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龍が如く 極2の推奨スペックとおすすめのゲーミングPC(Yakuza Kiwami 2)

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龍が如く 極2の推奨スペックとおすすめのゲーミングPC(Yakuza Kiwami 2)

龍が如く2極は、龍が如く6で開発されたドラゴンエンジンが採用されており『龍が如く2』からパワーアップしています。

街の完全シームレス化、真島吾朗の新規エピソード、新・水商売アイランド、グラビア撮影スタジオなどの追加要素もあります。

スペック面に目を向けると、4解像度対応、無制限フレームレート、視野角の調整など快適にPCで楽しめる環境が整っているタイトルです。

龍が如く2をプレイした事があるという方も再び龍が如く 極2をプレイしてみるのもおすすめです。

今買いのおすすめゲーミングPC3選

コスパWQHD配信
画像
Ozgaming

Ozgaming

G TUNE
CPURyzen 7 5700XRyzen 7 7800X3DUltra 7 270K Plus
GPURTX 5060RTX 5070RTX 5070
メモリ/SSD32GB/1TB32GB/1TB16GB/500GB
価格19万円台~33万円台~29万円台~
リンク詳細詳細詳細
  • コスパ重視は、このゲームの推奨動作要件を満たしつつ予算を抑えたい方におすすめの構成です。
  • WQHDは、高画質設定やWQHD解像度で快適に遊べる構成です。
  • 配信重視は、録画や配信まで視野に入れたい方におすすめの上位構成です。

このゲームは軽め。最安構成を選んでもOKですが、他のゲームも視野に入れるならコスパで選ぶのがおすすめです。

タップできる目次

龍が如く 極2はゲームパッド推奨ゲーム

ゲームパッド推奨なのでパッドを用意しましょう。

マイクロソフト
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おすすめのコントローラーはXboxワイヤレスコントローラーとワイヤレスアダプターのセットです。龍が如くシリーズを非常に快適に楽しめるのでおすすめです。

XBOX Oneコントローラーのレビュー

ウルトラワイドに対応

龍が如く極み2は横に長いウルトラワイドに対応していました。「3840×1600」解像度にも対応しています。

龍が如く6もプレイしたのですが、ウルトラワイドに対応していました。

龍が如く 極2の推奨スペック

必要動作環境推奨動作環境
OSWindows 7(64ビット)Windows 10(64ビット)
CPUIntel Core  i5-3470@3.2GHz
AMD Ryzen 3 1200@3.1GHz
Intel Core i7-6700@3.4GHz
AMD Ryzen 7 1700@3.7GHz
GPUGeForce GTX 660(2GB)
Radeon HD 7870(2GB)
GeForce GTX 1070(8GB)
Radeon RX Vega 56(8GB)
メモリ4GB16GB
HDD42GB
DirectXVersion 11

参考情報:Steamストアページ

  • 最低スペックの追記事項:プリセットのグラフィック設定:低(Low)で30FPS(解像度はフルHDで75%のレンダースケール)
  • 推奨スペックの追記事項:プリセットのグラフィック設定:高(High)で60FPS(フルHD)

いずれもフルHD(1920×1080ドット)での話になります。最低スペックですと低設定にして30fpsというのは快適には遠いです。

推奨スペックですとフルHDで高い描画設定にして60fpsを確保する事が出来るのでGTX1070を目処にするのが良いでしょう。

それ以上のスペックを有している場合には、フルHD以上の解像度で高い画質設定×高いフレームレートを確保する事ができる利点があります。

龍が如く 極2の画質比較

最高画質

低画質

4K解像度での最高設定と低設定の比較です。低設定は実際に見ると画質が悪いと感じる程度には落ちるので、フルHD中設定以上が楽しめる下限でしょう。

グラフィック品質設定のプリセットが用意されており、「最高」「高」「中」「低」の4つが存在します。

龍が如く 極2のメモリ

4章まで進めましたがメモリは8GBあれば十分だと思います。ただ推奨スペックとしては16GB指定されていますので何かのタイミングや環境によってメモリの消費量が増える場合があるのかもしれません。

