【2026年最新】ゲーミングPCセール情報まとめ »

パルワールドの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC

※本サイトにはプロモーションが含まれています。
  • URLをコピーしました!
パルワールドの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC

パルワールドは、クラフトピアを作った「ポケットペア」の新作ゲームです。不思議な生物「パル」を捕獲する事が出来ます。サバイバル要素やパルに騎乗したり出来るので「ARK: Survival Evolved」や「Minecraft」が好きな方はチェックしてみて下さい。

パルワールドの推奨スペックとおすすめのゲーミングPCの紹介をしていきます。

今買いのおすすめゲーミングPC3選

コスパWQHD配信
画像
Ozgaming

Ozgaming

G TUNE
CPURyzen 7 5700XRyzen 7 7800X3DUltra 7 270K Plus
GPURTX 5060RTX 5070RTX 5070
メモリ/SSD32GB/1TB32GB/1TB16GB/500GB
価格19万円台~33万円台~29万円台~
リンク詳細詳細詳細
  • コスパ重視は、このゲームの推奨動作要件を満たしつつ予算を抑えたい方におすすめの構成です。
  • WQHDは、高画質設定やWQHD解像度で快適に遊べる構成です。
  • 配信重視は、録画や配信まで視野に入れたい方におすすめの上位構成です。

このゲームは極端に重いわけではありませんが、快適に遊ぶならある程度余裕のある構成がおすすめです。

タップできる目次

パルワールドの特徴

PC版のメリットとしては、マルチプレイの同時接続が最大32人でワイワイ遊べたり、Steam版は常に最新のアップデートを受けられたりします。

  • 不思議な生物「パル」と共に行動出来る(戦闘/繁殖/農作業/工場で働くなど)
  • オープンワールドサバイバルクラフトゲーム(ARK: Survival Evolvedに近いゲームシステム)
  • マルチプレイに対応しているので友達と一緒に遊べる
  • Steam版は常に最新のアップデートを受けられる
  • マルチプレイの同時接続が最大32人でプレイ可能
  • NVIDIA DLSS対応

パルワールドの推奨スペック

パルワールドの推奨スペック

PCゲームでは2つのスペックの指標が公開されます。それが「必要スペック」と「推奨スペックです」。

ギリギリ動けば問題無いと考える方もいますし、快適に動かせないと嫌だと考える方もいるので、両方の動作環境が公開されるのが一般的です。

必要スペック

必要スペック
OSWindows 10以降(64ビット)
CPUIntel Core i5-3570K 3.4 GHz 4コア
メモリ16GB
GPUGeForce GTX 1050 (2GB)
ストレージ40 GB(SSDが必要)

必要/最低スペックはギリギリ動くという指標です。このスペックなら動作する事が可能ですが、カクカクしたり画質を上げると重くて快適に動かせない事が多いです。

GTX 1050だと、画質を最低にして動作するラインになります。

推奨スペック

推奨スペック
OSWindows 10以降(64ビット)
CPUIntel Core i9-9900K 3.6 GHz 8コア
メモリ32GB
グラフィックGeForce RTX 2070
ストレージ40 GB(SSDが必要)

推奨スペックは快適に動くという指標です。この推奨スペックの動作環境を満たしているか確認するのが個人的にはおすすめです。

参考情報:パルワールド(Steamストアページ)

CPU

パルワールドのCPU

パルワールドの推奨動作要件になっている「Core i9-9900K」はインテル第9世代のハイエンドCPUです。

現在はコスパが良い「Core i5-14400F」「Core i5-13400F」が登場しているのでコスパで選ぶならCore i5搭載モデル。搭載するグラフィックスが高性能ならCore i7搭載モデルがおすすめです。

シングルプレイ / マルチプレイで画面内に数人のプレイヤーがいるシチュエーションではCore i5-14400Fで十分でした。ただ、マルチプレイで画面上に大量のプレイヤーがいる状態では負荷が高まると思いますので、マルチプレイでワイワイ楽しむ方はCPU性能が高いモデルの方が安心です。

メモリ

シングルプレイのフルHD最高設定だとメモリはゲーム開始時から10GB程度でした。最低レベルで16GB必要です。一人でプレイ、もしくは数人で楽しむなら16GBでも十分快適に楽しめました。

ただ、メモリは32GB推奨のゲームとなっています。他のゲームタイトルでは16GB推奨のタイトルが多いですが、32GBが推奨されているのでメモリの容量には気をつける必要があるでしょう。

