周辺機器のおすすめ

【2021年】PCゲーマーにおすすめの周辺機器

おすすめの周辺機器

PCゲーマーの方におすすめのパソコン周辺機器のおすすめを紹介していきます。

最近のゲーミングデバイスはゲーム向けではあるものの、通常の作業用途でも性能の高さから十分実用に耐える製品が多いので気になる方は是非チェックしてみて下さい。

2021/01/01:更新

ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

マウスはPCゲームを行う上で最も重要なデバイスだと思います。それゆえにこだわる方が非常に多い周辺機器なので非常に多彩なゲーミングマウスが販売されています。

ゲーミングマウス

沢山マウスを購入して実際に色々試して使ってきました。その中でもLogicoolのゲーミングマウスがとても使いやすかったです。

G502/HERO

G502の魅力はチルト機能です。チルトホイールはホイール部分が左右に傾きます。

G502

G500を使っていて、ずっとこの機能が好きでチルトホイール機能は忘れられない便利さです。

PC作業で便利なのでゲームも作業も快適に使いたいと考えている方はG502がおすすめです。

G502 HERO
ケーブルなしの重量です!

デメリットとしては重めのマウスなのでFPS・TPSゲームでは精密な射撃は得意ですが素早い操作感は苦手です。

マウスは好みがあるので自分の手にしっくりくるマウスが良いと思いますがG502は作業用途としては個人的には最高のマウスです。ゲームでももちろん快適な操作を行う事が出来ます。

LogicoolのG502 RGBのレビュー

Razer Viper Ultimate

Razer Viper Ultimate

Razer Viper Ultimateはeスポーツ向けのゲーミングマウスです。74gの軽量が魅力。FPSゲームにおすすめです。

Razer Viper Ultimateはスタンドが付いているので充電するのが楽になります

74gの軽量マウス『Razer Viper Ultimate』はFPSで使いやすい!感想レビュー

Logicool G Pro Wireless

Logicool G Pro Wireless

G ProはFPSゲームではベストなゲーミングマウスでとても使いやすい印象です。FPSをプレイする方に非常におすすめのマウスです。

形状も持ちやすく重量が軽いので操作性が良く、FPS/TPSゲームと相性が良いです。ゲーム中の遅延も全く感じないです。eスポーツ向けの高精度ゲーミングマウスを探している方におすすめです。

Logicool G PRO X SUPERLIGHT

Logicool G PRO X SUPERLIGHT

ロジクール史上最軽量のPRO X SUPERLIGHTが発売されました。重量63g未満の軽さを実現した最新モデルです。

Logicool G PRO X SUPERLIGHTとLogicool G Pro Wireless比較

G Pro Wirelessと形状はほとんど変わっていないのですが、持った感じの印象が全然違います。軽いからか、とても持ちやすく使いやすいです。一度使ってしまうともう戻れない。この軽さは魅力的です。

PRO X SUPERLIGHT特集ページはこちら

 

ゲーミングデスクトップPCでは作業とゲーム用途でG502 HEROを使用していてFPS・TPSゲームをプレイする時にPRO X SUPERLIGHTを使っています。

ゲーミングノートPCで作業する時はロジクールのトラックボールのマウスが場所を取らないので意外と使いやすいです。

環境や用途に合わせてマウスを選定していきましょう。

マウスバンジー

有線タイプのマウスを使用する際にケーブルのひっかかりを防いだり、マウスパッドを擦ってしまう事を防ぐ効果があるのがマウスバンジーです。

有線のケーブルが煩わしいと感じる方におすすめなアイテム。

COUGAR

COUGARマウスバンジー

クーガーのマウスバンジーは吸着力が半端無いです。とにかく動かないのでマウスを左右に思いっきり振れるという安心感はあります。

ケーブルが取れたり、固定が剥げたりした事が無いのでおすすめです。

Razer

Razer Mouse Bungee V2はレビューを書いているので参考にしてみて下さい。これから買う方はRazerがイチオシです。

最高のマウスバンジー?Razer Mouse Bungee V2 レビュー

 

