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マイクラのリソースパックおすすめ20選【Java版】

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「マイクラの見た目、そろそろ飽きてきたな」

そう感じたら、リソースパックを入れてみてください。ブロックの質感からMobの動きまで入れ替わり、見慣れたワールドが別のゲームのような景色に変わります。

この記事では、Java版で使える人気のリソースパック20個をご紹介します。

この記事の「ブロック見本」と「質感」の画像は、すべて同じ場所同じ角度で、シェーダーにComplementary Shadersを使って撮影しています。

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実写のような超リアル系リソースパック4選

実写に近い質感を出したい人向けのパックです。多くはシェーダーと組み合わせる前提で作られていて、影MODを入れたときに本領を発揮します。

Patrix

解像度32x / 64x / 128x / 256x
必要なものPBR対応シェーダー推奨
配布先CurseForge(無料)
Patreon(高解像度版/無料)

Patrixは、マイクラの世界を実写のような見た目に変えるリアル系リソースパックです。ブロック表面の凹凸や素材感が細かく描き込まれていて、シェーダーと組み合わせると、光の当たり方まで本物の石や木のように見えてきます。

無料で使える32x版はCurseForgeで配布されています。64x・128x・256xの高解像度版は作者のPatreonから入手でき、Minecraft 1.21/1.21.1向けの旧バージョンは無料でダウンロードできます。

Patrixはシェーダーとの併用を前提に作られており、LabPBRに対応したシェーダーを使うことで、凹凸や素材感をよりリアルに表現できます。

導入方法

Patrix Update 72(1.21 / 1.21.1)

You can download the pack hereの下のリンクをクリックします。

その投稿内のGoogle Driveに入ったら、ダウンロードすればOK。

32x、128x、256xの3つがあるので好きなのをダウンロードします。

ダウンロードしたら、フォルダが二重になっているので、中にあるPatrix_1.21_256x_basic.zipのようなフォルダだけ取り出します。取り出したフォルダをマイクラのリソースパックフォルダに入れるだけです。

LEGENDARY RT JAVA TEXTURES

解像度128x / 256x / 512x / 1024x
必要なものOptiFineまたはIris+Sodiumが必要
PBR対応シェーダー推奨
配布先CurseForge(無料)
Patreon(高解像度版/有料)

LEGENDARY RT JAVA TEXTURESは、Java版向けの高解像度リアル系リソースパックです。

無料版でも128xと高解像度で、ブロックの反射・粗さ・金属感・凹凸まで細かく表現できます。

作者が特に相性がいいとしているのはSEUS PTGI HRR 2.1で、Complementary Unbound、Bliss、BSLといった定番シェーダーとも組み合わせて使えます。導入にはOptiFine、またはIrisとSodiumの組み合わせが必要です。

Optimum Realism

解像度64x / 128x / 256x / 512x
必要なものPBR対応シェーダー推奨
配布先CurseForge(無料)
公式サイト(有料)

Optimum Realismは、リアル系リソースパックです。見た目の美しさと動作の軽さのバランスを大切に作られています。

ブロック同士がつながって見えるテクスチャ、Mobのモデル変更、光るブロックの表現なども入っていて、細かいところまで作り込まれています。LabPBR対応のシェーダーと組み合わせる前提のパックで、KappaやBSLといった定番シェーダーでの利用が推奨されています。

統合版向けの「Optimum Realism for Bedrock Edition」も別に配布されているので、統合版で遊んでいる人にも選択肢があります。

Fabric環境ではIrisやSodiumだけでなく、Polytoneなどの互換MODも必要です。実際にPolytoneを入れていない状態では一部テクスチャが正常に表示されませんでした。

Parallax PBR

解像度64x / 128x / 256x / 512x / 1024x
必要なものPolytone
OptiFineまたはIris+Sodiumが必要
PBR対応シェーダー推奨
配布先CurseForge(無料)
Patreon(高解像度版/有料)

Parallax PBRは、細かく描き込まれたテクスチャで、マイクラの世界にリアルな質感を加えるリソースパックです。ブロックに加えてMobの見た目も変わるので、ワールド全体の印象がまとめてリアル寄りになります。

名前のとおり、PBR(光の反射や凹凸を表現する仕組み)に対応したパックで、影MODと組み合わせたときに本来の見た目になります。導入にはOptiFine、またはIrisとSodiumの組み合わせが必要です。

高解像度版は、作者のPatreonで有料配布されています。

建築が映えるリアル系リソースパック3選

URBAN

解像度128x / 256x / 512x / 1024x
必要なものOptiFine + BSL Shader推奨
配布先CurseForge(無料)
Patreon(高解像度版/無料)

