【2026年5月】ゲーミングPCセール情報まとめ詳しくはこちら

信長の野望・新生の推奨スペックとおすすめのゲーミングPC

当ページのリンクには広告が含まれています。
  • URLをコピーしました!
信長の野望・新生の推奨スペックとおすすめのゲーミングPC

信長の野望・新生は日本の戦国時代の大名となって天下統一を目指すシリーズ16作目の歴史シュミレーションゲームです。

信長の野望・新生が快適にプレイできるPCスペックの情報と、おすすめのゲーミングPCをご紹介します。

今買いのおすすめゲーミングPC3選

コスパ高fps配信
画像NEXTGEARケース
NEXTGEAR
NEXTGEARケース
NEXTGEAR

GALLERIA
CPURyzen 7 5700XRyzen 7 7800X3DCore Ultra 7 265F
GPURTX 5060RTX 5070RTX 5070
価格21万円台~30万円台~30万円台~
リンク詳細詳細詳細
  • コスパ重視は、このゲームの推奨動作要件を満たしつつ予算を抑えたい方におすすめの構成です。
  • 高fpsは、高fpsを重視した王道ゲーミング構成です。
  • 配信重視は、このゲームを遊ぶだけでなく録画や配信まで視野に入れたい方におすすめの上位構成です。

このゲームは軽め。最安構成を選んでもOKですが、他のゲームも視野に入れるならコスパで選ぶのがおすすめです。

タップできる目次

信長の野望・新生の特徴

  • シリーズ初の武将が自ら考えて行動する
  • 他国から奪った城を家臣に与える知行制
  • 2,200人の武将が登場
  • イベントは330以上
  • 4K / 60FPS動作(ウルトラワイドは16:9表示)
  • 顔画像追加ツール付属
知行制

信長の野望・新生では、家臣が己の判断で勢力を発展させるために様々な提案を行ってくれます。

さらに、他国から奪った土地を家臣に与える事で自らその地を発展させてくれます。

家臣には身分があり、勲功を上げると城主や軍団長に任命する事が出来ます。

合戦

戦闘面では大名部隊が交戦中に「合戦」を選択すると合戦が始まります。

合戦に勝利すると威風が発生することがあり、周辺郡が支配地になったり、城がそのまま攻め落とせたり、勢力の部隊が撤退したりと勝利した際のメリットが非常に大きいです。

顔画像追加ツール

ランチャー画面に「顔画像追加ツール」が付属。

2,200人の武将や330以上のイベントで筋書きのないドラマが展開します。戦国の息吹を感じながら天下統一を目指せる作品となっています。

信長の野望・新生の必要と推奨スペック

必須推奨
解像度1280×7201920×1080
OSWindows 8.1/10/11 64bitWindows 10/11 64bit
CPUCore i3-3220以上
Core i3-8350K 以上
Core i7-3770以上
Core i3-8350K 以上
メモリ4 GB8 GB
グラフィックGTX 660(2GB)以上
Radeon R7 370(2GB) 以上
GTX 1060(6GB)以上
Radeon RX580(8GB) 以上
ストレージ10 GB 以上
信長の野望・新生の必要と推奨スペック

参考情報:Windows版動作環境(信長の野望・新生公式サイト)

信長の野望・新生の必要スペックは、解像度がHD画質です。PCゲームではフルHD以上がおすすめです。

推奨スペックではフルHD画質が推奨になっています。

推奨スペックのCPUはCore i7-3770(4コアで最大3.90GHz)/Core i3-8350K(4コアで最大4.00GHz)のCPUです。CPUはそれ以上がおすすめになります。

グラフィックスはGTX 1060の6GB / Radeon RX 580(8GB) が指定されているのでそれ以上のグラフィックスがおすすめです。

オンボードグラフィックは動作保証対象外です。

4K解像度のおすすめスペック

WOHD推奨4K推奨
解像度2560×14403840×2160
OSWindows 10/11 64bitWindows 10/11 64bit
CPUCore i5以上(6コアCPU)
メモリ8 GB8 GB
グラフィックRTX 3060以上RTX 3070以上
ストレージ10 GB 以上10 GB 以上
4K解像度のおすすめスペック

Windows版は4K対応です。詳細はこちら(公式回答)

CPUは4K解像度でもCore i5(6コアCPU)なら快適に動きます。ギリギリ攻めるなら信長の野望・新生なら4コアでも動作はすると思います。

Core i7-8700(6コア12スレッド)の4K解像度でCPU使用率30%前後。CPUの要求スペックは低いので安心して大丈夫です。

ただ、これから選ばれる方で幅広く他のゲームを楽しむ方はWQHD以上ならCPUはCore i7(8コア以上)がおすすめです。

メモリは4K解像度でも8GBあれば十分です。

グラフィックスはビデオメモリという観点からは、5GBあれば4K解像度でも十分です。60FPS出したい方はRTX 3070以上がおすすめです。

信長の野望・新生の画質設定

信長の野望・新生の画質設定

表示モードは「フルスクリーン」「枠なし」「ウィンドウ」の3つが選択可能です。フルスクリーンモードが最速のモードなのでフルスクリーンがおすすめです。

画面サイズ(解像度)

画面サイズ(解像度)
  • 3840×2160(4K)
  • 2560×1440(WQHD)
  • 1920×1080(フルHD)
  • 1600×900
  • 1280×720(HD)

画面サイズは4K/WQHD/フルHD/1600×900/HDの5つが選択可能です。

ウルトラワイド

ウルトラワイドでも16:9表示でプレイ可能ですが、横に黒い帯が出ます。

  • 3840×1600(UWQHD+)
  • 3440×1440(UWQHD)
  • 2560×1080(UWFHD)

