
2026年下半期の注目おすすめPCゲームをまとめていきます。
2026年下半期は、「アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ」や「Phantom Blade Zero」、「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2」などの新作ゲームが登場予定です。
2026年下半期の注目タイトル発売日早見表
| 発売日 | タイトル | ジャンル |
|---|---|---|
| 2026年7月9日 | アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロ | アクションアドベンチャー |
| 2026年7月9日 | GRANBLUE FANTASY: Relink – Endless Ragnarok | アクションRPG |
| 2026年8月4日 | Beast of Reincarnation | アクションRPG |
| 2026年8月27日 | METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2 | ステルスアクション |
| 2026年9月9日 | Phantom Blade Zero | アクションRPG |
| 2026年9月9日 | Halloween | ホラーアクション |
| 2026年 | 鬼武者 Way of the Sword | 剣戟アクション |
| 2026年 | エースコンバット8 ウイングス・オブ・シーヴ | フライトシューティング |
| 2026年 | CONTROL Resonant | アクションアドベンチャーRPG |
| 2026年 | トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス | アクションアドベンチャー |
| 2026年 | スーパーダンガンロンパ2×2 | ハイスピード推理アクション |
| 2026年 | AION 2 | MMORPG |
| 2026年 | シー・オブ・レムナンツ | 海洋冒険RPG |
| 2026年 | Fable | オープンワールドアクションRPG |
▶ 推奨スペック早見表
→ ゲームタイトル別推奨スペック早見表
2026年下半期の注目タイトル
アサシンクリード ブラックフラッグ RE:シンクロ
アサシン クリード ブラックフラッグ RE:シンクロは、2013年発売の名作『アサシン クリード IV ブラック フラッグ』を最新のAnvilエンジンで再構築したフルリメイク作品です。
舞台は18世紀初頭、海賊の黄金時代と呼ばれたカリブ海。プレイヤーは伝説の海賊エドワード・ケンウェイとなり、黒髭ことエドワード・サッチや、アン・ボニーといった実在の海賊たちと出会いながら冒険を進めていきます。
黒髭やボネットといった人気キャラに焦点を当てた新ストーリーや新ミッションが追加されており、当時遊んだファンも新鮮な気持ちで楽しめる内容に仕上がっています。
| 発売日 | 2026年7月9日 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S |
| スペック | アサシンクリード4 リメイクの推奨スペック |
GRANBLUE FANTASY: Relink – Endless Ragnarok
GRANBLUE FANTASY: Relink – Endless Ragnarokは、2024年2月に発売され全世界累計セールス200万本を突破したアクションRPG『グランブルーファンタジー リリンク』の超大型拡張作品です。
「もっと遊びたい」という反響を受けて急遽開発が決定したという経緯を持つ、Cygames渾身の続編。
前作リリンクとの違いは多岐にわたります。バトル面では新システム「召喚」が追加され、装備した「召喚石」を使ってプレイヤー自身が星晶獣を一定時間操作して攻撃できるように。
さらに条件を満たすとチェインバーストと同時にルリアが召喚を行う「アセンドチェイン」も発動し、戦略性と爽快感が大幅に拡張されました。
キャラクター面では新規プレイアブルとして「ベアトリクス」「ユーステス」「ガランツァ」「マギラフリラ」の4名が追加。前作で敵キャラだったガランツァたちが操作可能になる点も大きな見どころです。
コンテンツ面では、前作の最高難度「PROUD」を超える新難度「CHAOS」が登場し、騎空団連合ラファールと十天衆の連携による極秘クエストが受注可能に。
また、ローグライク風のシングルプレイ専用モード「極沌空所(きょくとんくうしょ)」が新登場し、不可思議なエリアを攻略しながらキャラクターを強化できる遊びが加わりました。
レベル上限を突破する「マスタースキル」も追加され、ストーリークリア後のやり込み要素はリリンクと比較にならないほどボリュームアップしています。
オンライン面でも進化があり、PC・PS5・PS4・Switch 2の全プラットフォーム間でクロスプレイに対応。前作のセーブデータを引き継げる有償アップグレードキットも用意されており、リリンクをプレイ済みのユーザーも安心して移行可能です。
| 発売日 | 2026年7月9日 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / PS4 / Switch2 |