こちらもマルチプレイで同時に画面上に大量のプレイヤーがいる状態ではメモリの使用量が高まる可能性があるので、マルチプレイでワイワイ楽しむ方は推奨スペックに記載されている32GBを搭載したモデルの方が安心です。

メモリが不足すると、何かしらの要因でゲームが落ちてしまうケースや、動作が不安定になる事があります。

グラフィック

ゲームで最も体感性能に繋がってくるのがグラフィックスボードです。グラフィックスボードの性能が高いとゲームが快適に動作します。

RTX 2070が推奨グラフィックに記載されているので、現行モデルなら「RTX 3060 / RTX 4060」以上がおすすめになります。

実機でフレームレートを計測しているのでそちらの項目も確認してみて下さい。

グラフィック

ビデオメモリはゲーム開始時点で最高画質では4GB程度の使用量でした。最高画質で遊ぶなら最低でもビデオメモリは4GB搭載のグラフィックスボードが必要になります。

ストレージ

パルワールドのストレージは、追記事項で「SSD required(SSDが必要)」という記載があるのでSSD必須ゲームタイトルになります。ゲームソフトのインストール先はSSDにしましょう。

パルワールドの画質比較

パルワールドの画質設定

パルワールドのプリセットの画質設定は5つ選択可能です。「最高」「高」「中」「低」「最低」があります。

設定の「プリセット」という項目から選択可能です。もちろん個別で各種項目を調整する事も可能になっています。

今回は最高画質の「最高」と中間設定の「中画質」、最低画質の「最低画質」の3つの画質を比較しました。

NVIDIA DLSS:クオリティを有効にしています。

最高画質

最高画質

最高画質では、遠くまで描画される距離が最高になったり、草の描画が綺麗になったり、影、エフェクト、テクスチャが最高の綺麗さになります。

中画質

中画質

プリセットの名前は中画質なのですが、全体的に高設定に設定されます。最高設定と比較すると全体的にワンランク下のグラフィックス内容になっています。

最低画質と比較すると画質がグンと上がる印象です。

最低画質

最低画質

最低画質は、画質がかなり落ちる印象です。スペック的に厳しいという方は最低画質で試してみて下さい。

パルワールドを快適に遊ぶための基準は?

パルワールドを快適に遊ぶための基準は?
  • 解像度:フルHD以上
  • フレームレート:平均60fps動作

フルHD(1920×1080)は液晶モニターの解像度のことです。使用するモニターの解像度によってゲームの重さが変わってくるので、パルワールドを快適に遊ぶために要求される性能が変わってきます。

PCゲームではフルHD以上がおすすめです。

平均60fpsはフレームレートのことです。フレームレートは動画やゲームにおける1秒あたりのフレーム数の事で、この数値が高いほど滑らかに描画されます。

60fpsだと実際にゲームをプレイした際に滑らかに動きます。フレームレートは変動するので、平均的に60fpsで動作するというのがPCゲームにおいては重要な指標になります。

もちろん120 fpsの滑らかな描画でパルワールドを楽しみたい方は120 fps / 144 fpsなどを基準にしても大丈夫です。60 fps以上であれば快適にゲームが楽しめます。

パルワールドのグラボ別fps比較

パルワールドのグラボ別fps比較

PCではフレームレート(fps)を計測する事ができます。

実際に私物のグラフィックスボードを使用し、パルワールドの平均fpsを計測しました。

フルHD

フルHD(1920×1080)|パルワールド
RTX 4080
195
RTX 4070 Ti
183
RTX 4070
157
RTX 4060 Ti
123
RTX 4060
102
GTX 1660 SUPER
41
GTX 1650 SUPER
35

CPU:Core i7-14700KF、メモリ32GB。最高画質。NVIDIA DLSS:クオリティを有効。

RTXグラフィックスはDLSSを有効にして計測しています。GTX 16シリーズはDLSSを有効に出来ないです。

DLSSは超解像度技術です。フレームレートを向上する機能なので、RTX グラフィックスをお使いの方は有効にするのがおすすめです。

ゲーミングPCのグラフィックスボードの選び方

DLSSについてはこちらの記事で書いているので参考にしてみて下さい。

パルワールドでは「RTX 4060」以上がおすすめです。

フルHD解像度におすすめグラフィックスボード
  • 快適:RTX 4060以上

WQHD

WQHD(2560×1440)|パルワールド
RTX 4080
168
RTX 4070 Ti
149
RTX 4070
121
RTX 4060 Ti
90
RTX 4060
72

