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アセットコルサ ラリーの推奨スペックとおすすめPC【Assetto Corsa Rally】

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「Assetto Corsa(アセットコルサ )」シリーズ最新作「Assetto Corsa Rally(アセットコルサ ラリー)」。アセットコルサシリーズ初の本格ラリーシミュレーターで、リアルな挙動と高グラフィックスが魅力です。

「アセットコルサ ラリー」の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCの紹介をしていきます。

今買いのおすすめゲーミングPC3選

コスパWQHD配信
画像
Ozgaming

Ozgaming

G TUNE
CPURyzen 7 5700XRyzen 7 7800X3DUltra 7 270K Plus
GPURTX 5060RTX 5070RTX 5070
メモリ/SSD32GB/1TB32GB/1TB16GB/500GB
価格19万円台~33万円台~29万円台~
リンク詳細詳細詳細
  • コスパ重視は、このゲームの推奨動作要件を満たしつつ予算を抑えたい方におすすめの構成です。
  • WQHDは、高画質設定やWQHD解像度で快適に遊べる構成です。
  • 配信重視は、録画や配信まで視野に入れたい方におすすめの上位構成です。

このゲームは極端に重いわけではありませんが、快適に遊ぶならある程度余裕のある構成がおすすめです。

タップできる目次

アセットコルサ ラリーの特徴

  • ラリーシミュレーションゲーム
  • Assetto Corsaの物理エンジンをラリー向けに最適化
  • カスタマイズされたUnreal Engine 5採用
  • サウンドは実車から録音
  • 実在のラリーステージを収録

アセットコルサ ラリーは、ラリーシミュレーションゲームです。Assetto Corsaの物理エンジンをラリー向けに最適化した精密なシミュレーションが魅力です。サウンドは実車から録音され、息を呑むようなサウンドで興奮が味わえます。

2025年11月13日にPC向けに早期アクセス版が配信開始されました。10台のラリーカーと、レーザースキャンで再現された33kmを超える実在のラリーステージが4つ収録されています。

リアルな挙動×高グラフィクス部分にラリーファンの注目が集まっています。

発売日と対応機種

項目内容
発売日2026年11月13日
対応機種PC

アセットコルサ ラリーの必要スペック

必要スペック
OSWindows 10 / 11(64ビット)
CPUIntel Core i7-10700K
AMD Ryzen 5 3600X
メモリ16 GB
GPUNVIDIA GeForce RTX 2080(8GB)
AMD Radeon RX 6650 XT(8GB)
ストレージ50 GB(SSD推奨)
備考中画質設定の1080p
参考情報:Steamストアページ

必要スペックは最低限『アセットコルサ ラリー』が遊べるスペックになります。

必要スペックでは快適にプレイ出来ない事が多いので、推奨動作環境以上の性能をおすすめします。

アセットコルサ ラリーの推奨スペック

推奨スペック
OSWindows 10/11(64ビット)
CPUIntel Core i5-12600K
AMD Ryzen 5 5600
メモリ16GB
GPUNVIDIA GeForce RTX 3070(8GB)
AMD Radeon RX 6800(16GB)
ストレージ50GB(SSDが必要)
備考高画質設定の1080p

ゲームが快適に動作する指標のようなものが推奨スペックと呼ばれます。各種ゲームタイトルの推奨スペックについてはこちらでまとめています。

『アセットコルサ ラリー』を快適にプレイするには、RTX 4070が指定されています。

他のタイトルと比較しても『アセットコルサ ラリー』は推奨グラフィックス要求が高く、高画質で楽しみたい方はある程度高性能なゲーミングPC環境が求められるタイトルです。

アセットコルサ ラリーを快適に遊ぶためのPCスペック解説

アセットコルサ ラリーを快適に遊ぶためのPCスペック解説

CPUの性能目安

アセットコルサ ラリーCPU比較|フルHD
Ryzen 7 9800X3D
186
Ryzen 7 7800X3D
186
Core i7-14700K
186
Core i5-12600K
185
Ryzen 7 5700X
171
Core i7-10700K
161
Ryzen 5 5600X
154
Ryzen 7 3700X
129
Core i3-10100
110

参考情報:https://x.gd/spc6X

アセットコルサ ラリーの推奨CPUについて解説していきます。

推奨の「Core i5-12600K」は10コアCPUですが、実際にゲーム性能へ効くのはPコア6基です。そのため、実質的には6コアクラスで十分。「Ryzen 5 5600」も6コアCPUとなっています。

