
NFSシリーズの最新作がNEED FOR SPEED HEATです。オープンワールドの「パームシティ」が舞台。
NEED FOR SPEED HEATが快適にプレイできる推奨スペックとおすすめのゲーミングPCを紹介しています。レースゲームが好きな方は要チェックなゲームです。
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| 順位 | 画像 | 製品名 | 価格 | こんな人向け | GPU |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ![]() |
THIRDWAVE AD-R7X56A-01W | 16万円台〜最新価格を見る → | 総合おすすめ | RTX 5060 Ti8GB |
| 2 | ![]() |
NEXTGEAR JG-A7G6T | 22万円台〜最新価格を見る → | コスパ重視 | RTX 5060 Ti16GB |
| 3 | ![]() |
NEXTGEAR JG-A7G70 | 30万円台〜最新価格を見る → | 高画質重視 | RTX 507012GB |
※価格・仕様は変動するため、最新情報はリンク先の公式サイトでご確認ください。
NEED FOR SPEED HEATの推奨スペック
| 必要動作環境 | 推奨動作環境 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 | |
| CPU | Intel: Core i5-3570および同等品 AMD: FX-6350および同等品 | Core i7-4790および同等品 Ryzen 3 1300Xおよび同等品 |
| GPU | GeForce GTX 760 および同等品 Radeon 7970/Radeon R9 280x および同等品 | GeForce GTX 1060 および同等品 Radeon RX 480 および同等品 |
| DirectX | 11対応または同等のビデオカード | |
| メモリ | 8GB | 16GB |
| ストレージ | 50GB | |
参考情報:Origin:Need for Speed™ Heat
推奨スペックは以上になります。CPUやGPUに関してはゲーム内設定によるので高い画質設定や解像度にする場合にはより上位のCPUやグラフィックカードが必要になるでしょう。
メモリに関しては推奨で16GB必要と出ているので16GB搭載機をカスタマイズするか最初から16GB搭載されているモデルを選びましょう。
グラボ別ベンチマーク比較
![]() | ||||
| 解像度 | 設定 | RTX2080Ti | RTX2080 S | RTX2070 S |
|---|---|---|---|---|
| 4K 3840×2160 | Ultra | 62 | 54 | 44 |
| WQHD 2560×1440 | Ultra | 105 | 91 | 77 |
| フルHD 1920×1080 | Ultra | 130 | 125 | 108 |
| 解像度 | 設定 | RTX2060 S | GTX1660Ti | GTX1650 |
|---|---|---|---|---|
| 4K 3840×2160 | Ultra | 35 | 27 | 12 |
| WQHD 2560×1440 | Ultra | 62 | 50 | 33 |
| フルHD 1920×1080 | Ultra | 87 | 72 | 49 |
- フルHD:GTX1660Ti以上がおすすめ
- WQHD:RTX2060 SUPER以上がおすすめ
- 4K:RTX 2080 Ti以上がおすすめ

最新のグラフィックスボードの性能はこちらを参考にしてみて下さい。
VRAMに関して

4K解像度のウルトラ設定でRTX 2070 SUPERを使用しています。7GB程度となっているので8GB搭載機であれば大丈夫でしょう。

FHD解像度のウルトラ設定でRTX 2070 SUPERを使用しています。5.6GB程度となっているので6GB搭載機であれば大丈夫でしょう。
おすすめのゲーミングPC
THIRDWAVE AD-R7X56A-01W

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | RTX 5060 Ti(8GB) 《無料アップグレード中!》 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 16万円台~ |
\ 今だけ無料アップグレード /
「THIRDWAVE AD-R7A56A-01W」は、Ryzen 7 5700XとGeForce RTX 5060を搭載。フルHD環境なら最新タイトルも快適に遊べます。
RTX 5060は軽〜中量級タイトルなら余裕があり、重めのタイトルでも画質調整で十分対応可能。「まずはPCゲームを始めてみたい」という人にちょうどいい性能です。
最短翌日出荷なので、注文したら2日後には届いて遊べる。このスピード感はドスパラならでは。予算を抑えて今すぐゲーム環境を手に入れたいなら、この一台がおすすめです。

NEXTGEAR JG-A7G6T

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | RTX 5060 Ti(16GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 22万円台~ |
「NEXTGEAR JG-A7G6T」は、Ryzen 7 5700XとVRAM 16GBのGeForce RTX 5060 Tiを搭載。フルHDはもちろん、WQHDでも設定次第で快適に遊べる実力を持っています。
VRAM 16GBのおかげで最新タイトルの高画質設定にもしっかり対応でき、標準で水冷CPUクーラーが付いているので動作音も静か。長時間のプレイでもストレスなく遊び続けられます。
同価格帯の他社BTOは1年保証が多い中、マウスコンピューターは3年保証と24時間サポートが標準。水冷クーラーまで込みの総額で考えると、RTX 5060 Ti搭載モデルの中では最安値級です。予算を抑えつつ妥協したくないなら、この一台が最適解。
\ NEXTGEAR JG-A7G6Tも対象 /


NEXTGEAR JG-A7G70

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 30万円台~ |
「NEXTGEAR JG-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。
Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、FPSやTPSなどフレームレートが勝敗に直結するタイトルでも余裕を持ってプレイできます。画質を落とさず、ぬるぬるで遊びたいならこのCPUとGPUの組み合わせが現状のベストバランス。
さらに24時間365日サポートと標準3年保証が付いているので、購入後も安心して使い倒せます。
\ NEXTGEAR JG-A7G70も対象/






