
「SILENT HILL 2」は、シリーズ最高傑作と名高い人気のホラーゲームのフルリメイク作品です。
「SILENT HILL 2」の必要/推奨スペックと、グラボ別fpsの検証、おすすめゲーミングPCの情報についてまとめています。
| コスパ | WQHD | 配信 | |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() Ozgaming | ![]() Ozgaming | ![]() G TUNE |
| CPU | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 7800X3D | Ultra 7 270K Plus |
| GPU | RX 9060 XT | RTX 5070 | RTX 5070 |
| メモリ/SSD | 32GB/1TB | 32GB/1TB | 16GB/500GB |
| 価格 | 22万円台~ | 32万円台~ | 29万円台~ |
| リンク | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
- コスパ重視はこのゲームの推奨動作要件を満たしつつ、コスパを求める方におすすめの構成です。
- 高fpsは、高fpsを重視した王道ゲーミング構成です。
- 配信重視は、このゲームを遊ぶだけでなく録画や配信まで視野に入れたい方におすすめの構成です。

このゲームは最高画質や高解像度だと重いです。快適さを重視するなら、ハイスペック構成がおすすめです。
SILENT HILL 2はどんなゲーム?

「SILENT HILL 2」は、2001年にPlayStation 2(PS2)で発売されたホラーゲーム「SILENT HILL 2」のフルリメイク作品です。
ゲームの舞台は深い霧に包まれた「サイレントヒル」で、死んだ妻から届いた手紙をきっかけに「サイレントヒル」戻ってみると、異形のクリーチャーが徘徊するゴーストタウンとなっています。
主人公ジェイムスがクリーチャーと戦い謎を解きながら、妻の手がかりを求めて街を探索するサバイバルホラーゲームです。
SILENT HILL 2の主な特徴は以下のとおりになります。
- シリーズ第1作「SILENT HILL」とは登場人物やストーリーの直接的な繋がりはなし(前作未プレイでも楽しめる)
- リアルなグラフィックに進化(レイトレーシングにも対応)
- 探索場所が拡大(原作で入れなかった場所も探索可能)
- 戦闘システムを一新
- 様々なアップスケーリングに対応(NVIDIA DLSS / FSR 3 / TSR / XeSS)
- 4K解像度やウルトラワイドに対応
フレームレートのアンロックや4K解像度に対応、21:9のウルトラワイドワイドにも対応しているタイトルです。
必要スペックと推奨スペック

| 推奨動作環境 | |
|---|---|
| OS | Windows 10 |
| CPU | Intel Core i7-8700K AMD Ryzen 5 3600X |
| メモリ | 16GB |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 2080 AMD Radeon 6800XT |
| ストレージ | 50GB(SSD推奨) |
| 追記事項 | フルHD / 60FPS|画質:中画質 フルHD / 30FPS|画質:高画質 |
SILENT HILL 2の推奨環境のスペック表です。
CPU

CPUに関しては推奨で「Core i7-8700K」もしくは「Ryzen 5 3600X」以上になります。
実際に「Core i7-8700」でSILENT HILL 2は快適に動作していました。マルチコア対応なのでしっかりとCPUを使ってくれています。
「Core i7-8700」は2017年11月発売なので、7年前のCPUになります。CPUは古めでも快適に動くゲームが多い印象です。
CPU使用率的には6コア12スレッド以上あると非常に快適です。必要スペックでは4コア8スレッドのCPUなので、最低限4コア以上が必要になりそうです。
FF16やサイバーパンク2077など高いCPU要求のゲームも登場していますが、「Core i7-8700」でも動作します。
ゲームをコスパ重視で楽しむならCore i5 / Ryzen 5搭載モデルがおすすめです。
ただ、高フレームレートやゲーム配信、動画編集など、高負荷な作業を行う場合は、Core i7 / Ryzen 7 がおすすめです。
FF16やサイバーパンク2077で実際にゲーム録画すると「Core i7-8700」だとクラッシュして落ちてしまいました。
- Core i7 / Ryzen 7は性能を重視したい方におすすめの性能重視モデル。最新重量級ゲームや、動画編集、実況・配信用途におすすめです。
- Core i5 / Ryzen 5は性能とコストを重視するミドルレンジモデル。一般用途やビジネス用途、ゲーム用途におすすめです。
メモリ

