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STEEPの推奨スペックとおすすめPC

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STEEPの推奨スペックとベンチマークとおすすめのゲーミングPC

STEEPは、スキー、スノボー、ウィングスーツ、パラグライダーで新雪が積もる雪山でレースをしたりトリックを決めたりするスポーツゲームです。

オープンワールドゲームなので決められたコース以外も自分で見つけて滑ったりするプレイも可能です。

STEEPの必要/推奨スペックとおすすめゲーミングPCの情報についてまとめています。

タップできる目次

STEEPの魅力

STEEPの魅力

グラフィックは非常に美麗です。新雪の中を歩くと雪がずぼずぼ埋もれる表現があって滑っていて気持ちが良いゲームです。

実際に雪山でスノボーやスキーをした事がある人なら、より雰囲気を感じやすいと思います。

装備も充実

装備も充実しているので自分の好きなコーディネートで滑れます。

必要スペックと推奨スペック

スクロールできます
必要スペック推奨スペック
OSWindows 7 SP1 , Windows 8.1 , Windows 10 (64ビット)
CPUIntel Core i5 2400s @2.5GHz
AMD FX-6350 @3.9GHz
Intel Core i7 3770K @3.5GHz
AMD FX-8350 @4.0GHz
GPUGeForce GTX560TI
Radeon R7 260X
GeForce GTX980
Radeon R9 Fury
メモリ6GB8GB
HDD25GB25GB
Direct X1111

参考情報:UBIストアページ

推奨スペックではグラフィックボードのスペックがGTX980になっています。

ある程度グラフィックス性能が高いゲーミングPCだと快適にSTEEPを楽しむ事が出来ます。

STEEPのベンチマーク

実際にベンチマークテストを行い、STEEPではどの程度のグラフィックス性能が必要かを検証しました。

快適にプレイできる指標となる数値は60fpsです。

ゲーミングモニターをお使いの方は、より高いフレームレートの出るゲーミングPCを選定しても良いでしょう。

GTX 10・16シリーズ

スクロールできます
解像度設定GTX1060GTX1660TiGTX1070
4K
3840×2160
超高23 fps25 fps33 fps
32 fps44 fps46 fps
38 fps53 fps54 fps
WQHD
2560×1440
超高43 fps58 fps62 fps
60 fps82 fps83 fps
69 fps97 fps98 fps
フルHD
1920×1080
超高63 fps84 fps86 fps
82 fps115 fps117 fps
93 fps132 fps131 fps

フレームレートはベンチマーク実行時の平均fpsの数値です。GTX1060×Ryzen 5 2600、GTX1660Ti×Core i7-8700、GTX1070×Core i7-8700

RTX 20シリーズ

スクロールできます
解像度設定RTX2060RTX2070RTX2080RTX2080Ti
4K
3840×2160
超高35 fps42 fps48 fps64 fps
50 fps58 fps67 fps91 fps
61 fps70 fps80 fps108 fps
WQHD
2560×1440
超高66 fps77 fps94 fps115 fps
92 fps104 fps120 fps149 fps
109 fps123 fps138 fps162 fps
フルHD
1920×1080
超高96 fps110 fps123 fps150 fps
127 fps142 fps160 fps165 fps
143 fps161 fps168 fps172 fps

フレームレートはベンチマーク実行時の平均fpsの数値です。RTX2080Ti×Core i9-9900K、RTX2080×Core i7-8700K、RTX2070×Core i7-9700K、RTX2060×Core i7-8700

RTX 30シリーズ

スクロールできます
解像度設定RTX3060RTX3060TiRTX3070TiRTX3080
4K
3840×2160
超高42 fps57 fps72 fps86 fps
62 fps80 fps99 fps119 fps
74 fps96 fps119 fps141 fps
WQHD
2560×1440
超高80 fps103 fps126 fps146 fps
122 fps141 fps168 fps182 fps
131 fps163 fps184 fps190 fps
フルHD
1920×1080
超高116 fps144 fps168 fps179 fps
156 fps179 fps188 fps190 fps
175 fps189 fps197 fps192 fps

フレームレートはベンチマーク実行時の平均fpsの数値です。CPUはCore i9-11900K。

RTX 40シリーズ

スクロールできます
解像度設定RTX4060RTX4060TiRTX4070RTX4070TiRTX4080
4K
3840×2160
超高42 fps47 fps67 fps81 fps103 fps
70 fps86 fps120 fps143 fps169 fps
86 fps101 fps144 fps166 fps181 fps
WQHD
2560×1440
超高87 fps99 fps135 fps155 fps176 fps
137 fps161 fps178 fps185 fps186 fps
162 fps175 fps186 fps188 fps186 fps
フルHD
1920×1080
超高131 fps147 fps176 fps181 fps182 fps
177 fps182 fps185 fps187 fps186 fps
185 fps185 fps187 fps189 fps188 fps

