【2026年】ゲーミングPCセール情報まとめ詳しくはこちら

リリのワールドの推奨スペックとおすすめPC

当ページのリンクには広告が含まれています。
  • URLをコピーしました!
リリのワールドの推奨スペックとおすすめPC

リリのワールドは、机の上や身近な日用品の中に広がる小さな世界を舞台にした癒やし系のライフシミュレーションゲームです。

素材集めやクラフト、デコレーションを中心に、自分だけの小さな暮らしをゆったり楽しめるのが魅力のタイトルとなっています。

リリのワールドが快適に楽しめる推奨スペック情報と、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。

タップできる目次

リリのワールドの特徴

  • ミニチュア世界で暮らす癒やし系ライフシム
  • やさしいビジュアルと落ち着いた世界観

リリのワールドは、机の上や日用品の隙間に広がるミニチュア世界で生活を楽しむ癒やし系ライフシムです。

素材を集めて家具や道具をクラフトし、小さな住まいを自由にデコレーションできるのが魅力。

柔らかなビジュアルと落ち着いた雰囲気で、のんびり探索しながら自分だけの小さな世界を作っていく心地よさが味わえるタイトルです。

発売日と対応機種

『リリのワールド』は現在開発中のタイトルで発売日は未定ですが、グローバルでの同時リリースを予定されているそうです。対応機種はPC、PS5、Switch 2向けに展開されます。

項目内容
発売日未定
対応機種PC / PS5 / Switch 2
購入ストアPC:Steam

必要スペックと推奨スペック

リリのワールドの必要スペックと推奨スペックを見ていきましょう。

必要スペック

動作環境
OSWindows 10以上(64ビット)
CPUIntel Core i5-8400
AMD Ryzen 5 1600
メモリ16 GB
GPUNVIDIA GeForce GTX 1060
AMD RX 580
ストレージ20 GB(SSD推奨)

必要スペックは最低限『リリのワールド』が遊べるスペックになります。

必要スペックでは快適にプレイ出来ない事が多いので、推奨動作環境以上の性能をおすすめします。

推奨スペック

動作環境
OSWindows 10以上(64ビット)
CPUIntel Core i7-9700
AMD Ryzen 5 5500
メモリ16 GB
GPUNVIDIA GeForce RTX 2060
AMD RX 5700 XT
Intel Arc  A750
ストレージ30 GB(SSD推奨)

ゲームが快適に動作する指標のようなものが推奨スペックと呼ばれます。各種ゲームタイトルの推奨スペックについてはこちらでまとめています。

『リリのワールド』を快適にプレイするには、ある程度のグラフィックス性能(RTX 2060)のグラボ搭載のゲーミングPCが推奨です。

まだ正式な発売日が確定していないため、今後の最終調整によってスペック情報が変更される可能性があります。2025年11月18日時点で公開されている情報をもとにスペックの解説をしています。

リリのワールドに必要なGPU性能を解説(3DMark比較)

3DMARK Steel Nomad DX12
RTX 5080(16GB)
8138
RTX 5070 Ti(16GB)
6474
RTX 5070(12GB)
4991
RTX 5060 Ti(16GB)
3577
RTX 5060(8GB)
3138
RTX 5050(8GB)
2317
RTX 2060(6GB)
1718
RTX 3050(6GB)
1004
GTX 1060(6GB)
907

推奨環境ではRTX 2060以上が推奨スペックになっています。ゲーミングPCの性能を客観的に評価する指標として3DMARKが役立ちます。

これを基準にすると『リリのワールド』の推奨動作環境を満たすには、現在販売されているモデルでRTX 5050以上が目安となります。

必要スペックとしてはGTX 1060が指定されているので、ひとまず動かせる最低限の環境としてはGTX 1060以上のグラフィックスボードを搭載したゲーミングPCが必要になります。

リリのワールドにおすすめのゲーミングPC

『リリのワールド』が快適に楽しめるおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

フルHD向け

ほとんどのフルHDゲームを中〜高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。

NEXTGEAR JG-A7G60

NEXTGEARケース
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格23万円台~

NEXTGEARの筐体は冷却性能が高いです。標準水冷の高冷却&安定稼働の製品クオリティや、標準3年保証、24時間の電話サポートも魅力。

Ryzen 7 5700X×RTX 5060の最新ゲームを楽しめる鉄板構成で、重量級タイトルでは8コア16スレッドのRyzen 7 5700Xは安心感があります。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5060(8GB)のベンチマーク|実FPSと性能検証 GeForce RTX 5060(8GB)は、フルHDにおすすめのミドルレンジGPUです。実際のベンチマークや実際のゲームのフレームレートをもとに、実力を検証していきます。 スペック...

