
BTOメーカーは数が多く、ドスパラ・マウスコンピューター・パソコン工房など大手だけでも複数あり「結局どこがいいのか分からない」と感じる方が多いのではないでしょうか。
この記事では、ゲーミングPCが買えるBTOメーカー8社を、コスパ・納期・サポート・保証の4つの軸で比較しています。各ショップの強みと注意点をまとめました。
「BTOパソコンはどこで買うのがいい?」という疑問に、判断基準ごとにお答えします。
管理人こんな人が書いています
ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査は300本以上。
BTOメーカー3ステップ早見ガイド
まず、自分が何を一番重視するかだけ決めてください。BTOメーカー選びは、この1点が定まれば選択肢が2社程度に絞れます。
ステップ1:一番重視するのは?
| 重視するポイント | おすすめの候補 |
|---|---|
| 今すぐ届いてほしい | ドスパラ → 詳細へ |
| とにかく安く買いたい | パソコン工房(セール時) → 詳細へ FRONTIER(セール時)→ 詳細へ OZgaming(セール時)→ 詳細へ |
| サポートが手厚い方がいい | マウスコンピューター → 詳細へ |
| 自分でスペックがわかる | ツクモ → 詳細へ サイコム → 詳細へ |
ステップ2:ゲーミングPCは初めて?
| 重視するポイント | メーカー選びの方針 |
|---|---|
| 初めて / ほぼ初心者 | ドスパラ・マウス・パソコン工房の3社を中心に見る。サイトが見やすく、サポートも手厚い |
| スペックはある程度分かる | 上記3社に加えて、FRONTIERのセール・ツクモの即納モデルも候補に入れる |
| 自作経験あり / パーツ指定したい | サイコムが本領を発揮する。OZgamingも価格面で検討の価値あり |
ステップ3:まだ迷うなら
はじめてのゲーミングPCで、特にこだわりがなければドスパラかマウスコンピューターがおすすめです。両社とも知名度・サポート・コスパのバランスが良く、初心者が最も安心して買えるメーカーです。

BTOメーカー8社の比較一覧表【2026年】
| メーカー | ブランド | コスパ | 納期 | 保証 | サポート |
|---|---|---|---|---|---|
| ドスパラ | GALLERIA THIRDWAVE | ◯〜◎ | 最短翌日 | 1年 | 24時間365日 |
| マウスコンピューター | G TUNE NEXTGEAR | ◯〜◎ | 3営業日~ | 3年 | 24時間365日 |
| パソコン工房 | LEVEL∞ | ◯〜◎ | 1週間程度 | 1年 | 24時間365日 |
| FRONTIER | Gシリーズ FREX∀R | ◯〜◎ | 3営業日~ | 1年 or 3年 | 10:00~19:00 |
| ツクモ | G-GEAR | ◯〜◎ | 3営業日~ | 1年 | 平日+土日祝(時間限定) |
| Lenovo | Legion LOQ | △〜◎ | 1週間程度 | 1年 | Legion Ultimate Supportは24時間365日 |
| サイコム | G-Master Hydro Silent Master | △〜◯ | 10~14日程度 | 1年 | 平日10~17時 |
| OZgaming | OZgaming | ◯〜◎ | 2~14営業日 | 1年 | LINE中心 |
※納期に関しては製品によって大きく異なるので、欲しいモデルの納期を各社で確認するのがおすすめです。
コスパ軸の補足
※コスパは同スペック比での価格競争力(◎安い/◯標準/△高め)。条件で変動するため範囲表記としています。
- ドスパラ:THIRDWAVEは◎水準。GALLERIAはやや高め傾向ですが、セールやキャンペーンで安い場合もある。
- マウス:NEXTGEARは◎水準。G TUNEはやや高め傾向。標準3年保証込みならコスパは悪くない。
- パソコン工房:全体的な価格帯のコスパバランスに優れる。RTX 5090などの超高額帯だと最安値級もある。
- FRONTIER:Gシリーズは月次セール時◎、FREX∀Rは標準3年保証
- ツクモ:30万円以上の高価格帯で◎、20万円台は選択肢少なめ。
- Lenovo:デスクはやや高め、ノートPC(Legion/LOQ)のコスパが良い
- サイコム:他社の通常価格との比較なら悪くない水準。セール時比較だとやや割高な印象。
- OZgaming:最安級のモデルも多数ある印象。ケースデザインも豊富。
BTOメーカーの選び方|4つの判断軸
BTOメーカーをランキングで並べるサイトは多いですが、実際のところ「1位のメーカーが全員にとってベスト」ということはありません。自分がどの軸を重視するかで、合うメーカーが変わります。
コスパで選ぶ