また、CPU性能はGPUがボトルネックになっていない状態で最大限に発揮されます。今回の比較表はRTX 5090を用いた数値のため、例えばRTX 5060 Tiのようなミドル帯GPUでは、GPU性能が先に頭打ち(約80fps前後)となり、CPUを上位モデルにしても恩恵が出にくくなります。

そのため「絶対に高性能CPUが必要」というわけではありませんが、ミドルクラスGPUでも画質設定を下げてFPSを底上げしたい場合、CPUの伸びしろが効いてくるのも事実です。

これからPCを選ぶなら、余裕を持たせる意味でCore i7クラスやRyzen 7クラスを選んでおくと、フレームレートと安定性ともに安心です。

ゲーミングPCのCPUの選び方

メモリ容量の目安

アセットコルサ ラリーのメモリは16GB以上推奨です。メモリに余裕があるほど、読み込みやゲームの動作がスムーズになります。

ゲーミングPCのメモリの選び方

グラフィック(GPU)の性能目安

3DMARK Steel Nomad DX12
RTX 5080(16GB)
8138
RTX 5070 Ti(16GB)
6474
RTX 5070(12GB)
4991
RTX 5060 Ti(16GB)
3577
RTX 3070(8GB)
3168
RTX 5060(8GB)
3138
RTX 2080(8GB)
2583
RTX 5050(8GB)
2317
RTX 3050(6GB)
1004

『アセットコルサ ラリー』の推奨環境では、フルHD/60 fps(高設定)でRTX 3070以上が目安とされています。実際、レースゲームのようにリアルな挙動や美しいグラフィックを楽しむためには、ある程度のGPU性能が求められます。

客観的な性能指標としては3DMarkが参考になりますが、これを基準にすると現行モデルではRTX 5060以上が推奨動作環境の目安です。さらにWQHDや4Kなど高解像度でプレイしたい場合はワンランク上のグラフィックを選ぶと安心です。

ゲーミングPCのグラフィックスボードの選び方

ストレージ容量の目安

アセットコルサ ラリーの必要容量は50GBです。カクつき抑制とロード時間の短縮のため、HDDではなくSSDが推奨です。

ゲーミングPCのストレージの選び方

アセットコルサ ラリーのベンチマーク

フルHD最高
RTX 5090
186 fps
RTX 5080
141 fps
RTX 5070 Ti
125 fps
RTX 5070
104 fps
RTX 5060 Ti
80 fps
RTX 4060 Ti
73 fps
RTX 3060
53 fps

参考情報:https://x.gd/spc6X

快適に60fpsを出すには、推奨の通りRTX 3070程度の性能が必要になります。WQHDならRTX 5060 Tiで60 fps前後、4KならRTX 5070 Tiで60 fps前後出ているのでおすすめです。

おすすめグラボ
  • フルHD最高 / 60 fps:RTX 3070以上
  • WQHD最高 / 60 fps:RTX 5060 Ti以上
  • 4K最高 / 60 fps:RTX 5070 Ti以上

アセットコルサ ラリーにおすすめのゲーミングPC

Assetto Corsa RallyにおすすめのゲーミングPC

アセットコルサ ラリーが快適に楽しめるおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

フルHD向け

ほとんどのフルHDゲームを中〜高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。

【P30series】Ryzen7 5700X・RTX5060 8G

スペック
CPUAMD Ryzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
コスパスコア8.5
価格19万円台〜

セール価格は8月31日まで

19万円台でRTX 5060+メモリ32GB。フルHD入門機としては、かなり攻めた価格です。フルHDでゲームを始めたい方が、最初の一台に選びやすい価格と性能のバランスになっています。

OZgamingはコストパフォーマンスが良いメーカーで、国内の家グPCにも相性が良い構成です。価格を抑えてゲーミングPCデビューしたい人に向いた1台です。

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THIRDWAVE AD-R7A96G-01W

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRX 9060 XT(16GB)
メモリ32GB(DDR4)
ストレージ500GB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.3
価格22万円台〜

8,000ポイント還元(8月14日まで

Ryzen 7 7700とRadeon RX 9060 XT 16GBを組み合わせたミニタワーモデルです。

RX 9060 XTは16GBの大容量VRAMを備え、フルHD〜WQHDの高画質設定でも快適に遊べます。VRAMに余裕があるぶん、解像度を上げたり画質を盛ったりと、遊びの幅を広げやすいのが魅力です。価格を抑えながら重量級タイトルやMODにも備えたい方におすすめの一台です。