メモリは16GBが指定されています。実際のゲームを見ると12GB程度使用していました。
ゲームでメモリが不足するとゲーム中に落ちてしまう場合もあるので、16GB搭載モデル以上がおすすめです。
グラフィック
ゲームで重要なグラフィックスにはGeForce RTX 2080が指定されており、フルHD/60FPSの中画質が楽しめるスペックとなっています。
RTX 2080は、RTX 4060相当のグラフィックス性能になるのでこれから購入される方はRTX 4060以上を搭載したゲーミングPCがおすすめです。
以下ではグラボ別比較をしているのでそちらの項目も確認してみて下さい。
ストレージ
SILENT HILL 2ではストレージにSSDが推奨されています。SSD以外のHDDでプレイすると読み込みに時間がかかったり、カクカクした挙動になる事があるのでSSDに入れてゲームをプレイしましょう。
SILENT HILL 2のグラボ別fps
最高画質
![]() | |||
| GPU | 4K 3840×2160 | WQHD 2560×1440 | フルHD 1920×1080 |
|---|---|---|---|
| RTX 4090 | 79 FPS | 103 FPS | 116 FPS |
| RTX 4080 | 63 FPS | 85 FPS | 98 FPS |
| RTX 4070 Ti SUPER | 55 FPS | 76 FPS | 88 FPS |
| RTX 4070 SUPER | 47 FPS | 66 FPS | 76 FPS |
| RTX 4070 | 42 FPS | 58 FPS | 69 FPS |
| RTX 4060 Ti | 32 FPS | 46 FPS | 55 FPS |
| RTX 4060 | 24 FPS | 37 FPS | 44 FPS |
品質プリセット最高(アンチエイリアス:TXAA、解像度スケーラビリティ:100%、シャドウ品質:高、テクスチャ品質:高、シェーダー品質:高、エフェクト品質:高、透過性の別途レンダリング:オン、レンズフレア:高、全体のモーションブラー:オン、SSAO:オン、SSR:オン、SSS品質:高、画像のシャープネス:シャープネス高。グラフィックモード:デフォルト。イベントリの視覚エフェクト:オフ、ハイコントラストモード:オフ、VSync:オフ、フレームレート上限:制限なし。
SILENT HILL 2のベンチマークは無いので、ゲーム冒頭の重いシーンでフレームレートを計測しています。
画質は最高画質設定になります。NVIDIA DLSSの設定は、「フルHD:クオリティ」「WQHD:バランス」「4K:パフォーマンス」設定になっています。画質とフレームレートのバランスの取れた設定なので、こちらの設定がおすすめです。
中画質
![]() | |||
| GPU | 4K 3840×2160 | WQHD 2560×1440 | フルHD 1920×1080 |
|---|---|---|---|
| RTX 4090 | 124 FPS | 157 FPS | 173 FPS |
| RTX 4080 | 101 FPS | 131 FPS | 146 FPS |
| RTX 4070 Ti SUPER | 90 FPS | 115 FPS | 131 FPS |
| RTX 4070 SUPER | 76 FPS | 105 FPS | 120 FPS |
| RTX 4070 | 68 FPS | 95 FPS | 110 FPS |
| RTX 4060 Ti | 54 FPS | 76 FPS | 88 FPS |
| RTX 4060 | 42 FPS | 61 FPS | 74 FPS |
レイトレーシング:オフのプリセット中画質設定になります。推奨画質がこちらの設定になりますので、一般的にこちらの性能を参考にしてゲーミングPCを選ぶのがおすすめです。
おすすめグラボ
| 解像度 | 画質 | グラボ |
|---|---|---|
| 4K | 最高 | RTX 4080 (16GB) |
| 中 | RTX 4070(12GB) | |
| WQHD | 最高 | RTX 4070 SUPER(12GB) |
| 中 | RTX 4060(8GB) | |
| フルHD | 最高 | RTX 4070(12GB) |
| 中 | RTX 4060(8GB) |
推奨スペックに記載の通りフルHD中画質ならRTX 4060で快適です。最高画質で快適さを求めるならRTX 4070以上がおすすめになります。
SILENT HILL 2の画質比較