WQHD・配信重視

フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。

THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

CPURyzen 7 7700
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB
ストレージ500GB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格25万円台~

メモリ増設+777円(7月3日まで

ドスパラのTHIRDWAVEブランドの、Ryzen 7 7700とGeForce RTX 5070 12GBを組み合わせたミニタワーモデル。

RTX 5070の12GB VRAMで、フルHD〜WQHDの高画質設定でも最新タイトルを快適に楽しめます。Ryzen 7 7700は8コア16スレッドのバランス型CPUで、ゲームに加えて普段使いの作業もスムーズにこなせます。

金利0%に対応しており、分割での購入もしやすいのが魅力。コンパクトな筐体で設置しやすく、現行世代のゲーミングPCを手頃に始めたい人に向いた一台です。

NEXTGEAR JG-A7A70

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRadeon RX 9070(16GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格26万円台〜

メモリ倍増(7月14日まで

「NEXTGEAR JG-A7A70」は、Ryzen 7 5700XとRadeon RX 9070(16GB)を組み合わせたミニタワー型ゲーミングPCです。RTX 5070に近い性能を持ちながら約3万円安く、1TB SSD標準搭載でこの価格帯はかなり魅力的です。もちろんマウスなので標準3年保証付き。

RX 9070はフルHDからWQHDの高フレームレートを余裕を持って狙える性能があります。2026年6月16日〜7月14日はメモリが16GBから32GBに増量されるキャンペーンも実施中で、さらにお得に購入できるタイミングです。

現状のマウスラインアップの中でもトップクラスのコスパを誇る、コストを抑えつつゲームを本格的に楽しみたい人におすすめの1台です。

G TUNE DG-I7G70

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格29万円台~

G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。

GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。

CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。

GALLERIA XPC7A-R57-GD

CPUCore Ultra 7 265F
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格35万円台~

メモリ増設+777円(7月3日まで

GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体からさらに進化した冷却性能が魅力です。

ななめ45度のコンソールパネルも使い勝手が良いです。 ゲーム用途では7800X3Dの方がfps適性が高く、ゲームコスパでは及ばないです。しかし、配信・録画の安定性を重視する場合には非常におすすめの構成です。

クーポン情報

クーポン名:「NIGHT HIKE scramble 26」協賛記念クーポン
クーポンコード「NHs26」
有効期限:2026/07/15(水) 23:59まで
内容:新品GALLERIA製品が5,000円引き

カート画面のクーポンコード欄に「NHs26」を入力すると、5,000円引きが適用されます。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5070のベンチマーク|実FPSと性能スコア検証 GeForce RTX 5070のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かしてどの位快適に動作可能なのかをチェックしました。計測したタイトルは以下の目次からチェック可能...

NEXTGEAR HD-A7G70

NEXTGEARフルタワー
CPURyzen 7 9800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースフルタワー
価格39万円台~

「NEXTGEAR HD-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 9800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。

WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。 Ryzen 7 9800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、ゲームを快適に楽しみたい人におすすめのゲーミングPCです。マウスコンピューターなので標準3年保証と送料無料も魅力。

通常モデルで同じ32GB&1TB構成にカスタマイズするより、初期装備で揃っているNEXTGEAR HD-A7G70のほうが割安です。

セット購入はこちら→ NEXTGEAR HD-A7G70(スターター5点セット)

4Kや高fpsで遊びたい方向け

WQHD高fpsから4K/60fpsまで対応できるハイクラスです。他のAAAタイトルも高画質でプレイしたい方におすすめのモデルです。

GALLERIA XPC7A-R58-GD

ガレリア
CPUCore Ultra 7 265F
グラフィックRTX 5080(16GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格45万円台~

