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ゴーストリコン ブレイクポイントにおすすめのゲーミングPC

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シリーズ最新作のミリタリーシューター『ゴーストリコン ブレイクポイント』が快適にプレイできるおすすめのゲーミングPCを紹介します。

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ゴーストリコン ブレイクポイントの推奨スペック

スクロールできます
最小(1080p)推奨(1080p)
OSWindows 7/8.1/10
CPUIntel Core i5-4460
AMD Ryzen 3 1200
Intel Core i7-6700K
AMD Ryzen 5 1600
GPUNVIDIA GTX 960 (4 GB)
AMD Radeon R9 280X
NVIDIA GTX 1060 6GB
AMD Radeon RX 480
メモリ8GB
画質設定低設定高設定

参考情報:ゴーストリコン ブレイクポイントの動作環境

推奨スペックは以上になります。1080pはフルHD解像度になります。コスパ良くプレイしたい方におすすめはこちらのスペックになります。

高画質&高画質の推奨スペック

スクロールできます
エリート(1080p)エリート(4K)
OSWindows 10Windows 10
CPUIntel Core i7-6700K
AMD Ryzen 7 1700X
Intel Core i7-7700K
AMD Ryzen 7 2700X
GPUNVIDIA GTX 1080
AMD Radeon 5700 XT
NVIDIA RTX 2080
AMD Radeon VII
メモリ16GB16GB
画質設定ウルトラ設定ウルトラ設定

画質設定をウルトラにした際の推奨スペックが以上になります。快適にプレイしたい場合にはこちらのスペックがおすすめです。

ゴーストリコン ブレイクポイントはウルトラワイドに対応

ウルトラワイドモニターに対応しています。ウルトラワイドモニターを使用している方はプレイしてみて下さい。

ベンチマーク比較

GPU4K
3840×2160
WQHD
2560×1440
フルHD
1920×1080
RTX 3090110 FPS(A)163 FPS(S)196 FPS(S)
RTX 3080 Ti109 FPS(A)162 FPS(S)196 FPS(S)
RTX 3080103 FPS(A)154 FPS(S)188 FPS(S)
RTX 3070 Ti80 FPS(A)136 FPS(S)169 FPS(S)
RTX 307082 FPS(A)130 FPS(S)164 FPS(S)
RTX 3060 Ti66 FPS(A)113 FPS(A)146 FPS(S)
RTX 306054 FPS(B)89 FPS(A)117 FPS(S)
RTX 305036 FPS(B)65 FPS(A)86 FPS(A)

フレームレートはベンチマーク実行時の数値になります。Vulkanで計測。画質プリセットはウルトラ。テクスチャの品質:ウルトラ、解像度スケーリング:100、テンポラルインジェクション / アンチエイリアスをオン、鮮鋭化:オフ。

構成はWindows 11、Core i9-12900K、メモリ32GB、ストレージはSSD構成です。

120fps前後以上でS判定、60fps前後以上でA判定、30fps前後以上でB判定になると思われます。

画質プリセットの最高画質はアルティメットですが、エリート推奨環境のウルトラで計測しています。

おすすめのゲーミングPC

ゴーストリコン ブレイクポイントにおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

THIRDWAVE AD-R7X56A-01B

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060 (8GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD→ 1TB推奨
ケースミニタワー
価格16万円台~

THIRDWAVE AD-R7X56A-01BはこれからPCゲームを始めたい。まずはフルHDで、しっかり快適に遊べる環境が欲しい。そんな方に向いた入門機です。

8コア16スレッドのRyzen 7 5700XとRTX 5060を搭載した、フルHD向けの王道構成。多くのゲームで高いフレームレートを狙えます。ミニタワー型で、置き場所を選びにくいのもメリットです。

WQHDや4Kまで見据えるなら上位モデルが向いていますが、コストを抑えてフルHDから快適に始めたい方には、バランスの良い一台です。

GALLERIA XPR7A-R57-GD

スペック
CPURyzen 7 7700
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB→ 32GB推奨
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格29万円台~

GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体から進化した冷却性能。ななめ45度の使い勝手の良いコンソールパネルが魅力です。

Ryzen 7 7700とRTX 5070(12GB)を搭載し、多くのゲームをWQHD&高画質設定で快適に楽しめます。4Kでは画質調整が必要になる場面もありますが、WQHDならRTX 5070の性能を活かしやすく、高画質とフレームレートを両立できます。

G TUNE DG-I7G70

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB→ 32GB推奨
ストレージ500GB NVMe SSD → 1TB推奨
ケースミニタワー
価格29万円台~

G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。

GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。

CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。

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この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
ガレリア・G TUNE・パソコン工房・サイコム・NEC・DELL・レノボなどのPCを、実際に使ってきました。
詳しいプロフィールはこちら

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