クーポン情報

クーポン名:ドスパラ大決算!買い替え応援 3,000円OFF COUPON
クーポンコード「kaikae3000
有効期限:2026/08/31(月)23:59まで

カート画面のクーポンコード欄に「kaikae3000」を入力すると、3,000円引きが適用されます。
※BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く)
※他クーポンとの併用可

WQHD・配信重視

フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。

G TUNE DG-I7G70

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB(DDR5)
ストレージ500GB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.6
価格29万円台〜

G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。

GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。

CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。

【P30series】Ryzen7 7800x3D・RTX5070

CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.0
価格33万円台〜

セール価格は8月31日まで

OZgamingの「P30series」は、ZALMAN P30 V2ケースを採用したモデルです。構成的にはコスパよりもゲーム性能特化型です。フレームレートを追い求めたいならベストバイ構成。

CPUクーラーは標準で空冷ツインタワーのThermalright PA120SE ARGB(本体カラーと同色)。用途に応じて360mm簡易水冷へのアップグレードも選べ、上位モデルではCORE VISION 360やNZXT Kraken Elite 360 RGB V2など、専用ソフトで画像表示に対応した液晶画面搭載モデルも選択可能です。

自分の好きな画像やシステム情報を水冷ヘッドに映し出せるため、魅せるPCを組みたい方にも応えてくれる1台です。せるPCを組みたい方にも応えてくれる1台です。

4Kや高fpsで遊びたい方向け

WQHD高fpsから4K/60fpsまで対応できるハイクラスです。他のAAAタイトルも高画質でプレイしたい方におすすめのモデルです。

FRONTIER FRGHLMB650/WS0406

スペック
CPURyzen 7 9800X3D
グラフィックRTX 5070 Ti(16GB)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ケースフルタワー
コスパスコア8.7
価格39万円台〜

FRONTIERの「FRGHLMB650/WS0406」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiを組み合わせたフルタワーモデルです。

Ryzen 7 9800X3Dは3D V-Cacheの恩恵で現行最強クラスのゲーミングCPU。RTX 5070 Tiの16GB VRAMと組み合わせることで、WQHD〜4Kの高画質設定でも余裕を持って遊べる構成です。

メモリも32GB標準搭載で、最新タイトルから配信・動画編集まで幅広く快適にこなせます。ゲーム性能で妥協したくない人におすすめのゲーミングPCです。

G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル)

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070 Ti(16GB)
メモリ64GB(DDR5)
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ケースフルタワー
コスパスコア8.3 
価格49万円台~

Core Ultra 7 270K Plus、RTX 5070 Ti、64GBメモリ、1TB Gen4 SSD、360mm水冷を搭載して499,800円。10Gbps LANやWi-Fi 6E、850W GOLD電源も標準装備です。ゲーム配信・動画編集・複数アプリの同時使用まで考えると、かなり目玉感があります。

9800X3D搭載機よりゲーム特化ではありません。価格も50万円近いため、ゲームだけならGALLERIAやパソコン工房の方がコスパは上です。64GBメモリとCPU性能を活かせる方におすすめです。

アセットコルサ ラリーにおすすめのノートPC

Duet Night AbyssにおすすめのノートPC

アセットコルサ ラリーが快適に楽しめるおすすめのノートPCをご紹介します。

重量級も快適なノートPC

GALLERIA ZL9C-R57T-6A

CPUCore Ultra 9 275HX
グラフィックRTX 5070 Ti(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
液晶16型 2560×1600
WQXGA(300Hz)
コスパスコア7.7
価格44万円台〜

「GALLERIA ZL9R-R57T-6」は、最新CPU「Core Ultra 9 275HX(24コア)」を搭載し、マルチタスクから重量級3Dゲームまで圧倒的な処理性能を発揮。

グラフィックスは最新世代「NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU」搭載。ノートPCでもデスクトップ級のビデオメモリを搭載し、高画質ゲーミングを楽しめます。液晶はWQXGA(2,560×1,600)と300Hzで遅延の少ないゲームプレイが可能。

32GBメモリに1TB NVMe SSDを標準搭載し、大容量ゲームや動画編集も快適です。

クーポン情報

クーポン名:ドスパラ大決算!買い替え応援 3,000円OFF COUPON
クーポンコード「kaikae3000
有効期限:2026/08/31(月)23:59まで