同じGPUやCPU帯のモデルでも、メーカーやセール時期によって価格に数万円の差が出ることがあります。
コスパを重視するなら、まず比較したいのはパソコン工房とFRONTIER(セール時)です。パソコン工房はセールでコストパフォーマンスを重視したモデルを展開しており、FRONTIERは週替りセールや大型セールで価格が大きく下がることがあります。
OZgamingも同スペック比で最安水準の価格を出してくることがあり、価格だけで見れば有力な候補です。
ただし、安さだけで決めるのはおすすめしません。保証やサポート、構成内容まで含めて見ると、大手のほうが選びやすい場合もあります。
BTOパソコンは部材単体の価格だけでなく、組み立て・検証・保証・修理対応まで含めた「完成品としての安心感」にも差があります。
大手メーカーはベンダーと協力してパーツの選定・採用を行い、国内工場での生産体制や長期保証、24時間サポートまで一貫して整えています。初心者の方は特に購入後の安心感まで考慮して選ぶのがおすすめです。
納期で選ぶ

「注文したらすぐ届いてほしい」という方にとって、納期は最重要です。
ドスパラは最短翌日出荷に対応しており、納期で他社を圧倒しています。最短翌日出荷よりもさらに早い「最短当日出荷」モデルが存在します。
ツクモは最短3営業日と比較的速く、即納モデルも充実しているので、急ぎで欲しい第2候補としておすすめです。
マウスコンピューターでも翌営業日出荷オプションを用意しており、対象モデルでは有料で利用できます。ただし、時期や構成によっては選べない場合があり、特に混雑時は納期が延びることがあります。
一方、サイコムは10~14日、FRONTIERは3営業日~ですがセール品は在庫次第、OZgamingは速いモデルもありますが、遅いモデルもあるので納期をよく確認しましょう。
「年末年始までにゲームを始めたい」「新生活に間に合わせたい」など期限がある場合は、注文前に公式サイトの出荷目安を必ず確認してください。
サポートで選ぶ

ゲーミングPCは高価な買い物です。万が一のトラブル時にすぐ相談できるかどうかは、初心者ほど重要なポイントになります。
24時間365日の電話サポートを提供しているのはドスパラ・マウスコンピューター・パソコン工房の3社。深夜にPCの調子が悪くなっても電話で相談できるのは大きな安心材料です。
さらに、マウスコンピューターは標準保証が3年間と業界で突出しています。他社は基本1年で、延長は有料オプション。この標準3年保証だけでもマウスを選ぶ理由になります。
他にもフロンティアのFREX∀Rも標準3年保証として候補に上がります。低価格帯のラインナップは少なめですが、高価格帯なら選択肢に入れてもいいでしょう。
サイコムのサポートは平日のみ(10時~17時)で、上級者向けのメーカーです。OZgamingはLINE対応が基本。これらのメーカーを選ぶ場合は、ある程度自分で調べて解決できるスキルがあった方が安心です。
初心者が迷ったら

