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メタルギアソリッド5:ファントムペインの推奨スペック

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メタルギアソリッド:ファントムペインはMETAL GEAR SOLID V:THE PHANTOM PAINでMGS:TPPと略す事が出来るので以下TPP。

今作のTPPではシリーズ初のオープンワールドを採用し、前作のグラウンドゼロズの200倍を越えるとも言われる広大なMAPが特徴です。

さらに、本編に加えてSIDEOPSのサブミッション、マザーベースと言う武器開発、後方支援、ミッション派遣などの要素が混在したものがあり、敵が侵入してきたり自分が潜入する事も出来るというメタルギアらしいものもあります。

本編とさらっと言ってしまいましたが、ミッションの自由度はかなり高く、ゴリ押ししたり、スナイパーライフルで狙ったり、様々な兵器を駆使したり、知的に敵を翻弄して鮮やかにミッションをクリアしたり、バディと呼ばれる仲間と共にミッションをクリアしたりとプレイヤーが思いつく限りの自由度でミッションを攻略する事が可能なゲームデザインとなっている点で他のオープンワールドとは一線を画します。

必要スペック

OSWindows Vista SP2(64bit), Windows 7(64bit), Windows 8(64bit)(64ビットOS必須)
CPUIntel Core i5-4460 通常(3.20GHz)
メモリ4GB PC3-12800 以上
HDD容量4GB
グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 650 (2GB)以上 (DirectX 11対応グラフィックスカード必須)
サウンドカードDirectX 9.0c 対応サウンドカード
DirectXDirectX 11(必須)

推奨スペック

OSWindows7(64bit),Windows8(64bit)(64ビットOS必須)
CPUCore i7-4790 通常(3.60GHz)
メモリ4GB PC3-12800 以上
HDD容量4GB
グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 760 (DirectX 11対応グラフィックスカード必須)
サウンドカードDirectX 9.0c 対応サウンドカード (5.1 サラウンド対応サウンドカード)
DirectXDirectX 11(必須)

PC版とPS4版の違い

違いまとめ
  • より多くの光源がONになり、影を落とすライトの数が増える
  • 周囲の環境の映りこみ、反射表現を追加する技術
  • フォトリアリスティックに、カメラのレンズで撮ったかのようなボケ表現をPS4よりも向上
  • モデルがより遠くまで表示されるようになり、また、詳細な状態をより遠くまで維持できるように
  • PS4よりも高度なアルゴリズムを用いて表現力をアップ
  • オプションのグラフィック設定で各パラメータを調整することが可能
  • 4K (横3840×縦2160画素) 映像 に対応

Metal Gear Solid V: The Phantom PainのGTX 1050 Ti vs. GTX 1060 vs. GTX 1070 vs. GTX 1080比較動画

GTX1070以上が適しています。設定次第ではGTX1060でも十分快適にプレイ可能です!

MGS:TPPにおすすめのゲーミングPC

ガレリアXT
OSWindows 10
CPUCore i7-8700
グラフィックGeForce GTX 1060(6GB)
メモリ8GB
ストレージSSD 640GB、HDD 1TB
マザーボードH370
電源500W

設定を妥協する必要はありますが、プレイ可能な構成内容です。

ガレリアXV
ガレリアKTケース外観OSWindows10
CPUCore i7-8700
グラフィックGTX1070Ti(8GB)
メモリ8GB
ストレージSSD 640GB HDD 2TB
マザーボードH370
電源500W

CPUは物理6コアのCore i7-8700、グラボにはGTX1070Tiを搭載した構成内容です。

NEXTGEAR i680SA1-FG(はじめてゲームPC限定)
NEXTOSWindows 10 Home 64ビット
CPUCore i7-8700K
CPUクーラー水冷CPUクーラー
メモリ16GB
グラフィックスGeForce GTX 1080(8GB)
SSD480GB
HDD2TB
電源700W 
マザーボードZ370
カスタムNEXTGEAR専用 強化ガラスサイドパネル

CPUはCore i7-8700K、GPUにはGTX1080なのでパフォーマンスが高いです。最新ゲームでも快適に動作します。