フレームレートはベンチマーク実行時の平均fpsの数値です。CPUはCore i9-12900K。

おすすめのゲーミングPC

STEEPにおすすめのゲーミングPC

STEEPにおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

コスパ重視

ほとんどのフルHDゲームを中〜高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。「カクカクでゲームができない」「価格を抑えてコスパよくゲームをしたい」という根本の悩みを解決できるので、初心者の方には特にコスパ重視モデルがおすすめです。

NEXTGEAR JG-A7G60

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格21万円台~

NEXTGEAR JG-A7G60は、Ryzen 7 5700X × RTX 5060の鉄板構成で、フルHD環境の最新ゲームを快適に楽しめる一台です。

NEXTGEARならではの強みは冷却性能と保証の手厚さです。

  • 標準水冷の高冷却設計で長時間プレイでも安定稼働
  • 8コア16スレッドのRyzen 7 5700Xで重量級タイトルも安心
  • 標準3年保証で故障リスクをカバー
  • 24時間の電話サポートでトラブル時も安心

初めてのゲーミングPCでどれを選べばいいか悩んでいるという方に、自信を持っておすすめできるモデルです。

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WQHD・配信重視

フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。画質を求める方や、中級者以上におすすめです。

NEXTGEAR JG-A7G70

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格30万円台~

NEXTGEAR JG-A7G70は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3D × RTX 5070の組み合わせ。WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力です。

  • Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cache搭載でゲーム性能が圧倒的
  • RTX 5070でWQHD/60fps安定、フルHDなら高fps狙いも可能
  • 標準3年保証+送料無料で総コストも抑えられる
  • 高冷却設計で長時間の重量級タイトルプレイも安定

「ゲーム性能を最優先したい」「フレームレートで妥協したくない」という中級者以上の方におすすめです。

GALLERIA XPC7A-R57-GD

スペック
CPUCore Ultra 7 265F
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格28万円台~

5月15日までセール

GALLERIA XPC7A-R57-GDは、ゲーミングPCアワード 2025-2026「デスクトップPC」部門で総合満足度最優秀賞を受賞したGALLERIAの記念モデルです。

このモデルの強みは配信・録画の安定性とデザイン性です。

  • メモリ32GB標準搭載で2026年基準にしっかり対応
  • Core Ultra 7 265F × RTX 5070は配信・録画で安定性抜群
  • ななめ45度のコンソールパネルで使い勝手良好
  • スタイリッシュなミドルタワー筐体で見た目も魅力

ゲーム性能のコスパだけならRyzen 7 7800X3D構成が上ですが、配信・録画の安定性を重視するならこの構成が最適。YouTube投稿やTwitch配信を視野に入れる方にぴったりです。

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4Kや高fpsで遊びたい方向け

WQHD高fpsから4K/60fpsまで対応できるハイクラスです。他のAAAタイトルも高画質でプレイしたい方におすすめのモデルです。普通の性能では満足できない上級者におすすめです。

FRONTIER

スペック
CPURyzen 7 9800X3D
グラフィックRTX 5070 Ti(16GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースフルタワー
価格36万円台~

ゲーム性能最強クラスのRyzen 7 9800X3D × RTX 5070 Tiを搭載したハイエンドモデルです。WQHDの高fpsプレイから4K/60fpsまで幅広く対応でき、最新AAAタイトルも妥協のない画質で楽しめます。

FRONTIERならではの強みは業界トップクラスの価格設定です。

  • RTX 5070 Ti搭載モデルが業界最安値級で登場することがある
  • メモリ32GB標準搭載で重量級タイトル・配信も安定
  • VRAM 16GBで4K高画質や大量MOD導入にも余裕あり
  • フルタワーケースで冷却性能と拡張性が高い

公式サイトで不定期に開催されるセールは、タイミングが合えば圧倒的にお得という魅力があります。

ただし、購入時には以下の点に注意が必要です。

  • モデルによってはCPUクーラーがカスタマイズ不可の構成あり
  • 冷却性能にこだわる場合は購入前に仕様を要確認
  • セール時期によって構成・価格が変わる

「とにかく価格重視でハイエンド構成を手に入れたい」という方にとっては見逃せないBTOメーカーです。

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