CPU:Core i7-14700KF、メモリ32GB。最高画質。NVIDIA DLSS:クオリティを有効。

フルHDよりもワンランク上のWQHD解像度でもRTX 4060で快適に動作していました。「RTX 4060」以上がおすすめです。

WQHD解像度におすすめのグラフィックスボード
  • 快適:RTX 4060以上

4K

4K(3840×2160)|パルワールド
RTX 4080
108
RTX 4070 Ti
89
RTX 4070
69
RTX 4060 Ti
50
RTX 4060
39

CPU:Core i7-14700KF、メモリ32GB。最高画質。NVIDIA DLSS:クオリティを有効。

4K解像度となると要求されるスペックが大きく変わってきます。

RTX 4070以上の性能であれば4K解像度でもパルワールドで平均60fps動作で快適に楽しめます。

4K解像度におすすめのグラフィックスボード
  • 快適:RTX 4070以上

パルワールドにおすすめのゲーミングPC

おすすめのゲーミングPC

パルワールドが快適に楽しめるおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

フルHD向け

ほとんどのフルHDゲームを中〜高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。

【P30series】Ryzen7 5700X・RTX5060 8G

スペック
CPUAMD Ryzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
コスパスコア8.5
価格19万円台〜

セール価格は8月31日まで

19万円台でRTX 5060+メモリ32GB。フルHD入門機としては、かなり攻めた価格です。フルHDでゲームを始めたい方が、最初の一台に選びやすい価格と性能のバランスになっています。

OZgamingはコストパフォーマンスが良いメーカーで、国内の家グPCにも相性が良い構成です。価格を抑えてゲーミングPCデビューしたい人に向いた1台です。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5060(8GB)のベンチマーク|実FPSと性能検証 GeForce RTX 5060(8GB)は、フルHDにおすすめのミドルレンジGPUです。実際のベンチマークや実際のゲームのフレームレートをもとに、実力を検証していきます。 スペック...

THIRDWAVE AD-R7A96G-01W

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRX 9060 XT(16GB)
メモリ32GB(DDR4)
ストレージ500GB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.3
価格22万円台〜

8,000ポイント還元(8月14日まで

Ryzen 7 7700とRadeon RX 9060 XT 16GBを組み合わせたミニタワーモデルです。

RX 9060 XTは16GBの大容量VRAMを備え、フルHD〜WQHDの高画質設定でも快適に遊べます。VRAMに余裕があるぶん、解像度を上げたり画質を盛ったりと、遊びの幅を広げやすいのが魅力です。価格を抑えながら重量級タイトルやMODにも備えたい方におすすめの一台です。

クーポン情報

クーポン名:ドスパラ大決算!買い替え応援 3,000円OFF COUPON
クーポンコード「kaikae3000
有効期限:2026/08/31(月)23:59まで

カート画面のクーポンコード欄に「kaikae3000」を入力すると、3,000円引きが適用されます。
※BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く)
※他クーポンとの併用可

WQHD・配信重視

フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。

G TUNE DG-I7G70

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB(DDR5)
ストレージ500GB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.6
価格29万円台〜

G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。

GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。

CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。

【P30series】Ryzen7 7800x3D・RTX5070

CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.0
価格33万円台〜

セール価格は8月31日まで

OZgamingの「P30series」は、ZALMAN P30 V2ケースを採用したモデルです。構成的にはコスパよりもゲーム性能特化型です。フレームレートを追い求めたいならベストバイ構成。

CPUクーラーは標準で空冷ツインタワーのThermalright PA120SE ARGB(本体カラーと同色)。用途に応じて360mm簡易水冷へのアップグレードも選べ、上位モデルではCORE VISION 360やNZXT Kraken Elite 360 RGB V2など、専用ソフトで画像表示に対応した液晶画面搭載モデルも選択可能です。

自分の好きな画像やシステム情報を水冷ヘッドに映し出せるため、魅せるPCを組みたい方にも応えてくれる1台です。せるPCを組みたい方にも応えてくれる1台です。

4Kや高fpsで遊びたい方向け

WQHD高fpsから4K/60fpsまで対応できるハイクラスです。他のAAAタイトルも高画質でプレイしたい方におすすめのモデルです。

FRONTIER FRGHLMB650/WS0406

スペック
CPURyzen 7 9800X3D
グラフィックRTX 5070 Ti(16GB)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ケースフルタワー
コスパスコア8.7
価格39万円台〜