URBANは、PBRテクスチャと3Dモデルで、マイクラをリアルで美しい見た目に変えるリソースパックです。名前のとおり、石やレンガ、コンクリートといった建材の質感が映えるので、現代風の家や街並みを作ると一気に写真のような景色になります。

シェーダーと組み合わせる前提で作られていて、作者はOptiFineとBSLシェーダーの組み合わせを推奨しています。スクリーンショットのような見た目を目指すなら、この2つをセットで用意しましょう。

無料版は128xです。高解像度版は有料版として配布されています。今も更新が続いていて、アップデートのたびに対応ブロックが増えています。

Destiny 128x

解像度128x / 256x / 512x / 1024x
必要なものIrisまたはOptiFineが必要
PBR・POM対応シェーダー推奨
開発者はKappa Shadersを推奨
配布先CurseForge(無料)
Patreon(高解像度版/無料)

Destiny 128xは、モダンなテーマでまとめたリアル系リソースパックです。細部まで描き込まれた質感でワールドに生き生きとした雰囲気を出しつつ、マイクラらしい空気感はしっかり残しています。現代風の家や街を、落ち着いた上品な見た目で作りたい人と相性がいいパックです。

無料で使えるのは128x版で、上位の高解像度版と同じ3,000以上のテクスチャがすべて入っています。解像度は最大1024xまでの4段階が用意されています。

導入方法

Minecraft 1.21.1でDestiny 128xを導入したところ、resourcepacksフォルダにZIPファイルを入れても、リソースパック一覧に表示されませんでした。

原因は、ダウンロードしたDestiny 128x V4.10のpack.mcmetaです。初期状態では以下のようになっていました。

{
  "pack": {
    "description": "§r§7Destiny §cV4.10§r§7 By: §bWillo's Creations",
    "min_format": [1, 0],
    "max_format": [2147483647, 0]
  }
}

Minecraft 1.21.1ではこの記述を正常に認識できなかったため、以下へ変更します。

フォルダを解凍して、pack.mcmetaを開いたら以下に上書きしてください。

{
  "pack": {
    "pack_format": 34,
    "description": "§r§7Destiny §cV4.10§r§7 By: §bWillo's Creations"
  }
}

フォルダを圧縮してもいいですし、そのまま解凍状態でもOKです。

ModernArch

解像度128x / 256x / 512x / 1024x
必要なものPBR対応シェーダー推奨
配布先CurseForge(無料)
Patreon(高解像度版/有料)

ModernArchは、建築物をリアルに見せたい人向けの128xリソースパックです。木材・石・金属などの質感がぐっと細かくなり、ブロックによっては立体的な3Dモデルに置き換わります。

リアル系でありながら、元のブロックの色や特徴はしっかり残っています。見た目はリアルにしつつ、どのブロックかはひと目で分かる状態を保てるのが、ほかのリアル系との大きな違いです。

マイクラらしさを残したリアル系リソースパック3選

rotrBLOCKS

解像度128x / 256x / 512x
必要なものPBR対応シェーダー推奨
配布先CurseForge(無料)
公式サイト(有料)

rotrBLOCKSは、マイクラ本来のデザインを残しながら高画質にする128xリソースパックです。

バニラの色味やブロックの特徴は残しつつ、質感や模様はアレンジされており、特徴的な見た目になります。

高解像度版はPatreonまたはBoostyで有料配布されています。

Pixlli

解像度128x / 256x / 512x
必要なものPBR対応シェーダー推奨
配布先CurseForge(無料)
Patreon(高解像度版/有料)

Pixlliは、128xの高解像度テクスチャを使ったリアル系リソースパックです。高精細でありながら、マイクラ特有のドット感も残っています。「リアルなのにマイクラらしい」グラフィックが楽しめます。

Prime's HD Textures

解像度32x / 64x / 128x / 256x
必要なものPBR対応シェーダー推奨
配布先CurseForge(無料)
Patreon(高解像度版/有料)

Prime's HD Texturesは、マイクラ本来のデザインをベースに細かく描き直したリソースパックです。無料版は32xで、見た目の印象はそのままに、ブロックやアイテムを綺麗にできます。

リアルさは少し足しつつ、雰囲気はバニラのままがいい人にぴったりです。

中世・ファンタジー系リソースパック6選

Misa's Realistic

解像度64x
必要なものOptiFine
Fabric環境ではIris+Sodium+Continuity+ETF+EMFで代替可能
配布先CurseForge(無料)

今回はIris + Sodium + Continuity + ETF + EMF環境でスクショを撮影しています。

Misa's Realisticは、64x解像度の老舗リアル系リソースパックです。細かさに加えて、少しダークで中世風の雰囲気も出るため、城や村の建築とよく合います。

