MENU
はじめてゲームPC
ゲーミングPCやゲーミングノートPCの実機レビューを300台以上行いました。
最新ハードウェアのゲーム検証やベンチマーク検証もしているので、ゲーミングPC選びの参考にしてみて下さい。
【2026年最新】ゲーミングPCセール情報まとめ »

STEEPの推奨スペックとおすすめPC

※本サイトにはプロモーションが含まれています。
  • URLをコピーしました!
STEEPの推奨スペックとベンチマークとおすすめのゲーミングPC

STEEPは、スキー、スノボー、ウィングスーツ、パラグライダーで新雪が積もる雪山でレースをしたりトリックを決めたりするスポーツゲームです。

オープンワールドゲームなので決められたコース以外も自分で見つけて滑ったりするプレイも可能です。

STEEPの必要/推奨スペックとおすすめゲーミングPCの情報についてまとめています。

タップできる目次

STEEPの魅力

STEEPの魅力

グラフィックは非常に美麗です。新雪の中を歩くと雪がずぼずぼ埋もれる表現があって滑っていて気持ちが良いゲームです。

実際に雪山でスノボーやスキーをした事がある人なら、より雰囲気を感じやすいと思います。

装備も充実

装備も充実しているので自分の好きなコーディネートで滑れます。

必要スペックと推奨スペック

スクロールできます
必要スペック推奨スペック
OSWindows 7 SP1 , Windows 8.1 , Windows 10 (64ビット)
CPUIntel Core i5 2400s @2.5GHz
AMD FX-6350 @3.9GHz
Intel Core i7 3770K @3.5GHz
AMD FX-8350 @4.0GHz
GPUGeForce GTX560TI
Radeon R7 260X
GeForce GTX980
Radeon R9 Fury
メモリ6GB8GB
HDD25GB25GB
Direct X1111

参考情報:UBIストアページ

推奨スペックではグラフィックボードのスペックがGTX980になっています。

ある程度グラフィックス性能が高いゲーミングPCだと快適にSTEEPを楽しむ事が出来ます。

STEEPのベンチマーク

実際にベンチマークテストを行い、STEEPではどの程度のグラフィックス性能が必要かを検証しました。

快適にプレイできる指標となる数値は60fpsです。

ゲーミングモニターをお使いの方は、より高いフレームレートの出るゲーミングPCを選定しても良いでしょう。

GTX 10・16シリーズ

スクロールできます
解像度設定GTX1060GTX1660TiGTX1070
4K
3840×2160
超高23 fps25 fps33 fps
高32 fps44 fps46 fps
低38 fps53 fps54 fps
WQHD
2560×1440
超高43 fps58 fps62 fps
高60 fps82 fps83 fps
低69 fps97 fps98 fps
フルHD
1920×1080
超高63 fps84 fps86 fps
高82 fps115 fps117 fps
低93 fps132 fps131 fps

フレームレートはベンチマーク実行時の平均fpsの数値です。GTX1060×Ryzen 5 2600、GTX1660Ti×Core i7-8700、GTX1070×Core i7-8700

RTX 20シリーズ

スクロールできます
解像度設定RTX2060RTX2070RTX2080RTX2080Ti
4K
3840×2160
超高35 fps42 fps48 fps64 fps
高50 fps58 fps67 fps91 fps
低61 fps70 fps80 fps108 fps
WQHD
2560×1440
超高66 fps77 fps94 fps115 fps
高92 fps104 fps120 fps149 fps
低109 fps123 fps138 fps162 fps
フルHD
1920×1080
超高96 fps110 fps123 fps150 fps
高127 fps142 fps160 fps165 fps
低143 fps161 fps168 fps172 fps

フレームレートはベンチマーク実行時の平均fpsの数値です。RTX2080Ti×Core i9-9900K、RTX2080×Core i7-8700K、RTX2070×Core i7-9700K、RTX2060×Core i7-8700