ウルトラワイドは確認した限りではUWQHD+/UWQHD/UWFHDの3つに対応していました。

CG品質

グラフィックスの設定は3つです。「画質優先」「標準」「速度優先」です。ゲームが重い方は速度優先にしましょう。

パフォーマンスに余裕がある方は画質優先がおすすめです。

信長の野望・新生の画質比較

画質優先

画質優先

速度優先

速度優先

田んぼの所を見て頂くと、画質優先だと高画質になっていたり、木の数が多くなったりしているのが分かるでしょうか。画質設定を高めるとリッチなグラフィックスになります。

信長の野望・新生のグラボ別fps

スクロールできます
GPU4K
3840×2160
WQHD
2560×1440
フルHD
1920×1080
RTX 409065 FPS65 FPS65 FPS
RTX 408065 FPS65 FPS65 FPS
RTX 4070 Ti65 FPS65 FPS65 FPS
RTX 407065 FPS65 FPS65 FPS
RTX 4060 Ti31 FPS65 FPS65 FPS
RTX 406031 FPS65 FPS65 FPS
RTX 306031 FPS64 FPS64 FPS
RTX 305030 FPS39 FPS64 FPS
GTX 1660 S30 FPS38 FPS64 FPS
GTX 1650 S26 FPS31 FPS64 FPS
信長の野望・新生PKのグラボ別fps

Windows11、CPU:Core i9-12900K、メモリ:32GB、ストレージ:NVMe SSD 1TBモデルを使用しています。フルスクリーン。

画質はプリセットの最高設定の画質優先設定になります。

  • フルHD解像度/60fpsならGTX 1660前後がおすすめです。
  • WQHD解像度/60fpsならRTX 3060以上がおすすめです。
  • 4K解像度/60fpsならRTX 4070以上がおすすめです。

信長の野望・新生におすすめのゲーミングPC

信長の野望・新生におすすめのゲーミングPCをご紹介します。

コスパ重視

ほとんどのフルHDゲームを中〜高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。

NEXTGEAR JG-A7G60

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格21万円台~

NEXTGEARの筐体は冷却性能が高いです。標準水冷の高冷却&安定稼働の製品クオリティや、標準3年保証、24時間の電話サポートも魅力。

Ryzen 7 5700X×RTX 5060の最新ゲームを楽しめる鉄板構成で、重量級タイトルでは8コア16スレッドのRyzen 7 5700Xは安心感があります。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5060(8GB)のベンチマーク|実FPSと性能検証 GeForce RTX 5060(8GB)は、フルHDにおすすめのミドルレンジGPUです。実際のベンチマークや実際のゲームのフレームレートをもとに、実力を検証していきます。 スペック...

WQHD・配信重視

フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。

NEXTGEAR JG-A7G70

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格30万円台~

「NEXTGEAR JG-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。

WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。 Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、ゲームを快適に楽しみたい人におすすめのゲーミングPCです。マウスコンピューターなので標準3年保証と送料無料も魅力。

GALLERIA XPC7A-R57-GD

スペック
CPUCore Ultra 7 265F
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格28万円台~

5月15日まで

ゲーミングPCアワード 2025-2026 「デスクトップPC」部門 総合満足度において、 GALLERIAが最優秀賞を受賞。記念モデルがお得。

GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体からさらに進化した冷却性能が魅力です。

ななめ45度のコンソールパネルも使い勝手が良いです。 ゲーム性能だけで見ると7800X3Dの方がfps適性が高く、ゲームコスパでは及ばないです。しかし、配信・録画の安定性を重視する場合には非常におすすめの構成です。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5070のベンチマーク|実FPSと性能スコア検証 GeForce RTX 5070のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かしてどの位快適に動作可能なのかをチェックしました。計測したタイトルは以下の目次からチェック可能...

信長の野望・新生におすすめのノートPC

コスパ重視

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B

スペック
CPURyzen 7 255
グラフィックRTX 5050(8GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD
液晶16型 1920×1200
WUXGA(165Hz)
無線Wi-Fi 7
重量約2.29kg
価格17万円台~

「NEXTGEAR J6-A7G50WT-B」は、GeForce RTX 5050搭載のゲーミングノートPC。最新タイトルも画質調整で十分に動作します。165Hz液晶との組み合わせで、映像の滑らかさも十分。

16インチのサイズ感もゲームで迫力があり、作業をする際に16インチのサイズ感もゲームで迫力があり、作業をする際にも画面が大きくて快適です。ノートでここまで遊べて17万円台はかなりコスパが良い。性能・価格・使いやすさのバランスが非常に良い1台です

あわせて読みたい
GeForce RTX 5050(ノート)のベンチマーク|15タイトルで性能を検証 GeForce RTX 5050(ノート)のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かして、どの位快適に動作可能なのかをチェックしました。 フルHD解像度であれば最新タイトル...
あわせて読みたい
信長の野望・大志の推奨スペックとおすすめのゲーミングPC 信長の野望・大志は戦国時代の大名となって天下統一を目指すシリーズ15作目の歴史シュミレーションゲームの長寿シリーズです。今作では武将の「志」という部分に注目し...
あわせて読みたい
三國志14の推奨スペックとおすすめのゲーミングPC 歴史シミュレーションゲームの金字塔「三國志」シリーズの最新作が三國志14です。 勢力の変化を視覚的により分かりやすくする新システムが採用されているのが特徴です。...
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
予算から選ぶ
目的から選ぶ
タップできる目次