2026年に入ってからも数か月おきに更新が続いていて、長く使いやすいパックです。

OptiFineや互換MODを入れた環境向けに作られているので、MODとセットで導入すると本来の見た目になります。

JICKLUS

解像度16x
必要なもの特になし
配布先CurseForge(無料)

JICKLUSは、マイクラのクラシックな雰囲気に、素朴で落ち着いたデザインを加えたリソースパックです。

木材や石などの自然素材との相性がよく、田舎風の家や中世風の村を作ると雰囲気がぐっと出ます。解像度は16xなので、PCへの負荷も軽めです。

なお、統合版ではMinecraft Marketplaceで有料版も販売されています。

Excalibur

解像度16x
必要なもの特になし
配布先CurseForge(無料)

Excaliburは、中世ファンタジーをテーマにした16xリソースパックです。建物や村、装備などがRPGのようなデザインに変わり、城やファンタジー系の街づくりにぴったりです。

解像度はバニラと同じ16xのまま、ほぼすべてのテクスチャが描き直されています。Java版は無料で利用でき、高解像度の有料版はありません。

Ashen 16x

解像度16x
必要なもの特になし
配布先CurseForge(無料)

Ashen 16xは、中世ファンタジー風に作り変える16xリソースパックです。

描き込みの範囲がとても広く、花や草、キノコ、溶岩や水といった自然のブロックから、赤ちゃんMobまで専用のテクスチャが用意されています。

公式の追加パックも充実していて、紅葉の森、発光する鉱石、Mobの独自モデル、シンプルなガラスや植物、MOD対応パックなどを好みで重ねられます。MODを多く入れたRPG系のMODパックにも数多く採用されている人気パックです。

Alacrity

解像度32x
必要なもの特になし
配布先CurseForge(無料)

Alacrityは、RPG・中世・魔法をテーマにした32xリソースパックです。ブロックやアイテムが細かく描き込まれています。

通常のサバイバルに加えて、MODを多く入れた環境との相性も考えて作られているのが特徴です。ファンタジー系のMODパックと組み合わせて遊びたい人に向いています。

Coven

解像度64x / 128x~512x
必要なものIris推奨。OptiFine不要
配布先CurseForge(無料)
Patreon(高解像度版/有料)

COVENは、魔法の世界のような温かい雰囲気を目指した、ファンタジー調の高解像度リソースパックです。すべてのテクスチャが一から手描きで作られています。細かい描き込みとファンタジーらしいデフォルメを組み合わせた、半分リアルな画風が特徴です。

高解像度パックでありながら、マイクラ本来の色の組み合わせや素材のバランスを大切にしているのもポイントです。細かくしても色がばらばらにならないので、建物や景色全体がまとまって見えます。

無料版は64xで、128x~512xの高解像度版は支援者向けに配布されています。

やわらか・シンプル系リソースパック2選

Bare Bones

解像度16x
必要なもの特になし
配布先CurseForge(無料)

Bare Bonesは、公式トレーラーのようなシンプルな見た目に変えるリソースパックです。ブロックの細かいノイズや模様を減らしたフラットなデザインで、画面全体がすっきりします。

Fresh Animationsと一緒に使うための互換パック「Bare Bones x Fresh Animations」も配布されているので、Mobの動きまで変えたい人は試してみてください。

Dandelion X

解像度16x
必要なものComplementary Shadersとの組み合わせを推奨
配布先CurseForge(無料)

Dandelion Xは、少ない色数とシンプルな形でまとめた16xリソースパックです。全体的にやわらかく温かみのあるグラフィックになり、バニラとは違う雰囲気の中にもマイクラらしさがしっかり残っています。

一部のブロックには光の反射や凹凸を表現するシェーダー用テクスチャも入っていて、LabPBR対応のシェーダーを使うと本来の見た目になります。作者はComplementary Shadersとの組み合わせを推奨しています。

自然やMobの動きだけを変えるリソースパック2選

Nature X

解像度16x
必要なものSodium+Continuity+Polytone+Fabric API
配布先CurseForge(無料)

Nature Xは、草や葉、川辺などの自然の見た目に手を加えて、ワールドの景色をリアル寄りにするリソースパックです。解像度はバニラと同じ16xなので、マイクラらしいドット感を残したまま、地形や植物の表情だけが豊かになります。

動かすにはSodium、Continuity、Polytoneの3つのMODと、それらに必要なFabric APIを入れます。

Fresh Animations

解像度16x
必要なものEMF+ETF(またはOptiFine)
配布先CurseForge(無料)

Fresh Animationsは、Mobのアニメーションを大きく変えるリソースパックです。村人や動物、モンスターの動きがなめらかになり、表情やしぐさも豊かになります。公式トレーラーのようなキャラクター表現が好きなら、入れた瞬間に違いが分かるはずです。