BTOメーカーの公式サイトは、会社によって見やすさがまったく違います。
ドスパラはGPUとCPUの2軸マトリクスでモデルが整理されており、左下が入門・右上が高性能と直感的に分かります。マウスコンピューター は「何をしたいか」から選べるナビゲーションがあり、パーツに詳しくなくても目的のPCにたどり着けます。
パソコン工房は品揃えが圧倒的に多い反面、サイトの情報量も多く、初見では「どこから見ればいいか分からない」と感じやすいです。ツクモやサイコムはカスタマイズの自由度が高い分、選択肢が多く初心者にはハードルが上がります。
迷ったらドスパラかマウスコンピューターの2社を先に見て、そのうえで価格を比較したくなったらパソコン工房やFRONTIERも覗いてみる、という順番がおすすめです。
おすすめBTOメーカー8選|各社の強みと注意点
ここから、各メーカーの特徴を1社ずつ解説します。価格、保証、サポート体制、選びやすさの違いを踏まえて、それぞれの強みと注意点をまとめました。
ドスパラ(GALLERIA)― 納期・コスパ・知名度の三拍子

| 納期 | |
|---|---|
| 保証 | |
| カスタマイズ | |
| 初心者向け |
ドスパラは、納期の速さと選びやすさ、価格のバランスが強みの大手BTOメーカーです。はじめてのゲーミングPCでも選びやすく、迷ったときに最初に候補へ入れやすい1社です。
GALLERIAはゲーミングPCのメインブランド、THIRDWAVEは価格特化のコスパブランドで、マウスのNEXTGEAR相当のポジションです。
イード・アワード ゲーミングPCアワード デスクトップPC部門で5年連続最優秀賞(2021~2026)を受賞しており、ユーザー満足度では現在トップを走るブランドです。
- 最短翌日出荷に対応しており、急ぎで必要な方にも向いている
- 価格と性能のバランスが良く、定番モデルを選びやすい
- 知名度が高く、GALLERIAは国内でも人気の高いゲーミングPCブランド
- 24時間365日の電話サポートがあり、購入後も相談しやすい
マウスコンピューター(G TUNE / NEXTGEAR)― サポートと標準保証3年の安心

| 納期 | |
|---|---|
| 保証 | |
| カスタマイズ | |
| 初心者向け |
マウスコンピューターは、サポートの手厚さと標準3年保証が最大の強みです。「買ったあとが不安」という方にとって、最も安心感のあるBTOメーカーです。
マウスコンピューターのゲーミングPCは、プロ向けのG TUNEとコスパのNEXTGEARブランドを展開。NEXTGEARは標準構成での価格競争力が◎水準。
- 標準保証が3年間。BTOメーカーの中で突出しており、延長手続き不要でそのまま3年カバーされる
- 24時間365日の電話サポートを自社運営。対応の丁寧さに定評がある
- 修理は平均72時間以内の完了が目標。トラブル時の対応が速い
- 長野県飯山市での国内生産。1台を1人のスタッフが組み立てるセル方式を採用
パソコン工房(LEVEL∞)― コスパと最新パーツ導入の速さ

| 納期 | |
|---|---|
| 保証 | |
| カスタマイズ | |
| 初心者向け |
パソコン工房は、セール時だけでなく通常時からベース価格がすでに安いのが最大の特徴です。「今すぐ安く買いたい」という方にとって、最初に価格を確認すべきメーカーです。
全価格帯で平均して安い価格帯で提供している印象。メモリのカスタマイズ費も特段高くない点も好印象。超高額帯だと業界最安値を出していたり、セールで業界最安値級も出るコスパが良いメーカーです。
- 通常時から他社よりベース価格が安い。
- セールやキャンペーンもほぼ年中開催。通常時から安い上に、さらに値引きされるタイミングがある
- 「LEVELθ」は攻めた価格設定。ケースカラーも白・ミントなど選べる
- 24時間365日のサポート。全国に約60以上の実店舗があり、対面でも相談できる
- 最新パーツの導入が業界屈指に速い。新GPU・CPUをいち早くBTOモデルに反映する傾向
FRONTIER ― セール時のコスパが業界最強