RTX 30シリーズ

スクロールできます
解像度設定RTX3060RTX3060TiRTX3070TiRTX3080
4K
3840×2160
超高42 fps57 fps72 fps86 fps
高62 fps80 fps99 fps119 fps
低74 fps96 fps119 fps141 fps
WQHD
2560×1440
超高80 fps103 fps126 fps146 fps
高122 fps141 fps168 fps182 fps
低131 fps163 fps184 fps190 fps
フルHD
1920×1080
超高116 fps144 fps168 fps179 fps
高156 fps179 fps188 fps190 fps
低175 fps189 fps197 fps192 fps

フレームレートはベンチマーク実行時の平均fpsの数値です。CPUはCore i9-11900K。

RTX 40シリーズ

スクロールできます
解像度設定RTX4060RTX4060TiRTX4070RTX4070TiRTX4080
4K
3840×2160
超高42 fps47 fps67 fps81 fps103 fps
高70 fps86 fps120 fps143 fps169 fps
低86 fps101 fps144 fps166 fps181 fps
WQHD
2560×1440
超高87 fps99 fps135 fps155 fps176 fps
高137 fps161 fps178 fps185 fps186 fps
低162 fps175 fps186 fps188 fps186 fps
フルHD
1920×1080
超高131 fps147 fps176 fps181 fps182 fps
高177 fps182 fps185 fps187 fps186 fps
低185 fps185 fps187 fps189 fps188 fps

フレームレートはベンチマーク実行時の平均fpsの数値です。CPUはCore i9-12900K。

おすすめのゲーミングPC

STEEPにおすすめのゲーミングPC

STEEPにおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

OZgaming Sシリーズ

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格18万円台~

\ セール価格は12月1日まで /

標準で1TB搭載なので、1TBで比較した場合OZgaming Sシリーズの方が他社より安く、大手メーカーとはメモリカスタマイズも比較にならないほど安いです。価格を重視するならおすすめの1台。

Ozgamingなので無線LAN・Bluetoothカスタマイズにもしっかり対応。保証料金も安い。

ケースはOZgamingオリジナルのミニタワーで、サイドの強化ガラスパネルはマグネット式です。工具を使わずに外せるので、内部の掃除も手軽にできます。RTX 5060搭載機を安く手に入れたい方に向いた1台です。

GALLERIA XPR7A-R57-GD

スペック
CPURyzen 7 7700
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB→ 32GB推奨
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格36万円台~

\ メモリ32GBなどカスタマイズセール /

GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体から進化した冷却性能。ななめ45度の使い勝手の良いコンソールパネルが魅力です。

Ryzen 7 7700とRTX 5070(12GB)を搭載し、多くのゲームをWQHD&高画質設定で快適に楽しめます。4Kでは画質調整が必要になる場面もありますが、WQHDならRTX 5070の性能を活かしやすく、高画質とフレームレートを両立できます。

あわせて読みたい
ガレリア(GALLERIA)の選び方【予算・GPU・シリーズから探す】 ガレリアを見ていると、シリーズがいくつもあり、同じシリーズの中にもCPUやグラボ違いのモデルがずらっと並んでいます。「結局どれを選べばいいの?」と迷う方も多いと...

G TUNE DG-I7G70

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB→ 32GB推奨
ストレージ500GB NVMe SSD → 1TB推奨
ケースミニタワー
価格29万円台~

G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。

GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。

CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。

あわせて読みたい
ライダーズ リパブリックの推奨スペックとおすすめPC ライダーズ リパブリックはエクストリームスポーツが楽しめるオープンワールドアクションゲームです。 ゲームの舞台となるのはアメリカの様々な国立公園が一つになった...
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
ガレリア・G TUNE・パソコン工房・サイコム・NEC・DELL・レノボなどのPCを、実際に使ってきました。
詳しいプロフィールはこちら

期間限定セール

タップできる目次