動かすにはMODが必要です。Entity Model Features(EMF)とEntity Texture Features(ETF)の2つを入れるか、OptiFineで「カスタムエンティティモデル」をオンにした状態で使います。

テクスチャだけを変えるパックとは一緒に使えます。Mobのモデルまで変えるパックと重ねると、Fresh Animationsの動きが上書きされることがあるので、並び順に気をつけてください。

リソースパックの入れ方(Java版)

基本の手順

ほとんどのリソースパックは、ZIPファイルをフォルダに入れるだけで使えます。

  1. 配布ページからZIPファイルをダウンロード
  2. マイクラを起動し「設定」→「リソースパック」→「パックフォルダーを開く」
  3. 開いたresourcepacksフォルダーへ、ZIPファイルをそのまま入れる
  4. マイクラに戻り、使いたいパックを「選択中」側へ移動して「完了」を押す

ZIPファイルは、ダウンロードした形のまま入れればOKです。

複数のパックを重ねるときは並び順がポイント

「選択中」の一覧では、上にあるパックほど優先して表示されます。Fresh AnimationsやDramatic Skysのように一部だけを変えるパックは、メインのテクスチャ系パックより上に置きましょう。

Patrixのように「基本パックはいちばん下に置く」と指定しているパックもあるので、配布ページの説明もあわせて確認してください。

反映されないときの対処法

「古いバージョン向けに作られています」と表示される

パックの対応バージョンと、遊んでいるゲームのバージョンが違うときに出る表示です。そのまま使えることも多い一方で、新しいブロックが元の見た目のまま残ったり、表示が崩れたりすることがあります。

マイクラJava版は2026年から、バージョン番号が「1.21.x」から「26.1」「26.2」のような年ベースの表記に変わりました。2026年9月時点の最新は26.3です。配布ページでは、ファイル名や対応バージョン欄の数字を見て、今のバージョンに合うものを選んでください。

一覧にパックが表示されない

ZIPを解凍して、フォルダの中にもう一つフォルダがある状態になっていると、ゲーム側がパックとして認識しづらくなります。ダウンロードしたZIPファイルのまま入れ直すと、一覧に表示されることが多いです。

一部のブロックやMobだけ元の見た目のまま

原因対処
並び順で別のパックが優先されている使いたいパックを上へ移動する
パックが新しいブロックに未対応対応版の公開を待つ、または追加パックを重ねる
必要なMODの入れ忘れ配布ページの導入条件を確認してMODを入れる

リソースパックと影MODの違い

リソースパックと影MODでは、変わるところが違います。

種類主に変わるもの
リソースパックブロック、アイテム、Mobなどの見た目
影MOD(シェーダー)光、影、水面、空、反射など
両方使用テクスチャとライティングの両方

リソースパックだけでもマイクラの見た目は大きく変わります。PatrixやModernArchなどのリアル系は、シェーダーと組み合わせたときに本領を発揮するので、超高画質なマイクラを目指すなら両方を組み合わせてみてください。

重くなったときに見直したいこと

リソースパックで重くなる主な原因は「解像度」と「シェーダー」です。16xや32xのパックは比較的軽く、128x以上の高解像度パックと高画質シェーダーを組み合わせると、グラボへの負荷が一気に上がります。

カクつくときは、次の順に見直すと効果が分かりやすいです。

  1. シェーダーの画質設定を一段下げる
  2. 描画距離を短くする
  3. リソースパックを低い解像度の版に切り替える

設定を下げても重いときは、グラボの性能を見直すタイミングです。

影MODを使ったマイクラの推奨スペックはこちらで紹介しています。

よくある質問

統合版(スマホ・Switch・PS)でも使えますか?

この記事で紹介しているのはJava版向けのリソースパックです。統合版はパックの形式が異なるため、統合版向けに配布されているファイルを使います。統合版向けも用意しているパックがあるので、配布ページで確認してみてください。

無料で使えますか?

ほとんどは無料で使えます。高解像度版や完全版はPatreonなどの有料支援者向けに配布されている場合もあります。

複数のリソースパックを同時に使えますか?

使えます。一覧で上にあるパックほど優先して表示されます。

テクスチャパックと何が違いますか?

以前は「テクスチャパック」と呼ばれていました。テクスチャに加えて音やフォントなども変えられるようになったため、今は「リソースパック」という名前になっています。

まとめ

リソースパックは、ファイルを1つ入れるだけでマイクラの見た目をがらっと変えられる手軽なカスタマイズです。

気に入ったパックを重ねて、自分好みのマイクラを作ってみてください。

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この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
ガレリア・G TUNE・パソコン工房・サイコム・NEC・DELL・レノボなどのPCを、実際に使ってきました。
詳しいプロフィールはこちら

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