メモリ増設+777円(7月3日まで

「GALLERIA XPC7A-R58-GD」は、Core Ultra 7 265FとGeForce RTX 5080を搭載。4K環境でも安定したフレームレートが出せる、本格派のゲーミングPCです。

WQHDなら最高画質でもヌルヌル動き、4Kでも十分快適。ゲームだけでなく配信や動画編集も同時にこなせるので、1台で何でもやりたい人におすすめの構成です。

G TUNE FG-A7G80

CPURyzen 7 9800X3D
グラフィックRTX 5080(16GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースフルタワー
価格64万円台~

「G TUNE FG-A7G80」は、圧倒的ゲーム性能の「Ryzen 7 9800X3D」&最新のハイエンドグラフィクス「RTX 5080」搭載。

32GBメモリと1TB NVMe SSDを標準装備し、重厚なゲームやマルチタスクも余裕でこなせます。ベンチマークでもその性能は圧倒的で、4K解像度の最重量級ゲームも快適に楽しめる性能を持っています。上級者におすすめのゲーミングPCです。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5080のベンチマーク GeForce RTX 5080のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かして、どの位快適に動作可能なのかをチェックしました。計測したタイトルは以下の目次からチェック可...

リリのワールドにおすすめのノートPC

運命のトリガーにおすすめのノートPC

「リリのワールド」が快適に楽しめるおすすめのノートPCをご紹介します。

コスパ重視

GALLERIA RL7C-R56-5N

CPUCore i7-14650HX
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ32GB
ストレージ500GB SSD
液晶15.6型 1920×1080
FHD(165Hz)
無線Wi-Fi 6E
重量約2.3kg
価格21万円台~

メモリ増設+777円(7月3日まで

16コアの「Core i7-14650HX」と最新の「GeForce RTX 5060 Laptop GPU」を搭載した、バランス型ゲーミングノートPCです。

CPUは高性能Pコア8基+高効率Eコア8基の16コア構成で、最大5.2GHz駆動。ゲームで重視されるPコアを8基備えているので、最近のタイトルが求める8コア要件もクリアしています。

グラフィックスはビデオメモリ8GBのRTX 5060を採用。フルHD/中~高画質設定なら、重めのタイトルでもしっかり遊べる性能です。

Lenovo LOQ 15AHP10

スペック
CPURyzen 7 250
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ512GB NVMe SSD
液晶15.6型 1920×1080
フルHD(144Hz)
無線Wi-Fi 6
重量約 2.4kg
価格24万円台~

Lenovo LOQ 15AHP10は、Ryzen 7 250とRTX 5060 Laptopを搭載した、フルHDゲーム向けのゲーミングノートPCです。

画面は15.6型のフルHDで144Hz。G-SYNCにも対応していて、フルHDで遊ぶ分には十分な仕様が揃ってます。

価格を抑えながら、最新ゲームや普段使い、軽めのクリエイティブ作業までこなしたい方におすすめの一台です。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5060(ノート)のベンチマーク GeForce RTX 5060(ノート)のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かして、どの位快適に動作可能なのかをチェックしました。 計測したタイトルは以下の目次から...

リリのワールドに関するよくある質問

リリのワールドに関するよくある質問

リリのワールドはゲーミングPCが必要?

はい。必要でGTX 1060以上のGPUが必要です。推奨はRTX 2060以上です。

ノートPCでもプレイできますか?

可能です。ただし内蔵GPU(Intel UHD / Iris / Ryzen Vega)では厳しいため、RTX 3050ノート / RTX 4050ノート(laptop GPU)搭載PC以上をおすすめします。

3DMARK Steel Nomad DX12(ノート)
RTX 5080ノート(16GB)
5095
RTX 5070 Tiノート(12GB)
3867
RTX 5070ノート(8GB)
2943
RTX 5060ノート(8GB)
2596
RTX 4050ノート(6GB)
1791
RTX 2060デスク(6GB)
1718
RTX 3050ノート 6GB
1109
GTX 1060デスク(6GB)
907

CPUはどのくらい必要?