マウスパッド

マウスパッド

マウスパッドはクロス素材で滑りがある程度効くマウスパッドがおすすめです。管理人が現在使用しているのはSteelSeries QCK、Logicoolのマウスパッドです。

SteelSeries QcKのサイズが大きめのタイプや、LogicoolのG640rはApexLegends等のバトロワゲームをプレイするなら特におすすめのマウスパッドです。

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

キーボードは必須アイテムですが、PCを買った時に最初に付いてくるキーボードや1,000円程度のキーボードを使っている方はちょっと頑張って1万円クラス、2万円クラスのキーボードに手を出してみると世界が変わると思います。

ゲームPCのキーボードの選び方

キーボードのスイッチはメンブレン、パンタグラフ、メカニカル(青・赤・茶・黒が代表的なチェーリー軸)、静電容量無接点方式とあります。

Corsair

Corsair

CorsairのK95は銀軸という軸で、とにかく軽く打鍵しても入力が完了するという特徴があります。MX RGB Speedキーはアクチュエーションポイントが1.2mmで高速な入力が可能です。

特にFPSゲーマーにはおすすめのキーボードです。WASDを長時間操作していても疲労感も低減し、操作面でも高速入力のおかげて移動がスムーズになります。

オーディオ専用キーが地味に便利で、これは本当によく使います。音量の微調整って思っているよりも使うというのが2年使用していて実感する所です。

長時間FPSゲームプレイしても指が疲弊しないのでFPSを毎日プレイする方はCorsairがおすすめです。

Corsair K95 RGB PLATINUMの実機レビュー

Logicool

Logicool

Logicoolのテンキーレスで評価の高い『G Pro』も使用していてゲームにはかなり良いです。(G-PKB-001:タクタイルスイッチ)テンキーレスなので幅を取らないので10キーが必要無い方はこちらもおすすめです。

ケーブルも外せるので持ち運びにも良いゲーミングキーボードです。

SteelSeries

SteelSeries

SteelSeriesの『APEX PRO』はゲームも文字打ちも快適に行いたい方におすすめです。

価格は高くなりますが、アクチュエーションポイントを任意で変更する事ができるので文字打ちも快適に行えます。

アクチュエーションポイント0.4mmの爆速の入力を体験してみたいゲーマーの方にもおすすめのゲーミングキーボードです。

価格を考慮しない場合には最高のゲーミングキーボードです。

『APEX PRO TKL』レビュー:ゲームも文字打ちも快適

液晶モニター

フルHD

フルHD

EIZOのモニターの中で最もスタンダードな製品です。FHD24インチIPSベゼル薄という一般的なモニターなスペックですが、使えば分かる良さがあります。起動が速く、色が正確。

ゲーム向きでは無いのでFPSゲームでは144Hz対応モニターがおすすめです。BenQのゲーミングモニターはFPSプロの視点にたった技術と機能を搭載したeスポーツ向けの液晶モニターです。

144Hz

ゲーミングPCのスペックに余裕がある方でeスポーツをメインにプレイしたい方におすすめはBenQの240Hzのゲーミングモニターです。240Hz/0.5msの高速なリフレッシュレートと応答速度が魅力的です。本格的なFPS/TPS用のゲーミングモニター

ゲーミングモニターはPCゲーマーなら導入すべき?メリット・デメリット

WQHD

WQHD

WQHD×144Hz×IPSは十分綺麗で、FPSもOKですが、何かに特化している訳では無いので例えば『フルHD×240Hzのゲーミングモニター』の方が競技性の高いFPSタイトルをプレイする方には合っていると思います。

綺麗さ重視なら『4K』、臨場感なら『ウルトラワイド』という具合に良い所を全て抑えているけれど万能であるがゆえに特化には勝てないというような印象です。

ただWQHD解像度はパフォーマンスも確保しやすく、画質も綺麗で144Hz液晶ならFPSもできるという意味ではベストと言えるでしょう。

作業用途としても縦の解像度が大きくなるのでWQHD解像度はおすすめです。

個人的にはMicrosoft OfficeとクリエイティブのAdobeソフトをよく使い、FPSゲームもプレイする事が多いのでWQHD×144Hzがメインディスプレイです。

