価格で選ぶゲーミングPC

【2020年】25万以下で選ぶおすすめのゲーミングPC

このページでは20万円~25万円の間の価格帯の商品の中で、特におすすめする商品を紹介していきます。

2020/12:更新

グラッフィクボードの性能比較

4K等をプレイしないのであればRTX3070は圧巻のゲーミングパフォーマンスを見せます。

競技性の高いタイトルの場合にはフルHD×144Hz or 240Hzがベターな選択肢になってくるのでRTX3070~RTX2070 SUPER搭載モデルは快適にゲームを行う事が出来るのでおすすめです。

最新モデルのRTX3080は消費電力が大きいのがネックになりますが、最高のパフォーマンスを求める方におすすめです。

グラフィックボードのスペック比較

GPURTX3080RTX3070RTX2080 TiRTX2080 SUPER
アーキテクチャAmpereAmpereTuringTuring
メモリ10GB GDDR6X8GB GDDR611GB GDDR68GB GDDR6
グラフィックス カード電力320W220W250W250W

RTX2070 SUPER/RTX2080 SUPER/RTX3070のビデオメモリの容量はGDDR6の8GB採用です。

RTX3080のビデオメモリの容量は10GB搭載しているので4K解像度でも対応可能なメモリ容量を搭載。

RTX20シリーズ/RTX30シリーズはリアルタイムレイトレーシングやNVIDIA DLSSに対応しています。

「レイトレーシング」は最先端のリアルなグラフィックスを実現する技術です。RTX20/RTX30シリーズで本格対応となります。

25万円以下のおすすめのゲーミングPC

G-Tune

G-Tune XN-A
CPURyzen 7 3800XT
CPUファン水冷
グラフィックRTX 3080(10GB)
メモリ16GB
ストレージ512GB NVMe対応 HDD 2TB
ケースミドルタワー(ATX)

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質感が良くゲーマーの意見を採用したNEXTGEARのコスパモデル。Ryzen 7 3800XTは8コア16スレッドで重量級ゲームも楽しめる性能を持っています。

ゲームにおいてはCPUよりもグラフィックスボードの比重の方が大きいのでコスパ重視ならこの一台。

「G-Tune XN-Z」の実機レビュー

G-Tune XM-Z
CPUCore i7-10700K
CPUファン水冷
グラフィックRTX 3070(8GB)
メモリ16GB
ストレージ512GB NVMe対応 HDD 2TB
ケースミニタワー(ATX)

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ミニタワー型のコンパクトなサイズとメンテナンス性が魅力の「G-Tune XM-Z」。Core i7-10700K(8コア16スレッド)/ 水冷 / Z490 /電源には800Wの80PLUS TITANIUMを採用のハイスペックモデルです。

「G-Tune HM-B」の実機レビュー

ドスパラ

ガレリア ZA9C-R38
CPUCore i9-10850K
グラフィックRTX 3080(10GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー(ATX)

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ミドルタワー型の人気のゲーミングPCがガレリアのZシリーズです。RTX3080搭載機としてコストパフォーマンスが高いのでおすすめです。最新の重量級ゲームも4K解像度や高画質設定で楽しめるハイエンドモデルです。

「ガレリア XA7C-R70S」の実機レビュー

「ガレリア ZA9C-R80T」の実機レビュー

パソコン工房

LEVEL-G049-iX7K-VAXH
CPUCore i7-10700K
グラフィックRTX 3080(10GB)
メモリ16GB
ストレージNVMe SSD 500GB HDD 2TB
ケースフルタワー(ATX)
電源800W

公式サイトはこちら

フルタワー型のCore i7-10700K×RTX3080を搭載したモデルです。フルタワー型でコストパフォーマンスを重視したい方におすすめです。拡張性の高さが魅力。

予算別のおすすめゲーミングPC

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