METAL GEAR SURVIVE(メタルギアサバイブ)の推奨スペック

公開日: : 最終更新日:2018/08/29

Pocket

メタルギアサバイブは『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』のスピンオフに当たる作品で、ベースはMGS5ですが飢えや渇きなどのサバイバル要素が特徴的な作品になっています。

異世界に飛ばされてそこで異形の生物(ゾンビ的な存在)になった元人間と戦ったりしながらミッションをこなす流れになっています。

こんな感じで敵が出てくるので戦ったり、逃げたり、隠れたり、侵入したりMGS5よりもサバイバルに特化されているので空腹値がゴリゴリ減って死にそうになったり、汚染された水を飲んで病気になって戦闘中に嘔吐したりしてと、難易度が高いです。

霧があって中に入るにはガスマスクが必要なんですが、中に入ると視界が悪く更に緊張感が上がりこの世界の厳しさを痛感します。難易度が高いですが、そこが面白いというユーザーも多いと思うので気になった方はプレイしてみて下さい。

メタルギアサバイブの推奨スペック

  必要 推奨
OS Windows 7×64, Windows 8×64, Windows 10×64 (64-bit OS 必須) Windows 7×64, Windows 8×64, Windows 10×64 (64-bit OS 必須)
CPU Intel Core i5-4460 (3.40 GHz) Intel Core i7-4790 (3.60GHz) 
メモリ 4GB 8GB
GPU NVIDIA GeForce GTX 650 (2GB)  NVIDIA GeForce GTX 960
DirectX Version 11 Version 11
HDD 20GB 20GB

64bitが必須で推奨だとCPUがHaswell Refresh世代なので第4世代辺りという事で執筆時で4年前の最上位級のハイエンドCPUが推奨となっています。GTX960という事で現世代の1000番台を使用されている方はかなり余裕があると思います。

実際にGTX1060でベンチマークを取ってみた

METAL GEAR SURVIVEのチュートリアルをこなしてベースキャンプ辺りを散策しつつ10分間Frapsで計測しました。画質設定はモーションブラーだけオフにしてそれ以外は可能な限り最高設定でプレイしています。

驚愕の進化を遂げた《 NEXTGEAR-NOTE i5550 》シリーズの実機&性能レビュー【G-Tune】

G-Tuneのi5550シリーズのレビュー時に計測したデータとなっています。最新環境なのでGTX1060でも最高設定にしても60FPS張り付きで快適にプレイ可能です。メタルギアサバイブはそこまで重いソフトでは無く、PC版でも特に目立った欠点が無いのでFPS値も稼ぎやすく遊びやすいと思います。

実機レビューでFPSをチェック

製品名 GPU 解像度 設定 FPS
ガレリアZT GTX1060 3840×2160 可能な限り設定最大 29
1920×1080 60※1

※1:FPS上限

メタルギアサバイブが快適にプレイ可能なおすすめのゲーミングPC

NEXTGEAR-MICRO im610SA1-C
OS Windows10
CPU Core i5-8500
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 1060(3GB)
メモリ 8GB
ストレージ SSD 240GB HDD 1TB
電源 500W
ガレリアXT
OS Windows10 64bit
CPU Core i7-8700
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 1060(6GB)
メモリ 8GB
ストレージ SSD 640GB HDD 1TB
電源 500W
Pocket

はじめてゲームPCコラボ

セール情報

実機レビューまとめ

価格で選ぶ(デスクトップ)

価格で選ぶ(ノート)

ジャンルで選ぶ

ゲームで選ぶ

パーツの選び方

PCゲーム

🔺TOP