CPUは6コアが最低要件、推奨は6〜8コアとなっています。負荷としては特別重いわけではなく、一般的なミドルクラス向けといった印象です。

実際の候補としては「Core i7-9700」や「Ryzen 5 5500」以上を選んでおくと安心して遊べます。

VRAMはどれくらい必要?

GTX 1060 には3GB版と6GB版がありますが、最低要件として指定されているのは GTX 1060(6GB)の方です。

また、推奨モデルとして挙げられるRTX 2060も6GB VRAMのため、最低でも6GB 以上のビデオメモリが必要になると考えておきましょう。

今使っているPCでリリのワールドが動くか確認する方法は?

性能チェックには3DMarkのスコアを確認する方法がもっともわかりやすくておすすめです。

お持ちのPCで実際に3DMarkのベンチマークを実行してスコアを確認してもいいですし、当サイトの「ゲーミングPCベンチマークまとめ」で掲載しているGPU別スコアと見比べて、おおよその性能を判断することもできます。

フルHDで快適に遊びたい場合の目安は以下の通りです。

  • Time Spy Graphicsスコア:7,500前後
  • Steel Nomad:1,700前後

このあたりのスコアが出ていれば、リリのワールドは十分快適に動作します。

関連おすすめタイトル

プチプラネット

プチプラネット

『Petit Planet』は、広大な宇宙を舞台にちいさな星づくりを楽しむ箱庭ライフシミュレーションゲームです。

惑星を探検して素材を集め、家具や建物をクラフトし、自分だけの星をデコレーション。ゆったりとしたプレイスタイルと可愛い世界観が魅力で、癒やしながら冒険&創造を楽しみたい人にぴったりのタイトルです。

公式サイト:こちら

パルワールド: パルファーム

パルワールド: パルファーム

『パルファーム』は、パルワールドの世界で農業やクラフト、素材集めを中心に楽しめるスローライフ系スピンオフ作品です。

パルたちと一緒に畑を育てたり、拠点をデコレーションしたりと、のんびり遊べる要素がメイン。かわいいパルと過ごす癒やしの空間づくりが魅力で、箱庭系が好きな人にも親しみやすいタイトルです。

Steamストアページ:こちら

あわせて読みたい
パルワールドの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC パルワールドは、クラフトピアを作った「ポケットペア」の新作ゲームです。不思議な生物「パル」を捕獲する事が出来ます。サバイバル要素やパルに騎乗したり出来るので...

Loftia

Loftia

『Loftia』は、緑豊かな空中世界を舞台に、クラフトや農業、家具づくりを楽しめる癒やし系ライフシミュレーションゲームです。

のんびりしたコミュニティ生活が特徴で、環境を整えたり自分のスペースをデコレーションしたりと、自由度の高いスローライフが味わえます。

優しい世界観とゆったりした雰囲気が魅力の、穏やかに遊べるタイトルです。

Steamストアページ:こちら

ディズニー ドリームライトバレー

ディズニー ドリームライトバレー

『ディズニー ドリームライトバレー』は、ディズニー&ピクサーのキャラクターたちと世界を復興しながら、暮らしやクラフトを楽しめるライフシミュレーションゲームです。

キャラクターとの交流要素も豊富で、癒やし系のスローライフゲームとして人気の高いタイトルです。

Steamストアページ:こちら

シムズ4

シムズ4

『シムズ4』は、家づくりやインテリア、キャラクターの生活を自由に楽しめる人気ライフシミュレーションゲームです。

豊富な建築パーツで理想の家を作ったり、シムたちの仕事・恋愛・日常を見守ったりと、遊び方は完全にプレイヤーの自由。のんびり自分のペースで長く遊べる定番タイトルです。

あわせて読みたい
ザ・シムズ4の推奨スペックとおすすめのゲーミングPC 『ザ・シムズ4』は、2014年9月2日に発売された人気のPCゲームです。シリーズとして家庭用ゲーム機版にも展開されているため、名前を聞いたことがある方も多いかもしれま...
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目的から選ぶ
予算から選ぶ

この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
詳しいプロフィールはこちら

タップできる目次