カート画面のクーポンコード欄に「kaikae3000」を入力すると、3,000円引きが適用されます。
※BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く)
※他クーポンとの併用可

G TUNE H6-A9G7TBK-C

スペック
CPURyzen 9 8945HX
グラフィックRTX 5070 Ti(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
液晶16型 2,560×1,600
WQXGA(300Hz)
コスパスコア7.8
価格49万円台〜

「G TUNE H6-I9G7TBK-C」は、RTX 5070 Ti Laptop GPUと300Hz液晶を搭載。最新のAAAタイトルを最高画質設定のまま、残像感のない滑らかな映像で遊べます。

液晶の色再現性も高く、ゲームだけでなく動画編集や写真現像にも活きるので、クリエイティブ用途との兼用にも向いています。ノートPCで画質もフレームレートも妥協したくない人におすすめです。

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GALLERIA NMC9L-R58-H6

スペック
CPUCore Ultra 9 290HX Plus
グラフィックRTX 5080(16GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
液晶16型 2560×1600
WQXGA(300Hz)
コスパスコア8.0
価格54万円台〜

「GALLERIA NMC9L-R58-H6」は、RTX 5080 Laptop GPUのVRAM 16GBとCore Ultra 9 290HX Plusを組み合わせた、ノート型としては上限に近い構成です。

3DMark Time Spyは19,336。RTX 5070 Ti搭載モデルとの差は約3,000ですが、本当の違いはスコアよりVRAM容量にあります。

フルHD〜WQHDでゲームを遊ぶだけなら5070 Ti搭載モデルで十分です。ただしMODで画質を盛りたい方、4K出力や外部モニタでの高解像度プレイ、クリエイティブ用途を並行したい方は、VRAM 16GBのこちらを選んでおくと数年先まで安心して使えます。

アセットコルサ ラリーに関するよくある質問

アセットコルサ ラリーはゲーミングPCが必要?グラボなしでは無理?

はい。RTX 2080以上が最低スペックです。推奨はRTX 3070以上です。

ノートPCでもプレイできますか?

可能です。ただし内蔵GPUでは厳しいため、最低限RTX 5060搭載モデル、推奨ではRTX 5070 Ti搭載PC以上をおすすめします。

3DMARK Steel Nomad DX12(ノート)
RTX 5080ノート(16GB)
5095
RTX 5070 Tiノート(12GB)
3867
RTX 3070デスク(8GB)
3168
RTX 5070ノート(8GB)
2943
RTX 5060ノート(8GB)
2596
RTX 2080デスク(8GB)
2583
RTX 4050ノート(6GB)
1791
RTX 3050ノート 6GB
1109

CPUはどのくらい必要?

CPUは6コア以上が必要です。

実際の候補としては「Core i5-12600K」や「Ryzen 5 5600」以上を選んでおくと安心して遊べます。

VRAMはどれくらい必要?

8GB以上が推奨です。

今使っているPCでアセットコルサ ラリーが動くか確認する方法は?

性能チェックには3DMarkのスコアを確認する方法がもっともわかりやすくておすすめです。

お持ちのPCで実際に3DMarkのベンチマークを実行してスコアを確認してもいいですし、当サイトの「ゲーミングPCベンチマークまとめ」で掲載しているGPU別スコアと見比べて、おおよその性能を判断することもできます。

フルHDで快適に遊びたい場合の目安(RTX 3070)は以下の通りです。

  • Time Spy Graphicsスコア:13,000前後
  • Steel Nomad:3,100前後

このあたりのスコアが出ていれば、アセットコルサ ラリーは十分快適に動作します。

まとめ

アセットコルサ ラリーは、グラフィックがとてもきれいで、路面の細かい揺れや光の反射までリアルに作られています。そのぶんPCへの負荷が高く、スペックが足りないとカクついたり、景色がぼやけたりしてしまいます。

今回まとめた必要スペックと推奨スペックを参考にしてゲーミングPCを選ぶのがおすすめです。特にWQHDや4Kで遊びたい場合は、少し上のランクのGPUを選んでおくと安心です。

アセットコルサ ラリーが快適に動作するPCを選んでリアルなドライブ体験を思い切り楽しんでください。

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この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
ガレリア・G TUNE・パソコン工房・サイコム・NEC・DELL・レノボなどのPCを、実際に使ってきました。
詳しいプロフィールはこちら

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