龍が如く 極2のグラボ別fps

フルHD解像度

GPUフルHD(1920×1080)最高設定
RTX 3090
130
RTX 3080 Ti
130
RTX 3080
131
RTX 3070 Ti
130
RTX 3070
128
RTX 3060 Ti
130
RTX 3060
107
GTX 1660 SUPER
70
GTX 1650 SUPER
56

CPUはCore i9-11900K、メモリは32GB、ストレージはSSD 1TBモデルを使用しています。画質は最高画質設定、計測場所は神室町です。

  • フルHD解像度/60fpsならGTX 1660以上がおすすめです。

4K解像度

GPU4K(3840×2160)最高設定
RTX 3090
83
RTX 3080 Ti
84
RTX 3080
72
RTX 3070 Ti
61
RTX 3070
53
RTX 3060 Ti
46
RTX 3060
35
GTX 1660 SUPER
21
GTX 1650 SUPER
17

4K解像度(3840×2160)は負荷が非常に大きくなるので高性能なグラフィックスボードが必要です。

  • 4K解像度/60fpsならRTX 3070 Ti以上がおすすめです。

龍が如く 極2におすすめのゲーミングPC

フルHD向け

ほとんどのフルHDゲームを中〜高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。

【P30series】Ryzen7 5700X・RTX5060 8G

スペック
CPUAMD Ryzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
コスパスコア8.5
価格19万円台〜

セール価格は8月31日まで

19万円台でRTX 5060+メモリ32GB。フルHD入門機としては、かなり攻めた価格です。フルHDでゲームを始めたい方が、最初の一台に選びやすい価格と性能のバランスになっています。

OZgamingはコストパフォーマンスが良いメーカーで、国内の家電量販店でも実際に販売されています。サポートの手厚さは大手BTOメーカーには届きませんが、その分が価格に表れています。保証やサポートを最定してこなせるCPU。RTX 5060との組み合わせでフルHD 144〜165Hz環境を狙いやすく、初めてのゲーミングPCにも相性が良い構成です。価格を抑えてゲーミングPCデビューしたい人に向いた1台です。

THIRDWAVE AD-R7A96G-01W

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRX 9060 XT(16GB)
メモリ32GB(DDR4)
ストレージ500GB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.3
価格22万円台〜

8,000ポイント還元(8月14日まで

Ryzen 7 7700とRadeon RX 9060 XT 16GBを組み合わせたミニタワーモデルです。

RX 9060 XTは16GBの大容量VRAMを備え、フルHD〜WQHDの高画質設定でも快適に遊べます。VRAMに余裕があるぶん、解像度を上げたり画質を盛ったりと、遊びの幅を広げやすいのが魅力です。価格を抑えながら重量級タイトルやMODにも備えたい方におすすめの一台です。

クーポン情報

クーポン名:ドスパラ大決算!買い替え応援 3,000円OFF COUPON
クーポンコード「kaikae3000
有効期限:2026/08/31(月)23:59まで

カート画面のクーポンコード欄に「kaikae3000」を入力すると、3,000円引きが適用されます。
※BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く)
※他クーポンとの併用可

WQHD・配信重視

フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。

G TUNE DG-I7G70

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB(DDR5)
ストレージ500GB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.6
価格29万円台〜

G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。

GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。

CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。

【P30series】Ryzen7 7800x3D・RTX5070

CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.0
価格33万円台〜

セール価格は8月31日まで

OZgamingの「P30series」は、ZALMAN P30 V2ケースを採用したモデルです。構成的にはコスパよりもゲーム性能特化型です。フレームレートを追い求めたいならベストバイ構成。

CPUクーラーは標準で空冷ツインタワーのThermalright PA120SE ARGB(本体カラーと同色)。用途に応じて360mm簡易水冷へのアップグレードも選べ、上位モデルではCORE VISION 360やNZXT Kraken Elite 360 RGB V2など、専用ソフトで画像表示に対応した液晶画面搭載モデルも選択可能です。

自分の好きな画像やシステム情報を水冷ヘッドに映し出せるためせるPCを組みたい方にも応えてくれる1台です。

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この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
ガレリア・G TUNE・パソコン工房・サイコム・NEC・DELL・レノボなどのPCを、実際に使ってきました。
詳しいプロフィールはこちら

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