
「ニーア レプリカント ver.1.22474487139…」の必要スペックと推奨スペックとおすすめゲーミングPCの情報についてまとめています。
また、実機を用いてどの程度のスペックがあればニーア レプリカントが快適に動かせるの?といった事についてもまとめています。
必要スペックと推奨スペック
| 必要動作環境 | 推奨動作環境 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 10(64ビット) | Windows 10(64ビット) |
| CPU | Intel Core i5-6400 AMD Ryzen 3 1300X | Intel Core i5-6400 AMD Ryzen 3 1300X |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 960 AMD Radeon R9 270X | NVIDIA GeForce GTX 1660 AMD Radeon RX Vega 56 |
| メモリ | 8GB | 16GB |
| DirectX | 11 | 11 |
| ストレージ | 25GB | 25GB |
| 解像度/FPS | 1280x720(HD) 60fps | 1920x1080(フルHD) 60fps |
参考情報:Steamストアページ
OSは64ビットが必要です。
必要スペックは1280x720(HD画質)でGTX 960が指定されています。
推奨スペックは1920x1080(フルHD画質)でGTX 1660、メモリ16GBが指定されています。
CPUはCore i5が指定されています。なので、快適に動作させたい方はグラフィックスボードとメモリの容量が重要な項目となります。
ニーア レプリカントの解像度

ニーア レプリカントの解像度は、4K解像度(3840×2160)が選択可能です。21:9(ウルトラワイド)の場合には横に帯が出ます。
ニーア レプリカントのグラボ別fps
ニーア レプリカントでどの程度快適にプレイできるのかのフレームレートを実際に計測しました。
快適にプレイできる指標となる数値は60fpsで動作させる事です。では早速見ていきましょう。
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| GPU | 4K 3840×2160 | フルHD 1920×1080 |
|---|---|---|
| RTX 3090 | 60 FPS | 60 FPS |
| RTX 3080 | 60 FPS | 60 FPS |
| RTX 3070 | 60 FPS | 60 FPS |
| RTX 3060 Ti | 60 FPS | 60 FPS |
| RTX 3060 | 49 FPS | 60 FPS |
| GTX 1660 S | 41 FPS | 60 FPS |
| GTX 1650 S | 31 FPS | 60 FPS |
CPUはCore i9-11900K、メモリは32GB、ストレージはSSD 1TBモデルを使用しています。画質は最高画質設定(HIGH)、計測場所は主人公の村です。
推奨でGTX1660が指定されています。それ以上の性能を持つグラフィックスボードを搭載したゲーミングPCがおすすめです。
4K解像度(3840×2160)は負荷が非常に大きくなるので高性能なグラフィックスボードが必要です。ニーア レプリカントではRTX 3060 Ti搭載モデル以上がおすすめです。
- フルHD:GTX 1660前後がおすすめ
- 4K:RTX 3060 Ti以上がおすすめ
ニーア レプリカントにおすすめのゲーミングPC
ニーア レプリカントにおすすめのゲーミングPCを紹介します。
THIRDWAVE AD-R7X56A-01B

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | RTX 5060(8GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD → 1TB推奨 |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 17万円台~ |
THIRDWAVE AD-R7X56A-01BはこれからPCゲームを始めたい。まずはフルHDでしっかり快適に遊べる環境が欲しい。そんな方に向いた入門機です。
8コア16スレッドのRyzen 7 5700XとRTX 5060を搭載した、フルHD向けの王道構成。多くのゲームで高いフレームレートを狙えます。ミニタワー型で、置き場所を選びにくいのもメリットです。
コストを抑えてフルHDから快適に始めたい方には、バランスの良い一台です。
THIRDWAVE AD-R7A57A-01B

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 16GB→ 32GB推奨 |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD → 1TB推奨 |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 23万円台~ |
\ メモリ32GBなど対象カスタマイズが半額 /
Ryzen 7 7700とRTX 5070(12GB)を搭載し、多くのゲームをWQHD・高画質設定で快適に楽しめます。4Kでは画質調整が必要になる場面もありますが、WQHDならRTX 5070の性能を活かしやすく、高画質とフレームレートを両立できます。
コンパクトなミニタワー型で、CPUクーラーなどのカスタマイズにも対応。WQHDの高画質と価格のバランスを重視する方に、おすすめの一台です。
G TUNE DG-I7G70

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Core Ultra 7 270K Plus |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 16GB→ 32GB推奨 |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD → 1TB推奨 |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 29万円台~ |
G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。
GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。
CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。
おすすめのゲーミングノートPC
ニーア レプリカントにおすすめのゲーミングノートPCを紹介します。
NEXTGEAR J6-A7G50WT-B

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 255 |
| グラフィック | RTX 5050(8GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| 液晶 | 16型 1920×1200 WUXGA(165Hz) |
| 重量 | 約2.29kg |
| 価格 | 23万円台~ |
「NEXTGEAR J6-A7G50WT-B」は、GeForce RTX 5050搭載のゲーミングノートPC。RTX 5050はPS5以上の描画性能を持ち、最新タイトルも画質調整で十分に動作します。165Hz液晶との組み合わせで、映像の滑らかさも十分。
16インチのサイズ感もゲームで迫力が採用しており、重量級ゲームでも高画質でのプレイをしっかりサポートします。