| 納期 | |
|---|---|
| 保証 | |
| カスタマイズ | |
| 初心者向け |
FRONTIERは、通常時は普通ですが、セール時の値引き幅が他社を圧倒するメーカーです。
GシリーズとFREX∀Rは価格帯と保証期間の両方でブランドが分かれます。Gシリーズの中ではGHLシリーズが特にセールで人気の売れ筋モデル。
FREX∀Rはマウスの3年保証と同等水準で、保証込みの実質コスパは上位帯で特に強い。セールはあまりないですが、FREX∀Rは通常時でもコスパが良く、他社と同等水準並みの価格帯である事が多いです。
- 週替わり・月替わりのセールで、他社の通常価格を大幅に下回るモデルが出る
- セールモデルは型落ちではなく、最新パーツ搭載の構成が出てくる
- ヤマダ電機グループ。国内生産で品質が安定している
- 新ブランド「FREX∀R」は基本保証3年。冷却性能が高いケース設計も好評
ツクモ(G-GEAR)― パーツショップの目利きと堅実な品質

| 納期 | |
|---|---|
| 保証 | |
| カスタマイズ | |
| 初心者向け |
ツクモは、長年のパーツ販売で培った目利きが強みの老舗BTOメーカー。派手さはないですが、「堅実な構成を、比較的早く届けてほしい」という方に合う1社です。
ツクモは、低価格帯の品揃えが多くないですが、30万円以上の高価格帯に強いです。メモリ高騰下でも価格を据え置く安定路線で、業界最安値級のセールもたまに出たりします。品質も良く、コスパも良く、納期も速い。
イード・アワード ゲーミングPC部門にて、最優秀賞を6年連続(2012年〜2017年)を受賞した実績のある老舗ブランドで、品質を重視する層から現在も根強い支持を得ています。
- パーツショップとしての長い歴史。構成の堅実さと品質の安定感に定評がある
- GPUから構成を選べるサイト設計。スペックが分かる方にとっては探しやすい
- 即納モデルあり。最短3営業日での出荷に対応
- ヤマダ電機グループ。秋葉原に実店舗があり、パーツの実物を見て判断できる
Lenovo(LEGION)― ゲーミングノートなら選択肢に入る

| 納期 | |
|---|---|
| 保証 | |
| カスタマイズ | |
| 初心者向け |
Lenovoは、デスクトップのBTOというよりも、ゲーミングノートPCやポータブル機器で強みを持つメーカーです。「デスクトップ以外の選択肢も含めて検討したい」という方に候補として入ります。
レノボのデスクトップPCは比較的高めな印象ですが、実機を確認した限りでは、大手メーカーらしい品質の安定感があります。安さだけで選ぶメーカーではありませんが、完成度や安心感を重視する人には選択肢に入れても良いでしょう。
ノートPCはコスパが良く、セール時にはかなりお得な価格も目立ちます。LenovoはノートPCを探してる方に特におすすめのメーカーです。
- 世界トップクラスのPCメーカー。ゲーミングブランド「LEGION」のグローバル認知度が高い
- ゲーミングノートPC・ポータブル機器(LEGION Goなど)のラインナップが豊富
- エントリー向けの「LOQ」ブランドで、価格を抑えたノートPCも選べる
- 上位サポートプランでは24時間365日のサポートを提供
サイコム ― デュアル水冷・パーツ指定のこだわり派向け

