを想像すると分かりやすいかもしれません。

マインクラフトまでは自由度がある訳ではありませんが、Subnauticaには別の魅力もあります。乗り物をクラフトとしてかなり水中の奥深くまで行ったりする事ができるので楽しいです!

基本的なゲームの流れとしては、設計図を海中で見つけてそれを指標に海中で素材を見つけてクラフトしてどんどん装備を拡充させたり、基地を作ったり、乗り物を作って移動手段を広げたり、深海にも行けるようになるとよりレアな素材が取れるようになったりといったシステムになっています。

ストーリー的な物もあるのでダレたりせずに「次は何作ろうかなー」とか、「深海に行くにはどうしたらいいんだ?」とか、「あのアイテムどこにあるんだ?」みたいに水中探査ゲーとして楽しめます。

そんな事をしていると未知の生物や未知のバイオームに出会って興奮するそんなゲームになっています。

懐かしのエバーブルー2!PS2でハマっていた方ならきっとSubnauticaもハマれるはず。

とにかく海洋系のゲームの良い所は海の中に入って涼しい気持ちを味わう事ができる事なので夏にピッタリのゲームだと思います!興味のある方はさっぱりしてみて下さい。

深海は恐怖!!何かヤバイ雰囲気…

ある程度進むと深海にも潜る事が可能ですが暗くて怖いです。ビビリな方は要注意!

あんな所に島があるなー、と思って何かアイテムあるのかと近づいたら生物でした…!!!デカすぎる。

Subnauticaのスペック

CPU Intel Haswell 4 cores / 4 threads @ 3.2Ghz or equivalent
GPU Nvidia GTX 550 Ti or equivalent, 2GB VRAM
メモリ 8GB
ストレージ 20GB

スペック的にはそこまで高くないのでゲーミングPCを持っているという方は気軽に始められるゲームだと思います。

解像度を上げてプレイするとスペックも上がるので例えばウルトラワイドでプレイすると結構スペックも上がります。

ウルトラワイドの3440×1440にも対応を確認!これなら更なる没入感を得る事も可能!興味のある方は試してみて下さい。

SubnauticaのおすすめのゲーミングPC

LITTLEGEAR i330BA1-MD
OS Windows10
CPU Core i5-8400
グラフィック GTX1050(2GB)
メモリ 8GB
ストレージ HDD 1TB
マザー B360
電源 500W

フルHDなら十分な性能を持っています!軽めなゲームならおすすめですね!

NEXTGEAR-i670sa1-fg(はじめてゲームPC限定モデル)
OS Windows10
CPU Core i7-8700
グラフィック GTX1070Ti(8GB)
メモリ 16GB
ストレージ SSD 240GB HDD 2TB
マザー Z370
電源 700W

ウルトラワイドでプレイするのならGTX1070Tiならフレームレートが下がる所でも快適にプレイ可能でした!

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いずれも夏にピッタリのゲームです。興味のある方は是非!

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