
無双OROCHI3は総勢170名のキャラクターで一騎当千のアクションが楽しめる人気のゲームです。Steamでも無双OROCHI3が配信されています。
神器を使い神術というド派手なアクションが楽しめる点や一部のキャラクターは神格化(姿や攻撃が変化する)する事も可能です。圧倒的なキャラクター数を誇るのでお気に入りのキャラクターを見つけて遊びましょう。
| コスパ | 高fps | 配信 | |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() NEXTGEAR | ![]() NEXTGEAR | ![]() GALLERIA |
| CPU | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 7800X3D | Core Ultra 7 265F |
| GPU | RTX 5060 | RTX 5070 | RTX 5070 |
| 価格 | 21万円台~ | 30万円台~ | 32万円台~ |
| リンク | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
- コスパ重視は、このゲームの推奨動作要件を満たしつつ予算を抑えたい方におすすめの構成です。
- 高fpsは、高fpsを重視した王道ゲーミング構成です。
- 配信重視は、このゲームを遊ぶだけでなく録画や配信まで視野に入れたい方におすすめの上位構成です。

このゲームは軽め。最安構成を選んでもOKですが、他のゲームも視野に入れるならコスパで選ぶのがおすすめです。
無双OROCHI3の日本語は?

日本語にデフォルトで対応しています。設定メニューから変更可能です。英語、韓国語、中国語などに対応していました。
解像度やフレームレート制限は?

確認した限りでは4K(3840×2160)に対応し、60FPSがMAXとなっています。UWQHD(3440×1440)等のウルトラワイド系の画面比率(アスペクト比)21:9の解像度には対応していませんでした。
無双OROCHI3画質設定を比較
設定にある品質設定はプリセットで「HIGH」「MEDIUM」「LOW」の3つが用意されています。設定に関しては細かく調整する事も可能です。
HIGH


MEDIUM


LOW


光が当たった時の見え方やテクスチャの質感などHIGH設定に行くほどリアルな画質になっていきます。
PC版無双OROCHI3を遊べるスペック(最低・必要)
| CPU | Core i5 2400 or over |
|---|---|
| メモリ | 6GB |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 660 |
| HDD | 20 GB |
実際にGTX660でゲームをプレイしてみた

系列1ーHIGH、系列2ーMEDIUM、系列3ーLOW
| HIGH | 21 FPS |
| MEDIUM | 32 FPS |
| LOW | 55 FPS |
最低スペックであるGTX660で同様のMAPでゲームをプレイしてみました。LOW設定で何とかゲームをプレイする事が出来ます。LOW設定だとサクサクプレイする事が出来ていました。
ただ、画質設定を上げると特にHIGH設定だとカクカクしてまともにプレイする事が困難でした。突然MEDIUMとLOWでガンと上がっているのがムービー中です。
PC版無双OROCHI3を快適に遊べるスペック(推奨)
| CPU | Core i7 3770 or over |
|---|---|
| メモリ | 8GB |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 960 |
| HDD | 20 GB |
推奨GPUとしてはGTX960が指定されています。
無双OROCHI3の最高設定のHIGHで快適にプレイできるスペックは?

| 最小 | 最大 | 平均 |
|---|---|---|
| 42 fps | 61 fps | 58 fps |
GTX1070以上がおすすめです。攻撃時のエフェクト等で戦闘中に落ち込みもありますが、重いという感じがしませんでした。
無双OROCHI3自体がスタッタリング(カクつき)も無く非常にスムーズに動作していたので多少のフレームレートの落ち込み自体は個人的にはさほど気にならなかったです。
おすすめのゲーミングPC
コスパ重視
NEXTGEAR JG-A7G60

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | RTX 5060(8GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 21万円台~ |
NEXTGEARの筐体は冷却性能が高いです。標準水冷の高冷却&安定稼働の製品クオリティや、標準3年保証、24時間の電話サポートも魅力。
Ryzen 7 5700X×RTX 5060の最新ゲームを楽しめる鉄板構成で、重量級タイトルでは8コア16スレッドのRyzen 7 5700Xは安心感があります。

WQHD・配信重視
NEXTGEAR JG-A7G70

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 30万円台~ |
「NEXTGEAR JG-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。
WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。 Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、ゲームを快適に楽しみたい人におすすめのゲーミングPCです。マウスコンピューターなので標準3年保証と送料無料も魅力。
GALLERIA XPC7A-R57-GD

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Core Ultra 7 265F |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ケース | ミドルタワー |
| 価格 | 28万円台~ |
\ 5月15日まで /
ゲーミングPCアワード 2025-2026 「デスクトップPC」部門 総合満足度において、 GALLERIAが最優秀賞を受賞。記念モデルがお得。
GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体からさらに進化した冷却性能が魅力です。
ななめ45度のコンソールパネルも使い勝手が良いです。 ゲーム性能だけで見ると7800X3Dの方がfps適性が高く、ゲームコスパでは及ばないです。しかし、配信・録画の安定性を重視する場合には非常におすすめの構成です。




