はじめてゲームPC×G-Tuneコラボモデルが発売中!

公開日: : 最終更新日:2017/02/20

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当サイト限定のG-Tuneとコラボしたモデルの販売が開始されました。構成内容やパーツを厳選し、最新のグラフィックボードを搭載した4つのゲーミングPCのモデルが販売中です。

通常のデスクトップパソコンをベースに人気のパーツでカスタマイズした限定モデルです!すべてのモデルが通常価格に比べてお買得超特価になっていますのでお見逃しなく!!

マウスコンピューターのG-Tuneって?

 

CMでも放送されていますが、安心の国内生産、24時間365日の電話サポートが充実しているという事に加えてコスパにも優れているのがマウスコンピューターの特徴です。

G-TuneはマウスコンピューターのゲーミングPCブランドになります。ゲームに特化しているのでPCゲームを快適にプレイする事が可能です。

ゲームPCの簡単な選び方

ゲームPCはグラフィックボードと呼ばれるパーツが最重要で、このグラフィックボードは現在GTX TITAN X>GTX1080>GTX1070>GTX1060>GTX1050となっています。左にいくほど性能が高いですが、価格も高くなります。

グラフィックボード Fire Strike Graphic スコア
TITAN X 27217
GTX1080 21829
GTX1070 17974
GTX1060 12232
GTX1050 6836

ベンチマークソフトを使って計測すると以上のようになります。単純に数値が高ければ高いほどゲームが快適に動作する事を表しています。

人気なのはGTX1060~GTX1080ですが、迷ったらGTX1070を購入するのがおすすめです。大体PCゲームソフトは70番台にフォーカスを合わせてくる事が多いので推奨要件でGTX970というのが現在非常に多いという事を考えると将来はGTX1070という推奨要件をよく目にする可能性があると考えられる為です。

もちろんGTX1070が推奨要件だったとしてもGTX1060で動かないという事は無いので、そこまで求めない方はGTX1060で十分だと思いますし、軽めのゲームしかプレイしないのならGTX1050でも十分です。

GTX1080やTITAN Xに関しては人によってはスペックオーバーになる可能性もあります。最新のゲームを144Hzのゲーミングモニターで快適に動作したい、4Kでゲームを快適にプレイしたいなどの目的があればOKだと思います。

後は良い物を長く使って満足感を高めるという場合にはGTX1080やTITAN Xのようなハイエンドは、息が長く続く場合が多いので価格的に問題無いならば十分元は取れます。

重要なのは自分に必要なスペックを見極める事ですが、難しいという場合は予算の上限に近いスペックをこの中から選び購入するのが簡単な方法です。

構成内容はゲームに特化していて、他社と比べてもコスパが高く、同じG-Tuneでも通常のモデルよりも場合によっては1万円ほどお安くなっているという製品もあるのでかなりお得です。

ブロンズモデル

LITTLEGEAR i310BA1-FG
CPU Core i3-7100
メモリ 8GB
グラフィックス GeForce GTX 1050(2GB)
SSD 240GB
HDD 2TB
電源 500W 
マザー H110(MICRO-ATX)

コンパクトなサイズが特徴的なLITTLEGEARのシリーズですが、非常に質感の高いマッドな外観になっているので高級感があります。

スペックはCorei3のGTX1050という事で普通に使う分には不満の無いスペックかと思います。

PCゲームで大人気のマインクラフトやオーバーウォッチなどのゲームもプレイ可能です。

また、Xbox 360 コントローラーも付属しているのでこれからPCゲームをやりたいという方には特におすすめできます。

シルバーモデル

NEXTGEAR-MICRO im570SA1-SH2-FG
ngm_80s_oddres  CPU Core i7-7700K
メモリ 8GB
グラフィックス GeForce GTX 1060(3GB)
SSD 256GB
HDD 2TB
電源 500W 
マザー H110(MICRO-ATX)

PCゲームで最も重要なグラフィックボードは最新のGeForce GTX 1060(3GB)を採用し、最低限必須のSSDを搭載しています。それだけではストレージ容量が足りない場合も考慮し2TBのHDDを搭載しています。

また、PCケースにはNEXTGEAR-MICROを採用しています。メッシュデザインが特徴的で冷却性能も高いです。

ミドルレンジの構成内容ですが、 GTX 1060はフルHD解像度でのゲームプレイでは十分快適に動作するので国産の超有名タイトルのオンラインゲーム(FF14、ドラクエ10など)から自分の世界に没頭するオフラインゲーム(影MODのマインクラフトやMODのスカイリムなど)まで幅広く楽しめるスペックです。

ゴールドモデル

NG-i660GA1-SH2-FG
ng2_80b  CPU Core i7-7700K
メモリ 16GB
グラフィックス GeForce GTX 1070(8GB)
SSD 256GB
HDD HDD 2TB
電源 700W 【80PLUS BRONZE】
マザー Z270(ATX)

ゴールドモデルでは、最新のグラフィックボードのGeForce GTX 1070(8GB)、CPUにはCore i7-7700Kを採用しているのでスペックが高いけれど価格も行き過ぎないというのが特徴的です。

GTX1070はGTX1060だと性能が物足りないと考えている方におすすめです。ゲームPCを稼働させている頻度が高く、頻繁にゲームをプレイするのであればGTX1070はハイスペック構成なのでゲームでのプレイでもより快適にプレイする事が可能です。

ゲームだけでなく、ゲーム配信をする方やゲーム実況動画を作成する方、他にもクリエイター的な作業をするのであればGTX1070搭載のゴールドモデルはおすすめです。

PCケースには大人気のNEXTGEARを採用しているので拡張性も高く、パーツ交換や増設をしたくなっても対応可能です。

メモリも16GB搭載しているので、解像度がフルHD以上やマルチディスプレイで使用してもカクつかない構成になっています。

プラチナモデル

NEXTGEAR i650PA7-FG
ng2_80b  CPU Core i7-6700K
メモリ 16GB
グラフィックス GeForce GTX 1080(8GB)
SSD 256GB
HDD HDD 2TB
電源 700W 【80PLUS BRONZE】
マザー Z270(ATX)

プラチナモデルではハイエンドのGeForce GTX 1080(8GB)を採用しています。VRや4Kなど最新の環境に適応したいという方や、FPSやMOBAなどe-sports系のゲームをガシガシやっていきたいという方にも安心してゲームに没頭できる最高の環境です。

一般的なモニターは60Hzですので60FPSを稼げればいいのですが、e-sports系のゲームはそれ以上のFPS値を稼ぎ、ゲーミングモニターを使用して144Hzなどで運用するというのがベターなのでそういう用途だとより高性能のゲーミングPCが必要になります。

VRにおいては推奨がGTX970ですが、要求スペックが高いVRゲームというのが出てくると思うので性能はいくらあっても足りないとは思いますが、現状の選択肢としてGTX1080あれば安心です。

4Kに関しても同様に、GTX1080でも60FPS値を稼げないゲームタイトルもありますが、4Kを導入するのならGTX1080は最良の選択肢の1つです。

CPUはCore i7-7700KでK付きなのでオーバークロック対応モデルで3DMarkでのベンチマークスコアも高くなっています。

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