| スペック | グラブルリリンクの推奨スペック |
Beast of Reincarnation
Beast of Reincarnationは、ポケモンシリーズで知られるゲームフリークが手掛ける、完全新規IPのアクションRPGです。「ポケモン」以外でゲームフリークが挑むAAAタイトルとしては初の試みとなり、注目を集めています。
舞台は西暦4026年、世界崩壊後の日本。穢れが蔓延した終末世界で、自身も穢れ人として疎まれる主人公エマと、自我を保った腐蝕犬クゥが共に旅をする「一人と一匹のアクションRPG」です。
穢れの元凶である「輪廻の獣」を討伐するため、各地のボス「ヌシ」を撃破して力を吸収していくのが大きな流れ。初日からXbox Game Passにも対応予定です。
| 発売日 | 2026年8月4日 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S |
METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2
METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2は、2023年発売の『MASTER COLLECTION Vol.1』に続く、メタルギアシリーズの集大成コレクション第2弾です。
メイン収録作品は2本。ひとつは発売後初の移植となる『メタルギアソリッド4(METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS)』。
もうひとつはPSP発売後にPS3でHD化された『メタルギアソリッド ピースウォーカー(METAL GEAR SOLID PEACE WALKER)』。
さらにボーナスコンテンツとして、シリーズ初の携帯ゲーム機向け作品『メタルギア ゴーストバベル』も収録。
ゲームボーイカラー向けに発売された外伝作で、初代『METAL GEAR』から7年後を舞台にしたシリーズ屈指の隠れた名作です。
『MGS4』には初代『METAL GEAR』から『MGS4』までの膨大な情報を網羅したデータベースも付属し、「事典モード」「年表モード」「相関図モード」が収録されています。メタルギア入門にも、シリーズおさらいにも最適な内容です。
| 発売日 | 2026年8月27日 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S / Switch 2 / Switch |
| 関連 | メタルギアソリッド5の推奨スペック メタルギア3リメイクの推奨スペック |
Phantom Blade Zero
『Phantom Blade Zero』は、中国のS-GAME Studioが手掛ける武侠アクションRPGです。
「カンフー・パンク」を掲げる独自の世界観で、剣戟とカンフー、機械仕掛けの要素を融合させたスタイリッシュなアクションが楽しめます。
Unreal Engine 5と最新のモーションキャプチャー技術を採用した、映画的な描画も魅力的です。
主人公は、主君殺しの濡れ衣を着せられ、心臓に深手を負った剣客。残された命はわずか66日。この限られた時間の中で、自身を陥れた者たちへの復讐と武林に渦巻く陰謀の真相に迫る、というハードボイルドな物語が展開されます。
高難度アクション好きはもちろん、グラフィック重視のPCゲーマーにも刺さりそうな期待作です。
| 発売日 | 2026年9月9日 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 |
Halloween
Halloween(ハロウィン)は、ジョン・カーペンター監督の名作ホラー映画『ハロウィン』(1978年)を原作とする1対4非対称型ホラーアクションです。
映画『ハロウィン』が単独でゲーム化されるのは今回が初めて。開発を手掛けるのは『Friday the 13th: The Game』など映画IPの非対称対戦ゲームを数多く手掛けてきたアメリカのインディーゲーム会社IllFonicです。
舞台は1978年、ハロウィンの夜のイリノイ州の田舎町・ハドンフィールド。プレイヤーは白いマスクを被った殺人鬼マイケル・マイヤーズとなって住民を恐怖の底に突き落とすか、ハドンフィールドの英雄として住民を守るかを選択することになります。
開発エンジンはUnreal Engine 5。リアルなNPC、映画品質の照明、ジャンプスケアを多分に含んだ恐怖演出が特徴で、IllFonicが「これまで作った中で一番怖いゲーム」と公言するほどの仕上がりに。日本語インターフェイス・字幕にも対応します。
| 発売日 | 2026年9月9日 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S |
| 関連 | 本気で怖いおすすめホラーゲーム10選 |
鬼武者 Way of the Sword
鬼武者 Way of the Swordは、20年ぶりの完全新作となる「鬼武者」シリーズ最新作。開発はカプコンで、シリーズの代名詞である「至高の剣戟アクション」を現代の技術で再構築した一本です。
舞台は瘴気によって不可思議な姿と化した江戸時代初期の京都。主人公は剣豪・宮本武蔵で、フェイスモデルにはなんと三船敏郎氏が起用されました。
最大の魅力は、太刀筋ひとつひとつに対する「斬り応え」を徹底的に作り込んだバッサリ感。