ASUSのゲーミングモニターはWQHD解像度でIPSパネル、高速リフレッシュレート165Hz 対応、応答速度1msのおすすめ液晶モニターです。

ウルトラワイド

ウルトラワイド

ウルトラワイドモニターは作業性の高さやゲームでの臨場感の高さに期待したい方におすすめです。表示領域が大きくなるので作業効率もアップします。

映像鑑賞や、ウルトラワイド対応のゲームで臨場感が高く見晴らしが良い映像体験をしたい方はウルトラワイドが最適解でしょう。個人的にはでウルトラワイドがサブディスプレイです。

こちらはMMORPGに最適なウルトラワイドモニターとなっています。

4K

4k

4Kモニターは綺麗さ重視な方におすすめのモニターです。スペックの観点からは競技性重視のFPSゲーマーの方には合致しないでしょう。

最新ゲームを楽しんでいきたい方、コンソール(家庭用ゲーム機)と併用したい方、美麗な画面を求める方は4K液晶モニターが最適解です。

4K解像度のIPSノングレアのおすすめ4K液晶モニターです。

液晶サイズをもうワンランク大きくして映像の迫力を増したい方は31.5インチを検討してみましょう。4K解像度のIPSノングレア液晶です。

VR機器

VR

VRは液晶ディスプレイより没入感が凄いです。実際にその場にいるかのような仮想現実の中でゲームや映像体験する事が可能です。

所有しているVR機器はHTC ViveとOculus GOです。HTC Viveは単体動作出来ず、Oculus GOはPCと接続出来なかったのですが、Oculus Quest2は単体動作出来てPCと接続してゲームがプレイ可能なのでおすすめです。

Oculus Quest2

容量を選択する事が出来ます。ゲームや動画を大量に保存しない方は64GBがおすすめです。単体でYouTubeやプライムビデオが見られるので動画視聴機器としても優れています。

プライムビデオだとスクリーン位置を調整できるので寝ながら視聴をする事も可能です。部屋の明るさは多少必要なのと、歩行モードで使うとスムーズな視聴体験が可能です。

Oculus
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USB 3.0 Type-Cの高速光ファイバーケーブルで長さ5mです。Oculus Quest2はPCゲームで使う事も可能です。こちらのケーブルを使用するとPCと接続してVRゲームも楽しめます。

Half-Life: Alyxの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC 『Half-Life: Alyx』はVR専用ゲームとなっているので他のゲームでは味わう事の出来ない、実際にその場にいるかのような仮想...

VRのPCスペックについてはこちらの記事を参考にして下さい。

プロジェクター

プロジェクター

映像体験ができるのは液晶モニターやVR機器だけではありません。プロジェクターでも映像を映す事ができます。

背景を用意しないといけないので設置の問題もあります。

ただ、プロジェクターは100インチなどの大画面で大迫力の映像体験をする事ができるというメリットがあります。自宅映画館です。

Anker Nebula Capsule II

Anker Nebula Capsule II

iPhone 12Proとほぼ同じくらいのサイズ感のAnker Nebula Capsule II。電源を接続しなくてもモバイル使用が可能です。

動画は約2.5時間 、音楽は約10時間の連続再生が可能。外に持っていって夜間に映像鑑賞的な使い方も可能です。

PCゲームでもHDMI端子があるので接続すればすぐに映像が投影されます。デスクトップPCとノートPCでHDMI端子と接続して最新オープンワールドゲームを大画面でプレイという事も可能です。

そういう使い方をする場合にはゲーミングノートPCの使い勝手がとても良いです。

Anker Nebula Capsule II

Android TVを標準搭載しているので単体でも映画や動画視聴、ゲームを体験することができます。YouTubeを見たりする事も可能です。

部屋に大画面TVは場所を取るから別の方法で楽しみたいと考えている方におすすめの商品です。

イヤホン

イヤホンは主にFPSやTPSのシューティングゲームをプレイする時に敵の足音を聞きたいので使用しています。

また、深夜帯でもある程度の音量で聴く事が出来る点も嬉しい。

イヤホン比較

画像右側にいくほど遮音性が高くなります。反対に左側だと遮音性は低いです。

ゲームでは遮音性の高さが集中するのに重要な要素となるので遮音性が高いモデルがおすすめです。

しかし長時間ゲームをプレイする場合には遮音性の高いイヤホンは耳が痛くなってくる場合があるので管理人はE4000を現在は主に使用しています。

FINAL E4000はリケーブル対応で独自のイヤーピーススウィングフィット機構で装着感が良いです。リアリティのある臨場感が魅力。

FINAL E4000は音質で言えば最も好みで、膜が数枚剥がれたかのような高音質。所有している全てのイヤホン・ヘッドホンの中でもトップクラスの音質だと個人的には感じます。

