【2026年最新】ゲーミングPCセール情報まとめ »

Wo Long: Fallen Dynastyの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC

※本サイトにはプロモーションが含まれています。
  • URLをコピーしました!
Wo Long: Fallen Dynastyの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC

Wo Long: Fallen Dynastyは、三国志の時代を舞台にしたアクションRPGです。仁王2をベースに進化させたキャラクリや、緊張感あるバトルが楽しめます。

Wo Long: Fallen Dynastyの必要/推奨スペックとおすすめゲーミングPCの情報についてまとめています。

タップできる目次

必要スペックと推奨スペック

スクロールできます
必要動作環境推奨動作環境
OSWindows 10 / 11(64ビット)
CPUIntel Core i5-8400
AMD Ryzen 5 3400G
Intel Core i7-8700
AMD Ryzen 5 3600XT
GPUGeForce GTX 1650
Radeon RX 570 4GB
GeForce RTX 2060
Radeon RX 5700XT
メモリ8GB16GB
DirectX1212
ストレージ60GB60GB

参考情報:Steamストアページ

Steamストアページの推奨環境のスペック表です。

CPU

Wo Long: Fallen Dynastyの推奨動作要件になっている「Core i7-8700」はインテル第8世代CPUです。6コア12スレッドで最大4.6GHzのCPUとなっています。

Wo Long: Fallen Dynastyには6コア以上のCPUがおすすめになります。

メモリ

メモリ

Wo Long: Fallen Dynastyのメモリは推奨で16GBとなっています。実機で確認すると9GB近いメモリ容量が必要なため、16GB搭載モデルがおすすめです。

Wo Long: Fallen Dynastyの画質比較

最高画質最低画質 
最高画質最低画質

画質設定を上げるとテクスチャや影などの品質が向上します。

Wo Long: Fallen Dynastyのグラボ別fps

スクロールできます
Wo Long: Fallen Dynastyのグラボ別fps
GPU4K
3840×2160
WQHD
2560×1440
フルHD
1920×1080
RTX 409057 FPS58 FPS58 FPS
RTX 408058 FPS58 FPS57 FPS
RTX 4070 Ti57 FPS57 FPS57 FPS
RTX 308051 FPS57 FPS58 FPS
RTX 3070 Ti42 FPS58 FPS58 FPS
RTX 307039 FPS58 FPS58 FPS
RTX 3060 Ti31 FPS58 FPS59 FPS
RTX 306027 FPS48 FPS59 FPS
GTX 1660 S12 FPS26 FPS47 FPS
GTX 1650 S7 FPS19 FPS26 FPS

構成:Windows11、CPU:Core i9-12900K、メモリ:32GB、ストレージ:NVMe SSD 1TB。最高画質設定。

Wo Long: Fallen Dynastyでどの程度快適にプレイできるのかをグラフィックスボード別に実際に計測しました。

快適にプレイできる指標となる数値は60fpsで動作させる事です。

FPSは動画やゲームにおける1秒あたりのフレーム数の事で、この数値が高ければ高いほど滑らかな描画になります。

Wo Long: Fallen DynastyはMAX60fpsのゲームのため、60fps前後が出ているモデルがおすすめになります。

  • フルHD最高画質:RTX 3060以上がおすすめ
  • WQHD最高画質:RTX 3060 Ti以上がおすすめ
  • 4K最高画質:RTX 4070 Ti以上がおすすめ
設定

設定タイプ:最高品質、モード設定:解像度優先、最大FPS:60、ディスプレイモード:フルスクリーン、Vsync(垂直同期):無効、レンダリング解像度:100%、テクスチャ品質:高品質、影(品質):高品質、影(描画距離):標準、アンビエントオクルージョン(より高品質な影の描画):有効、スクリーンスペースリフレクション(映り込みの有無):有効、サブサーフェイススキャッタリング:有効、モデルLOD:高、ボリュメトリックフォグ解像度:高、ボリュメトリッククラウド品質:高品質。

Wo Long: Fallen DynastyにおすすめのゲーミングPC

THIRDWAVE AD-R7X56A-01B

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060 (8GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD→ 1TB推奨
ケースミニタワー
価格16万円台~

THIRDWAVE AD-R7X56A-01BはこれからPCゲームを始めたい。まずはフルHDで、しっかり快適に遊べる環境が欲しい。そんな方に向いた入門機です。

8コア16スレッドのRyzen 7 5700XとRTX 5060を搭載した、フルHD向けの王道構成。多くのゲームで高いフレームレートを狙えます。ミニタワー型で、置き場所を選びにくいのもメリットです。

WQHDや4Kまで見据えるなら上位モデルが向いていますが、コストを抑えてフルHDから快適に始めたい方には、バランスの良い一台です。

GALLERIA XPR7A-R57-GD

スペック
CPURyzen 7 7700
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB→ 32GB推奨
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格29万円台~

GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体から進化した冷却性能。ななめ45度の使い勝手の良いコンソールパネルが魅力です。

Ryzen 7 7700とRTX 5070(12GB)を搭載し、多くのゲームをWQHD&高画質設定で快適に楽しめます。4Kでは画質調整が必要になる場面もありますが、WQHDならRTX 5070の性能を活かしやすく、高画質とフレームレートを両立できます。

G TUNE DG-I7G70

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB→ 32GB推奨
ストレージ500GB NVMe SSD → 1TB推奨
ケースミニタワー
価格29万円台~

G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。

GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。

CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。

おすすめのゲーミングノートPC

GALLERIA RL7C-R56-C5N

CPUCore i7-14650HX
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ1TBB SSD
液晶15.6型 2560×1440
WQHD(165Hz)
価格26万円台~

「GALLERIA RL7C-R56-C5N」は、16コア/24スレッドの「Core i7-14650HX」と「GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB)」を組み合わせた、バランス型の構成です。

CPU性能が高く、ゲームはもちろん動画編集や書き出しといったマルチスレッド処理も力強くこなせます。

グラフィックスはビデオメモリ8GBのRTX 5060を採用。フルHD/中〜高画質設定なら、重めのタイトルでもしっかり遊べる性能です。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5060(ノート)のベンチマーク GeForce RTX 5060(ノート)のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かして、どの位快適に動作可能なのかをチェックしました。 計測したタイトルは以下の目次から...

あわせて読みたい
エルデンリングの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC 「エルデンリング(ELDEN RING)」はダークファンタジーの世界を舞台にしたアクションRPGです。 広大なフィールドとダンジョンがシームレスに繋がるオープンフィールド...
あわせて読みたい
ダークソウル3の推奨スペックとおすすめゲーミングPC ダークソウル3は、ダークファンタジーの世界観と、強敵を倒した時の高い達成感が得られるゲームデザインが特徴的なアクションRPGです。 そんな「ダークソウル3」の必要...
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目的から選ぶ
予算から選ぶ

この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
ガレリア・G TUNE・パソコン工房・サイコム・NEC・DELL・レノボなどのPCを、実際に使ってきました。
詳しいプロフィールはこちら

タップできる目次