
バトルフィールド4ではAMDのMantleに対応しています。フレームレートも上がるのでバトルフィールド4ならGeForceよりRADEONに軍配が上がります。
ただ、GeForceの方が他のゲームの事など総合的に考えた場合はおすすめになります。
| コスパ重視 | 本命 | 特価枠 | |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() ドスパラ | ![]() NEXTGEAR | ![]() FRONTIER |
| CPU | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 7800X3D | Ryzen 7 9700X |
| GPU | RTX 5060 Ti | RTX 5070 | RTX 5070 |
| 価格 | 19万円台~ | 30万円台~ | 28万円台~ |
| リンク | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
| 特徴 | コスパ重視 | 性能重視 | 価格重視 |
- コスパ重視はこのゲームの推奨動作要件を満たしつつ、コスパを求める方におすすめの構成です。
- 本命枠は現在のゲーミングPC市場で人気の構成。メーカーは「GALLERIA」と「NEXTGEAR/G TUNE」が管理人おすめです。
- 最安を狙うならFRONTIERのセールが業界最安値級です。

このゲームは軽め。RTX 5050などの最安構成を選んでもOKですが、他のゲームも視野に入れるならコスパ重視で選ぶのがおすすめです。
BF4の必要スペックと推奨スペック
| 必要 | 推奨 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 8 (32ビット) | Windows 8(64ビット) |
| CPU | AMD:Athlon X2 2.8 GHz Processor インテル: Core 2 Duo 2.4 GHz | AMD:6コア インテル:4コア |
| GPU | AMD Radeon HD 3870 NVIDIA GeForce 8800 GT | AMD Radeon HD 7870 NVIDIA GeForce GTX 660 |
| メモリ | 4GB | 8GB |
| ストレージ | 30GB | 30GB |
参考情報:Steamストアページ

メモリが推奨で8GBと多いように感じますが、実際マルチプレイでバトルフィールド4を動かしてみると6.5GB程度使われるので、4GBだと少ないです。
16GBは多い気がしますが、裏で配信をするなどといった事を視野に入れている場合は、メモリの容量は注意が必要です。
推奨がGTX660という事で現在主流のゲーミングPCなら間違い無く快適に動作します。
BF4のフレームレート参考動画
GTX1050
フルHD/60FPSを目指せるラインがGTX1050です。場所によっては60FPSを割っている場面も見受けられます。プレイできない事は無いですが、設定を下げる必要はあるかもしれません。
GTX1050Ti
フルHD/60FPSに最適ラインがGTX1050Tiです。平均的に60FPSを超えています。
GTX1060
フルHD/80~120FPS出ているので高リフレッシュレートのゲーミングモニターと組み合わせて快適に動作するラインと言えます。コストパフォーマンスを考慮するとGTX1060が最適でしょう。
BF4の推奨スペックまとめ

最新のグラフィックボードなら快適に動作する事が可能なので、他のゲームも含めて快適にと考えるならGTX1660以上の構成がおすすめになります。
おすすめのゲーミングPC
おすすめゲーミングPC早見表
| 製品 | 構成 | おすすめな人 | 価格 | 公式 |
|---|---|---|---|---|
![]() THIRDWAVE | Ryzen 7 7700 RTX 5060 Ti メモリ 16GB SSD 500GB | 価格重視 | 19万円台~ | 公式サイト |
![]() Z1 コスパモデル | Ryzen 7 5700X RTX 5060 メモリ 32GB SSD 1TB | 最安級を求める方 | 18万円台~ | 公式サイト |
![]() GALLERIA | Ryzen 7 7700 RTX 5060 メモリ 16GB SSD 1TB | 標準水冷 見た目重視 | 21万円台~ | 公式サイト |
| ワンランク上のスペック | ||||
![]() GALLERIA | Ryzen 7 7700 RTX 5070 メモリ 16GB SSD 500GB | 使い勝手重視 | 28万円台~ | 公式サイト |
![]() NEXTGEAR | Ryzen 7 7800X3D RTX 5070 メモリ 16GB SSD 1TB | 標準水冷 保証重視 | 30万円台~ | 公式サイト |
コスパ重視モデル
ほとんどのゲームをフルHDで楽しめる、コスパ重視のモデルです。設定を調整すれば重量級タイトルにも対応しやすく、価格と性能のバランスが魅力です。
THIRDWAVE AD-R7A56B-01B

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | RTX 5060 Ti(8GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| 価格 | 19万円台~ |
「THIRDWAVE AD-R7X56A-01B」は最短翌日出荷対応で、早く欲しい方におすすめです。THIRDWAVEは、GALLERIAより価格を抑えやすく、コスパ重視で選ぶなら非常に魅力があります。
コストを落としつつ、ゲーム性能はしっかり確保したい方におすすめのゲーミングPCです。
■メディア限定 新品PC 10万以上の購入で1,000円オフクーポン
【クーポンコード】adgscp2026
期限:2026年4月30日(木)23:59まで
Z1 コスパモデル

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | RTX 5060(8GB) |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| 価格 | 18万円台~ |
RTX 5060+32GBで18万円台は最安級です。フルHDでゲームを始めたい方に向いた、コスパの高い構成です。
OZgamingは高コスパが魅力ですが、保証期間やサポート体制、分割払いのしやすさ、納期の安定感では大手BTOメーカーに及ばない部分もあります。ただ、その点を許容できるなら、価格面では非常におすすめのゲーミングPCです。
GALLERIA FGR7M-R56-W

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | RTX 5060(8GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| 価格 | 21万円台~ |
数年使うものなので価格だけでなく、使っていて気分が上がるかどうかは意外と大事です。安く始めたいというより、見た目にもこだわりたいという方におすすめです。
使い勝手の面でも優秀です。天板USB端子の数が多く、複数の機器と繋げやすい。さらに最初から水冷CPUクーラーが付属(GALLERIA専用)しているなど内容も充実しています。

ワンランク上の性能で快適性が高いモデル
フルHDで高フレームレート、重量級ゲームもWQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。
THIRDWAVE AD-R7A57A-01B

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| 価格 | 28万円台~ |
GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体からさらに進化した冷却性能が魅力です。ななめ45度のコンソールパネルも使い勝手が良い。ゲーミングPCを代表する定番の一台です。
NEXTGEAR JG-A7G70

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| 価格 | 30万円台~ |
「NEXTGEAR JG-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。
Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、FPSやTPSなどフレームレートが勝敗に直結するタイトルでも余裕を持ってプレイできます。画質を落とさず、ぬるぬるで遊びたいならこのCPUとGPUの組み合わせが現状のベストバランス。重量級タイトルを快適に楽しみたい人におすすめのゲーミングPCです。