長時間ゲームをプレイする方にFINALのEシリーズはおすすめです。10時間ゲームをプレイしても耳が全く痛くならないのはイヤホンの形状にあります。ずぼっと刺さり、シュア掛けすればゲームでも快適です。

SE215 Special Editionは豊かな低音域と透明感のある高音域を組み合わせた高精度サウンドが魅力。遮音性が高くゲームに集中したいゲーマーにおすすめのイヤホンです。

1位が1500円の安いイヤホンですが、かなり長期間使っても壊れない耐久性の高さとコスパ面で実用的には十分かなという気がします。他の高いイヤホンと比較しなければ気にならないと思うので作業用としておすすめです。

価格的にOKであればFINALのEシリーズが作業用としては音質が良いのでおすすめです。

ワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホン

無線の完全ワイヤレスイヤホンに関してはゲームによっては聞けないタイトルもあります。環境にもよるかもしれませんが、特定のタイトルで音が出ないという事があったのでゲームの場合には基本的に音は有線がおすすめです。

マウス、キーボード、コントローラーは無線でも大丈夫です。

無線なのでお部屋のお掃除など動いている時でもケーブルの煩わしさから開放される点が良いです。

WF-1000XM3

WF-1000XM3の魅力は高音質で音楽を聞ける点が最大の魅力です。高音質で音楽を聞きたい方はWF-1000XM3がおすすめです。

業界最高クラスのノイズキャンセルに完全ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質が魅力的です。アプリでイコライザー調整する機能もあるのでワイヤレスイヤホンで良い製品が欲しい方におすすめです。

AirPods Pro

AirPods Pro

AirPods Proが優れいている点はアクティブノイズキャンセリング、装着感、程よい音質です。音質ではWF-1000XM3が良いですが、装着感とノイズキャンセリングが素晴らしい製品です。Apple製品との親和性が高いのでiPhoneを使っている方はAirPods Proがおすすめです。

Apple(アップル)
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ヘッドホン

ヘッドホン

ヘッドホンはより集中して臨場感の高いゲームプレイをしたい方や音楽を大音量で聞きたい方におすすめです。デメリットはイヤホンと違って重量がある程度あるので長時間のゲームで疲れてしまう場合がある事です。

良い音でゲームをプレイしたい!良い音で音楽を聞きたい!という時にはヘッドホンをおすすめします。

WH-1000XM4

WH-1000XM4

WF-1000XM4の魅力は高音質で音楽を聞ける点が最大の魅力です。ワイヤレスヘッドホンで高音質の音楽を聞きたい方はWF-1000XM4がおすすめです。

業界最高クラスのノイズキャンセルに完全ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質が魅力的です。ヘッドホンなのでバッテリー時間も長く、最長30時間のロングバッテリー。ハンズフリー通話も可能で、有線接続でもハイレゾ再生に対応。

アプリでイコライザー調整する機能もあるのでワイヤレスヘッドホンで良い製品が欲しい方におすすめです。ゲームでも遮音性が高いので快適に楽しめます。

Razer Kraken

Razer Kraken

eスポーツゲームをプレイする方におすすめのヘッドホンがRazer Krakenです。カラーバリエーションも豊富です。

先述の通りゲームにおいて最も重視するべきは遮音性の高さです。遮音性が高い事によりゲーム体験に集中できます。

長時間ゲームを行えるように冷却ジェル注入のイヤークッションが採用されており、柔らかい布とレザーの質感がソフトさと遮音性を共存させたゲーミングヘッドホンです。

ノイズがなく声だけ拾うマイクもeスポーツでコミュニケーションを行うプレイヤーに定評があります。

スピーカー

スピーカー

スピーカーはPC作業の聞き流しや本格的に音楽を聞きたい時などの用途や、耳にイヤホンやヘッドホンを装着したくない気分の時、大画面TVのゲームプレイ時に活用できます。