| 納期 | |
|---|---|
| 保証 | |
| カスタマイズ | |
| 初心者向け |
サイコムは、GPUのメーカー指定やデュアル水冷、超静音設計など、他社では選べないレベルの細かいカスタマイズに対応してくれるBTOメーカー。「自分だけの1台を組みたい」という上級者にとって、有力な選択肢の一つです。
他社のセール価格と比べると割高に見えますが、通常価格同士で並べると、そこまで差が出ないこともあります。価格を最優先で選ぶブランドではないものの、品質や構成の自由度を含めた総合評価では妥当な価格水準です。唯一無二の1台を求める層に向いています。
- GPUのメーカー指定が可能。パーツのブランドまで選べる
- デュアル水冷(CPU+GPU両方を水冷化)のG-Master Hydroシリーズは他社にないコンセプト
- ファンレス静音モデル「Silent Master Pro」など、用途特化の尖ったラインナップ
- 搭載パーツのメーカー名・型番がすべて明記されている
- 1台を1人のスタッフが組み立てるセル方式。品質への信頼性が高い
OZgaming ― 業界最安水準の価格と、SNSで支持されるサポート

| 納期 | |
|---|---|
| 保証 | |
| カスタマイズ | |
| 初心者向け |
OZgamingは、新興のBTOメーカーで、コスパ重視のセール・キャンペーンが魅力。同スペック比で業界最安水準の価格設定が最大の武器です。コスパだけで見れば、大手メーカーを含めてもトップクラスの選択肢になります。
即日出荷モデルもあり、急ぎで安く買いたい方にも向きます。サポートはLINE中心なので、PCに不慣れな初心者にはやや向きにくい点に注意です。
- 同スペック比で業界最安水準。標準でメモリ32GB・SSD 1TB搭載のモデルが多く、追加カスタマイズなしで使える
- 市販ケース採用でバリエーション豊富。ミニタワー・ピラーレスなど、見た目の選択肢が多い
- LINEサポートの対応が好評。「返信が早い」「丁寧」という口コミが多い
- 累計15,000台以上の販売実績。2025年7月からソフマップでも取り扱い開始
BTOパソコンとは?メーカー製PCとの違い

BTO(Build To Order)とは、注文を受けてからパーツを組み立てる受注生産方式のパソコンです。
家電量販店で売っているメーカー製パソコン(NEC・富士通など)との違いは大きく3つあります。
1. 価格が安い傾向にある:メーカー製PCは大量生産・在庫管理のコストが価格に上乗せされます。BTOは受注生産のため在庫コストが抑えられ、同じスペックならBTOの方が安くなる傾向があります。
2. 用途に合わせた構成を選べる:メーカー製PCは構成が決まっていることが多いですが、BTOはCPU・GPU・メモリ・ストレージなどを自分の用途に合わせて選べます。ゲーミングPCのようなハイスペック構成が必要な場合、BTOの方が圧倒的に選択肢が豊富です。
3. プロが組み立てるので安心:自作PCと違い、BTOメーカーのスタッフがパーツの相性確認と組み立てを行います。動作保証付きで届くため、初心者でも安心してゲーミングPCを手に入れられます。初期不良も各メーカーの保証で対応してもらえます。
また、家電量販店でもBTOメーカーのゲーミングPCが販売されていることがありますが、通販で直接購入した方がWEB限定モデルや限定価格にアクセスできるため、お得に買える場合が多いです。
BTOメーカーに関するよくある質問

まとめ
BTOパソコンのおすすめメーカー8社を、コスパ・納期・サポート・保証の4軸で比較しました。
最後に、この記事の要点をまとめます。
- 迷ったらドスパラかマウスコンピューター → 知名度・サポート・コスパのバランスが最も良い2社です。
- コスパ最優先ならパソコン工房かFRONTIER → パソコン工房はコスパが良いです。FRONTIERはセール時に突出します。
- すぐ届いてほしいならドスパラ → 最短翌日出荷は他社にない武器です。
- スペックがわかる方はツクモかサイコム → 自分でパーツを選べる中級者以上の方向け。
「どこがいい?」の答えは、自分が何を一番重視するかで変わります。この記事の3ステップ早見ガイドを使って、自分に合ったメーカーを見つけてください。