FRONTIERの「FRGHLMB650/WS0406」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiを組み合わせたフルタワーモデルです。

Ryzen 7 9800X3Dは3D V-Cacheの恩恵で現行最強クラスのゲーミングCPU。RTX 5070 Tiの16GB VRAMと組み合わせることで、WQHD〜4Kの高画質設定でも余裕を持って遊べる構成です。

メモリも32GB標準搭載で、最新タイトルから配信・動画編集まで幅広く快適にこなせます。ゲーム性能で妥協したくない人におすすめのゲーミングPCです。

G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル)

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070 Ti(16GB)
メモリ64GB(DDR5)
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ケースフルタワー
コスパスコア8.3 
価格49万円台~

Core Ultra 7 270K Plus、RTX 5070 Ti、64GBメモリ、1TB Gen4 SSD、360mm水冷を搭載して499,800円。10Gbps LANやWi-Fi 6E、850W GOLD電源も標準装備です。ゲーム配信・動画編集・複数アプリの同時使用まで考えると、かなり目玉感があります。

9800X3D搭載機よりゲーム特化ではありません。価格も50万円近いため、ゲームだけならGALLERIAやパソコン工房の方がコスパは上です。64GBメモリとCPU性能を活かせる方におすすめです。

パルワールドにおすすめのノートPC

コスパ重視

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B

スペック
CPURyzen 7 255
グラフィックRTX 5050(8GB)
メモリ32GB
ストレージ500GB NVMe SSD
液晶16型 1920×1200
WUXGA(165Hz)
重量約2.29kg
コスパスコア8.1
価格23万円台~

メモリ倍増(8月17日まで

「NEXTGEAR J6-A7G50WT-B」は、GeForce RTX 5050搭載のゲーミングノートPC。RTX 5050はPS5以上の描画性能を持ち、最新タイトルも画質調整で十分に動作します。165Hz液晶との組み合わせで、映像の滑らかさも十分。

16インチのサイズ感もゲームで迫力が採用しており、重量級ゲームでも高画質でのプレイをしっかりサポートします。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5050(ノート)のベンチマーク|15タイトルで性能を検証 GeForce RTX 5050(ノート)のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かして、どの位快適に動作可能なのかをチェックしました。 フルHD解像度であれば最新タイトル...

GALLERIA RL7C-R56-C5N

CPUCore i7-14650HX
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ1TBB SSD
液晶15.6型 2560×1440
WQHD(165Hz)
コスパスコア7.9
価格26万円台〜

「GALLERIA RL7C-R56-C5N」は、16コア/24スレッドの「Core i7-14650HX」と「GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB)」を組み合わせた、バランス型の構成です。

CPU性能が高く、ゲームはもちろん動画編集や書き出しといったマルチスレッド処理も力強くこなせます。

グラフィックスはビデオメモリ8GBのRTX 5060を採用。フルHD/中〜高画質設定なら、重めのタイトルでもしっかり遊べる性能です。

クーポン情報

クーポン名:ドスパラ大決算!買い替え応援 3,000円OFF COUPON
クーポンコード「kaikae3000
有効期限:2026/08/31(月)23:59まで

カート画面のクーポンコード欄に「kaikae3000」を入力すると、3,000円引きが適用されます。
※BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く)
※他クーポンとの併用可

あわせて読みたい
GeForce RTX 5060(ノート)のベンチマーク GeForce RTX 5060(ノート)のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かして、どの位快適に動作可能なのかをチェックしました。 計測したタイトルは以下の目次から...

まとめ

  • パルワールドを快適に楽しみたい:RTX 4060~
  • WQHD解像度でプレイしたい:RTX 4060~
  • 4K解像度でプレイしたい:RTX 4070~

最高画質で快適に遊びたいならRTX 4060~が適しています。

設定を高~中設定で遊ぶ場合にはもう少し性能の低いスペック選びをしてもOKです。

こちらの記事で「おすすめのゲーミングPC」も紹介しているので合わせてゲーミングPC選びの参考にしてみて下さい。

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目的から選ぶ
予算から選ぶ

この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
ガレリア・G TUNE・パソコン工房・サイコム・NEC・DELL・レノボなどのPCを、実際に使ってきました。
詳しいプロフィールはこちら

タップできる目次