シリーズ伝統の「一閃」(敵の攻撃直前に放つカウンター斬り)の爽快感も最新技術で進化し、刀と刀のぶつかり合いによる駆け引きが新たな駆け引きを生み出しています。
剣戟アクション好きにとっては外せない一本となりそうです。
| 発売日 | 2026年 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S |
エースコンバット8 ウイングス・オブ・シーヴ
ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE(エースコンバット8 ウイングス・オブ・シーヴ)は、フライトシューティング「エースコンバット」シリーズ30周年を記念するナンバリング最新作。
開発を手掛けるのは、バンダイナムコエンターテインメントとイルカが2022年に立ち上げたバンダイナムコエイセス。
Unreal Engine 5で開発されており、空戦の没入感や戦闘機の挙動はシリーズの集大成と呼ぶにふさわしい仕上がりが期待できます。
新たに3人の仲間とともに奪われた土地を取り戻すというドラマ性の高いストーリーも見どころのひとつ。
シリーズのブランドディレクター・河野一聡氏は「『8』はシリーズ30年の進化の到達点」と表現しており、ファンからの期待値も高い一本です。
| 発売日 | 2026年 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S |
| 関連 | エースコンバット7 の推奨スペック |
CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)
CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)は、Remedy Entertainmentが手掛けた『CONTROL』(2019年)の正統続編となるアクションアドベンチャーRPGです。
主人公は、前作の主人公ジェシー・フェイデンの弟・ディラン・フェイデン。物語は前作から7年後、連邦操作局(FBC)の局長となったジェシーがオールデスト・ハウスを封鎖しようとしたものの、異界の侵蝕がマンハッタン全体に広がってしまった世界が舞台。
プレイヤーはディランとして、現実が崩壊していく街を探索することになります。
ゲームプレイの軸は、変形する近接武器を使った攻撃的なバトル。斧や棍棒、大鎌、ハンマーなど多彩な形態へと変化し、超常能力と組み合わせて多様なビルドが組めます。
アシストモードも発売日から実装される予定で、アクションが苦手なプレイヤーも安心して楽しめる仕様となっています。
パストレーシングとNVIDIA RTX Mega Geometryを搭載し、DLSS 4.5とDLSS Ray Reconstructionで強化されたグラフィックも要チェックです。
| 発売日 | 2026年 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S |
| 関連 | CONTROLの推奨スペック |
トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス
トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティスは、1996年発売の初代『トゥームレイダー』を、Unreal Engine 5でフルリメイクした作品です。
舞台はペルーのジャングル、ギリシャの古代遺跡、エジプトの砂漠、そして神秘的な地中海の島々。プレイヤーは伝説のトレジャーハンター・ララ・クロフトとなり、計り知れない力を秘めた埋蔵品「サイオン」の断片を求めて、世界各地を冒険していきます。
オリジナル版の精神と雰囲気を尊重しながら、現代的なゲームデザインに刷新されているのが大きな特徴。
命取りになりかねない仕掛けの数々や、シリーズの代名詞ともいえるアクロバティックな身体能力を駆使したアクション、そして恐ろしい敵との戦闘など、原典のエッセンスはきっちり残されています。
なお、完全新作の『Tomb Raider: Catalyst』は2027年発売予定。
| 発売日 | 2026年 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S |
| 関連 | シャドウ オブ ザ トゥームレイダーの推奨スペック |
スーパーダンガロンパ2×2
スーパーダンガンロンパ2×2(ツーバイツー)は、2012年に発売された『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』のフルリメイクに、原作と同等ボリュームの完全新作シナリオを追加した、2本分の本編が遊べるお得な一本です。
注目ポイントは新シナリオ。舞台や登場キャラクターは原作と同じながら、とある事件をきっかけに被害者・犯人・トリックがまったく異なる展開へと変化していきます。
原作シナリオを何周もしたコアファンでも、誰が被害者になるのか、誰が犯人なのか分からない緊張感を味わえる内容になっています。
リメイク版となる原作シナリオ部分も、現行機向けにビジュアル・演出を刷新。PSP時代のオリジナル版と比べると、解像度・質感ともに大幅にアップグレードされており、ジャバウォック島のリゾート感がより鮮やかに表現されています。シリーズ15周年を記念する集大成的な一本となりそうです。
