【2026年最新】ゲーミングPCセール情報まとめ »

Call of Duty Warzoneのグラボ別fpsとおすすめのゲーミングPC

※本サイトにはプロモーションが含まれています。
  • URLをコピーしました!
Call of Duty Warzoneのグラボ別fpsとおすすめのゲーミングPC

コール オブ デューティ ウォーゾーンは、基本プレイ無料のバトルロイヤルゲームです。

Call of Duty Warzoneのグラボ別fpsとおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

タップできる目次

Call of Duty Warzoneの推奨スペック

スクロールできます
プリセット最低推奨
OSWindows 10 64 BitWindows 10 64 Bit
CPUCore i3-6100
Core i5-2500K
AMD Ryzen 3 1200
Core i5-6600K
Core i7-4770
AMD Ryzen 5 1400
GPUGTX 960
AMD RX 470
GTX 1060
AMD RX 580
メモリ8GB12GB
ストレージ125 GB125 GB
参考情報:公式サイト

Call of Duty Warzoneの推奨スペックは、CPUがCore i5-6600K、グラフィックスがGTX 1060、メモリ12GBとなっています。

Call of Duty Warzoneの必要VRAM容量

Call of Duty Warzoneの必要VRAM容量

Call of Duty Warzoneでは設定の右下にVRAM使用量が出てきます。4K最高で7GB程度、フルHD最高で6GB程度、フルHD最低で3GB程度となっています。

推奨のGTX 1060のビデオメモリは6GBになりますので、フルHDなら6GB以上のビデオメモリ持ったグラフィックスがおすすめです。

最低画質運用なら3GBの使用量なので、ビデオメモリ4GBのGTX 960でも快適に動作します。

Call of Duty Warzoneのグラボ別fps

スクロールできます
GPU4K
3840×2160
WQHD
2560×1440
フルHD
1920×1080
RTX 4090225 FPS342 FPS385 FPS
RTX 4070 SUPER140 FPS233 FPS308 FPS
RTX 4060 Ti85 FPS157 FPS210 FPS
RTX 406071 FPS130 FPS183 FPS
RTX 305046 FPS72 FPS90 FPS
構成:Windows11、CPU:Core i7-14700KF、メモリ:32GB、ストレージ:NVMe SSD 1TB。検証場所:ポポフタワー

Call of Duty Warzoneを実際にプレイしてグラフィックスボード別のフレームレート(fps)を計測しました。ゲームを快適に動作させるには60fps程度が推奨になります。

使用グラフィック:RTX 4060。解像度:フルHD

使用グラフィック:RTX 4060。解像度:フルHD

FPSゲームなので、ゲーミングモニターと組み合わせてより滑らかな144fpsや240fpsを獲得するのもおすすめです。

個人的にはRTX 4060で、DLSSの設定をクオリティやバランスにしてフルHD/144fps運用するのがおすすめです。

画質を上げたい方はRTX 4060 TiでWQHD/144fps運用や、RTX 4070 SUPERで240fps運用がおすすめです。

画質はプリセットの最高画質(極限)になります。レイトレはオフで、DLSSの設定はパフォーマンス、RTX 40シリーズはフレーム生成を有効にしています。

  • フルHD/144 fps:RTX 4060以上がおすすめ
  • WQHD/144 fps:RTX 4060 Ti以上がおすすめ
  • 4K/144 fps:RTX 4070 SUPER以上がおすすめ

おすすめのゲーミングPC

おすすめのゲーミングPC

Call of Duty WarzoneにおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

THIRDWAVE AD-R7X56A-01B

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060 (8GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD→ 1TB推奨
ケースミニタワー
価格16万円台~

THIRDWAVE AD-R7X56A-01BはこれからPCゲームを始めたい。まずはフルHDでしっかり快適に遊べる環境が欲しい。そんな方に向いた入門機です。

8コア16スレッドのRyzen 7 5700XとRTX 5060を搭載した、フルHD向けの王道構成。多くのゲームで高いフレームレートを狙えます。ミニタワー型で、置き場所を選びにくいのもメリットです。

WQHDや4Kまで見据えるなら上位モデルが向いていますが、コストを抑えてフルHDから快適に始めたい方には、バランスの良い一台です。

GALLERIA XPR7A-R57-GD

スペック
CPURyzen 7 7700
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB→ 32GB推奨
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格30万円台~

\ メモリ32GBなど対象カスタマイズが半額 /

GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体から進化した冷却性能。ななめ45度の使い勝手の良いコンソールパネルが魅力です。

Ryzen 7 7700とRTX 5070(12GB)を搭載し、多くのゲームをWQHD&高画質設定で快適に楽しめます。4Kでは画質調整が必要になる場面もありますが、WQHDならRTX 5070の性能を活かしやすく、高画質とフレームレートを両立できます。

あわせて読みたい
ガレリア(GALLERIA)の選び方【予算・GPU・シリーズから探す】 ガレリアを見ていると、シリーズがいくつもあり、同じシリーズの中にもCPUやグラボ違いのモデルがずらっと並んでいます。「結局どれを選べばいいの?」と迷う方も多いと...

G TUNE DG-I7G70

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB→ 32GB推奨
ストレージ500GB NVMe SSD → 1TB推奨
ケースミニタワー
価格29万円台~

G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。

GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。

CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。


Call of Duty Warzoneのダウンロード方法

Call of Duty Warzoneのダウンロード方法

Call of Duty Warzoneは基本プレイ無料で楽しめます。

デスクトップ版Battle.net Appをダウンロードし、Call of Duty Warzoneがあるのでインストールして楽しめます。


あわせて読みたい
Apex Legendsの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC Apex Legendsは、RTX 4060でも最高画質のフルHDで150〜165 fps出ます。それでも144fpsを狙うならRTX 5060以上をおすすめします。平均で足りていても、撃ち合いの瞬間だ...
あわせて読みたい
【2026年】フォートナイトにおすすめのゲーミングPC 「フォートナイト」は、100人のプレイヤーで戦う無料のバトルロイヤルゲームです。最後の1人、または1組になるまで戦います。資源を集めて建築ができるという特徴もあり...
あわせて読みたい
VALORANTの推奨スペックとおすすめゲーミングPC ライアットゲームズの新作FPS『VALORANT(ヴァロラント)』は5対5のチームで戦うキャラクターベースのタクティカルシューターです。 VALORANTの推奨スペックとおすすめ...
あわせて読みたい
THE FINALSにおすすめのゲーミングPC【グラボ別fps】 「THE FINALS」は、基本プレイ無料のFPSゲームです。ゲームショーに参加したプレイヤーが、バーチャル世界にダイブし、チームに参加してトーナメントを進めていく世界観...
あわせて読みたい
エックスディファイアントの推奨スペックとおすすめPC エックスディファイアントは、基本無料の対戦FPSゲームです。UBI作品から様々な勢力が参加し、アビリティや必殺技が使えるのが特徴的です。 エックスディファイアントの...
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
ガレリア・G TUNE・パソコン工房・サイコム・NEC・DELL・レノボなどのPCを、実際に使ってきました。
詳しいプロフィールはこちら

期間限定セール

タップできる目次