左:レイトレ最高|右:最低設定
SILENT HILL 2の最高画質と最低画質の比較をしました。最高画質でも良いですが、最高画質は重いのでパフォーマンスに不安がある場合は推奨に記載の高画質や中画質以上でプレイするのがおすすめです。
最低画質になると、全体的に画質が低下します。また、影がチラついていてゲームに集中出来ない場合があるので、中画質以上をおすすめします。
SILENT HILL 2のおすすめの画質設定は?
詳しくはYouTube動画で詳細に解説がありますので、細かい画質設定が気になる方は字幕を日本語に変更してご確認下さい。
要点をまとめると以下の通りです。
- DLSSがおすすめ
- レイトレーシングはグラフィックス品質に変革の可能性があるがコスパで考えるとオフ推奨
- 影品質やテクスチャを中設定に落とす
アップスケーリングはDLSSがおすすめで、レイトレを有効にする事でグラフィックス品質が向上しますが、パフォーマンスコストを考えるとオフ推奨。個人的にもそう思います。
そして、影品質やテクスチャを中設定に落とす事でSILENT HILL 2のフレームレートと画質を両立した設定になるとの事なので、SILENT HILL 2が重いと感じる方は参考にしてみて下さい。
RTXダイナミックバイブランスを有効にするのもおすすめ

SILENT HILL 2はHDRに対応しているのでHDRに対応したモニターを使用している方は、HDR機能を有効にしてプレイしてみるのもおすすめです。
HDRに対応していないモニターをご使用の方は、NVIDIAのグラフィックスボードを使用している場合に「Alt+F3」キーを押すとFreestyleフィルターを展開する事が出来ます。
RTXダイナミックバイブランスというフィルターを適用する事で、AIによって色の潰れを最小限に抑え、画質と没入感を維持しながら、画面上で色がより鮮やかに表示される特徴があります。今回は40%程度の明るさに設定していますが、設定を調整する事でより鮮やかさを増す事も可能です。
SILENT HILL 2におすすめのゲーミングPC

SILENT HILL 2におすすめのゲーミングPCをご紹介します。
RTX 4060搭載モデル以上で推奨スペック満たす性能になります。
より高画質を求める方はRTX 4070以上の性能があるとレイトレーシングでもより快適に動作するので、画質を最重視する方はより高い性能を選ぶのがおすすめです。
フルHD向け
ほとんどのフルHDゲームを高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。
THIRDWAVE AD-R7A96G-01W

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | RX 9060 XT(16GB) |
| メモリ | 32GB(DDR4) |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD(Gen4) |
| ケース | ミニタワー |
| コスパスコア | 8.3 |
| 価格 | 22万円台〜 |
\ 8,000ポイント還元(8月14日まで)/
Ryzen 7 7700とRadeon RX 9060 XT 16GBを組み合わせたミニタワーモデルです。
RX 9060 XTは16GBの大容量VRAMを備え、フルHD〜WQHDの高画質設定でも快適に遊べます。VRAMに余裕があるぶん、解像度を上げたり画質を盛ったりと、遊びの幅を広げやすいのが魅力です。価格を抑えながら重量級タイトルやMODにも備えたい方におすすめの一台です。
クーポン名:ドスパラ大決算!買い替え応援 3,000円OFF COUPON
クーポンコード「kaikae3000」
有効期限:2026/08/31(月)23:59まで
カート画面のクーポンコード欄に「kaikae3000」を入力すると、3,000円引きが適用されます。
※BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く)
※他クーポンとの併用可
THIRDWAVE AD-R7X56C-01B

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | RTX 5060 Ti(16GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| ケース | ミニタワー |
| コスパスコア | 8.8 |
| 価格 | 19万円台~ |
Ryzen 7 7700とRTX 5060 Ti(16GB)の組み合わせは、フルHD〜WQHDまで幅広く対応できるバランスの良さが魅力です。8コア16スレッドのRyzen 7 7700はRTX 5060 Tiとの相性が良く、ボトルネックが出にくいので、重量級タイトルでも快適に動作します。
VRAM 16GBを搭載しているので、WQHDの高画質プレイや、MODで高解像度テクスチャを追加する場面でも安心感があります。将来の重量級タイトルを見据えて長く使いたい方にもおすすめ。
WQHD・配信重視
フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。
G TUNE DG-I7G70