FOSTEX

FOSTEXのスピーカーは音質がクリアです。たまにTVでYouTubeの好きな音楽を聞くと音が良くてテンション上がります。そのくらい音が良いです。コストパフォーマンス抜群。

Creative

Creative

FF14の推奨スピーカーのT40も買いましたが、FOSTEXの方がクリアな感じがして個人的には好きです。

FOSTEXはボリュームが背面にあるので使い勝手という意味ではT40の方が上です。使っていない時は自動で電源が勝手に切れてくれて、使う時は自動でオンになってくれます。なので使い勝手を重視したい方におすすめです。

DALI

執筆時にメインで使用しているのはDALI OBERON1というスピーカーです。サイズが大きいですが、高音質のスピーカーです。

ゲームの場合にはイヤホンやヘッドホンがおすすめですが、PC環境をスペックアップしたい方はスピーカーも本格的な製品にしてみてもいいかもしれません。

USB DAC

USB DAC

USB DACは高音質で音楽を楽しむ為の機器です。パソコン直刺しでヘッドホンやイヤホンで音楽を聞いている方はUSB DACを検討してみて下さい。

USB DACはTEACのUSB DACを使用しています。バナナプラグでDALI OBERON1と接続中。高性能ヘッドホンアンプとしても活躍する製品なのでイヤホンやヘッドホンで音楽も楽しめます。

ゲームパッド

PCゲームではキーボード&マウス操作だけでなくゲームパッドを使う事も可能です。アクションゲームではパッドプレイがおすすめです。

Xbox Oneコントローラー

Xbox Oneコントローラー
マイクロソフト
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Xbox One ワイヤレス コントローラーに純正のワイヤレスアダプターで接続して使用していますが、快適に動作しています。

有線接続する場合には電池が要らないのでその分重量が軽くなります。どちらの接続方法もメリット・デメリットがあります。

PCゲームを無線でプレイしたかったのでXBOX Oneコントローラーを購入したら想像以上に快適だった

電池交換の手間から開放されるXbox One プレイ&チャージ キットはおすすめ

チャージキットを使うと電池交換の手間が省けます。

Xbox ワイヤレス コントローラー(2020)

Xbox ワイヤレス コントローラー(2020)

新型モデルのXbox ワイヤレス コントローラーは滑り止め加工を施したトリガーとバンパー、ハイブリッド方向パッドが特徴です。これから購入される方は新型がおすすめです。

新型でもチャージキットや純正のワイヤレスアダプターを使用する事が出来ました。

USB-Cケーブルが付属しているモデルです。

カラーバリエーションがあるタイプではUSB-Cケーブルが付属してこないので有線で接続する方は別途USB-Cケーブルを購入しよう。

ハンドルコントローラー

ハンドルコントローラー

レースゲームで使えるハンドルコントローラーの紹介です。ハンコンの場合にはFFB(フォースフィードバック)が搭載されているかいないかで使用感が違うのでFFB対応となると真っ先に選択肢に上がるのがG29です。

Logicool

ハンコンの中ではG29は人気です。ハンドルコントローラーが欲しい方はG29がおすすめです。

Thrustmaster

管理人はT300 GTEditionを使っています。

これ以上求める場合価格的に高価になるのでG29かT300のどちらかがおすすめです。

いずれにしてもレースゲームの場合にはハンコン無しには戻れないです。

参考動画:Thrustmaster TH8A Shifter with Forza 5 – TX-Wheel & T3PA Pedals in Action

まとめ

PCの周辺機器としてはマウス、キーボード、ゲームパッド、スピーカーやイヤホン、モニターが実際にゲームをする上でプレイ体験に密接に関わってくるのでここは妥協しない方が良いでしょう。

以上になります。どれもおすすめの製品なので気になった方はチェックしてみて下さい。

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