| 発売日 | 2026年 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S / Switch 2 / Switch |
AION 2(アイオン2)
AION 2は、2008年から続く韓国NCSOFTのMMORPG『Aion(タワーオブアイオン)』の正統続編となるMMORPGです。Unreal Engine 5で開発され、前作「Tower of Aion」の約36倍という圧倒的なスケールの世界が広がっています。
戦闘システムは前作よりスピーディかつダイナミックに進化。スキル発動のタイミングや位置取りが重要となり、スキルとスキルカスタマイズの組み合わせは、プレイスタイルに合わせて自由に変更可能。
8つのクラス、200項目以上の調整が可能なキャラクタークリエイト、衣装・翼・染色のカスタマイズなど、自分だけのスタイルを作り込める要素が充実しています。
韓国・台湾では2025年11月に正式サービスが開始済み。グローバル版(北米・南米・ヨーロッパ・日本)は2026年下半期にSteamおよびNC独自プラットフォームで展開予定。日本語インターフェイス・音声・字幕に対応します。
| 発売日 | 2026年 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / スマホ |
| スペック | AION 2(アイオン2)の推奨スペック |
シー・オブ・レムナンツ
シー・オブ・レムナンツ(Sea of Remnants)は、非対称対戦アクション『IdentityV 第五人格』を手掛けるJoker Studio(NetEase Games傘下)の最新作。海賊をテーマにしたオープンワールドRPGで、ターン制バトルと迫力ある海戦が融合した新感覚の作品です。
舞台は、すべての海賊が「木偶(人形)」の姿をしている幻想的な海洋世界。プレイヤーは記憶を失った船乗りとして、出自不明の少女と共に、失われた記憶を追い求める航海に出ることになります。
木偶人形のようなキャラクターデザイン、グラフィティとアメコミのエッセンスを取り入れたビジュアルなど、Joker Studioならではの大胆かつ繊細なアートスタイルが大きな魅力。
特筆すべきは自由度の高さ。プレイヤーの選択は都市の発展や衰退に影響し、NPCの殺害や全滅エンドまで想定されるなど、文字通り「海賊の人生」を生きられる作り。300体以上のキャラクターと交流可能で、味方・敵・中間的な立場のいずれかを選びながら進める内容になっています。
| 発売日 | 2026年 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S / iOS / Android |
| スペック | シー・オブ・レムナンツの推奨スペック |
Fable
Fable(フェイブル)は、Lionhead Studiosが生み出したファンタジーRPG「フェイブル」シリーズのリブート作品です。
開発を手掛けるのは『Forza Horizon』シリーズで知られるPlayground Games。同社内に新設された特別チームが、伝説的フランチャイズに新しい視点をもたらします。
シリーズの自由度の高さは健在で、家を買って大家になったり、就職してお金を稼いだり、NPCと結婚して子どもを授かったり、村中の家を買い占めて住民を路頭に迷わせたりと、思うままに振る舞える点が大きな特徴。
舞台はシリーズお馴染みの「アルビオン」。英国式ユーモアが世界観の重要な要素として全編に散りばめられており、英国コメディ作品からのインスピレーションも公言されています。
「これはまさに『Fable』だ」と感じられる仕上がりを目指して開発されている点が、長年のシリーズファンには嬉しいポイント。発売初日からGame Pass入りする予定です。
| 発売日 | 2026年 |
|---|---|
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S |
まとめ
2026年下半期に注目したいおすすめPCゲームのご紹介でした。
シリーズ屈指の名作と名高い「アサシンクリード4」のリメイク、ゲームフリーク完全新作の「Beast of Reincarnation」、メタルギアシリーズでも屈指の人気を誇る2作「メタルギアソリッド4」と「メタルギアソリッド ピースウォーカー」がセットになった「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2」など、注目作が揃う下半期となっています。
気になったタイトルがあれば、ぜひチェックしてみてください。
各タイトルを快適に動かせるゲーミングPC選びは、下記の関連記事もあわせてご活用ください。
▶ 当サイトおすすめモデル
→ おすすめのゲーミングPC
▶フルHD中心で予算重視|ミドル帯(5060 / RTX 5060 Ti)
→ RTX 5060搭載のおすすめゲーミングPC
→ RTX 5060 Tit搭載のおすすめゲーミングPC
▶WQHD・高画質重視|ミドルハイ帯(RTX 5070)
→ RTX 5070搭載のおすすめゲーミングPC
▶最新作を4Kで遊ぶなら|ハイエンド帯(RTX 5070 Ti以上)
→ RTX 5070 Ti搭載のおすすめゲーミングPC
→ RTX 5080搭載のおすすめゲーミングPC