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Core Ultra 7 270K Plus |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 16GB(DDR5) |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD(Gen4) |
| ケース | ミニタワー |
| コスパスコア | 8.6 |
| 価格 | 29万円台〜 |
G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。
GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。
CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。
【P30series】Ryzen7 7800x3D・RTX5070

| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ケース | ミニタワー |
| コスパスコア | 8.0 |
| 価格 | 33万円台〜 |
\ セール価格は8月31日まで /
OZgamingの「P30series」は、ZALMAN P30 V2ケースを採用したモデルです。構成的にはコスパよりもゲーム性能特化型です。フレームレートを追い求めたいならベストバイ構成。
CPUクーラーは標準で空冷ツインタワーのThermalright PA120SE ARGB(本体カラーと同色)。用途に応じて360mm簡易水冷へのアップグレードも選べ、上位モデルではCORE VISION 360やNZXT Kraken Elite 360 RGB V2など、専用ソフトで画像表示に対応した液晶画面搭載モデルも選択可能です。
自分の好きな画像やシステム情報を水冷ヘッドに映し出せるため、魅せるPCを組みたい方にも応えてくれる1台です。
4Kや高fpsで遊びたい方向け
WQHD高fpsから4K/60fpsまで対応できるハイクラスです。他のAAAタイトルも高画質でプレイしたい方におすすめのモデルです。
FRONTIER FRGHLMB650/WS0406

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| グラフィック | RTX 5070 Ti(16GB) |
| メモリ | 32GB(DDR5) シングルチャネル |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ケース | フルタワー |
| コスパスコア | 8.7 |
| 価格 | 39万円台〜 |
FRONTIERの「FRGHLMB650/WS0406」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiを組み合わせたフルタワーモデルです。
Ryzen 7 9800X3Dは3D V-Cacheの恩恵で現行最強クラスのゲーミングCPU。RTX 5070 Tiの16GB VRAMと組み合わせることで、WQHD〜4Kの高画質設定でも余裕を持って遊べる構成です。
メモリも32GB標準搭載で、最新タイトルから配信・動画編集まで幅広く快適にこなせます。ゲーム性能で妥協したくない人におすすめのゲーミングPCです。
G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル)

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Core Ultra 7 270K Plus |
| グラフィック | RTX 5070 Ti(16GB) |
| メモリ | 64GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD(Gen4) |
| ケース | フルタワー |
| コスパスコア | 8.3 |
| 価格 | 49万円台~ |
Core Ultra 7 270K Plus、RTX 5070 Ti、64GBメモリ、1TB Gen4 SSD、360mm水冷を搭載して499,800円。10Gbps LANやWi-Fi 6E、850W GOLD電源も標準装備です。ゲーム配信・動画編集・複数アプリの同時使用まで考えると、かなり目玉感があります。
9800X3D搭載機よりゲーム特化ではありません。価格も50万円近いため、ゲームだけならGALLERIAやパソコン工房の方がコスパは上です。64GBメモリとCPU性能を活かせる方におすすめです。
SILENT HILL 2におすすめのノートPC
コスパ重視
NEXTGEAR J6-A7G50WT-B

| スペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 255 |
| グラフィック | RTX 5050(8GB) |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| 液晶 | 16型 1920×1200 WUXGA(165Hz) |
| 重量 | 約2.29kg |
| コスパスコア | 8.1 |
| 価格 | 23万円台~ |
\ メモリ倍増(8月17日まで)/
「NEXTGEAR J6-A7G50WT-B」は、GeForce RTX 5050搭載のゲーミングノートPC。RTX 5050はPS5以上の描画性能を持ち、最新タイトルも画質調整で十分に動作します。165Hz液晶との組み合わせで、映像の滑らかさも十分。
16インチのサイズ感もゲームで迫力が採用しており、重量級ゲームでも高画質でのプレイをしっかりサポートします。

GALLERIA RL7C-R56-C5N

| CPU | Core i7-14650HX |
| グラフィック | RTX 5060(8GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TBB SSD |
| 液晶 | 15.6型 2560×1440 WQHD(165Hz) |
| コスパスコア | 7.9 |
| 価格 | 26万円台〜 |
「GALLERIA RL7C-R56-C5N」は、16コア/24スレッドの「Core i7-14650HX」と「GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB)」を組み合わせた、バランス型の構成です。
CPU性能が高く、ゲームはもちろん動画編集や書き出しといったマルチスレッド処理も力強くこなせます。
グラフィックスはビデオメモリ8GBのRTX 5060を採用。フルHD/中〜高画質設定なら、重めのタイトルでもしっかり遊べる性能です。
クーポン名:ドスパラ大決算!買い替え応援 3,000円OFF COUPON
クーポンコード「kaikae3000」
有効期限:2026/08/31(月)23:59まで
カート画面のクーポンコード欄に「kaikae3000」を入力すると、3,000円引きが適用されます。
※BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く)
※他クーポンとの併用可






