
World of Tanksは、戦車を使って戦うオンラインゲームです。チーム戦で戦い、20世紀中盤の装甲車両同士の戦いを題材としており、戦車の数は100 種類以上も登場します。基本無料で遊べるので誰でも気軽にプレイする事が可能です。
ゲームが進むにつれて戦車をアンロックし、カスタマイズする楽しみと、マルチプレイヤーで戦場を戦車で駆け巡るゲーム体験が主な特徴となっています。戦車好きな方やミリタリーが好きな方におすすめのゲームです。
| コスパ | 高fps | 配信 | |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() NEXTGEAR | ![]() NEXTGEAR | ![]() GALLERIA |
| CPU | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 7800X3D | Core Ultra 7 265F |
| GPU | RTX 5060 | RTX 5070 | RTX 5070 |
| 価格 | 21万円台~ | 30万円台~ | 40万円台~ |
| リンク | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
- コスパ重視は、このゲームの推奨動作要件を満たしつつ予算を抑えたい方におすすめの構成です。
- 高fpsは、高fpsを重視した王道ゲーミング構成です。
- 配信重視は、このゲームを遊ぶだけでなく録画や配信まで視野に入れたい方におすすめの上位構成です。

このゲームは軽め。最安構成を選んでもOKですが、他のゲームも視野に入れるならコスパで選ぶのがおすすめです。
World of Tanksの必要・推奨スペック
| 最低 | 推奨 | |
|---|---|---|
| OS | Windows 7/8/10 | Windows 7/8/10 |
| CPU | SSE2 をサポートする 2 つ以上の物理コアを搭載したプロセッサ | Intel Core i5 |
| GPU | NVIDIA GeForce 8600 / ATI Radeon HD 4550 | GeForce GTX660 (2 GB) / Radeon HD 7850 (2 GB) |
| メモリ | 2GB | 4GB以上 |
| ストレージ | 45 GB | 45 GB |
参考情報:WoT公式:システム要件
WoTでは公式の推奨スペックがCore i5(デスクトップ)、ビデオカードはGTX660となっています。
World of Tanksのウルトラ設定の推奨スペック

| ウルトラ | |
|---|---|
| OS | Windows 7 / 8 / 10(64ビット) |
| CPU | Intel Core i5-7400 AMD Ryzen 5 1500 X |
| GPU | GeForce GTX 1050TI (4 GB) Radeon RX 570 (4 GB) |
| メモリ | 8GB以上 |
| ストレージ | 約 69.5 GB |
ストレージの容量が増えているのはWorld of TanksではゲームクライアントをSD版・HD版選択する事ができるのでHD版にするとその分データをダウンロードしないといけないからでしょう。
グラフィックボードにGeForce GTX 1050Ti (4GB) 以上が指定され、メモリは8GB以上が指定されています。
実機でウルトラ設定のFPSをチェック

| 製品名 | GPU | 解像度 | 設定 | FPS |
|---|---|---|---|---|
| ガレリアZT | GTX1060 | 3840×2160 | ウルトラ※1 | 36 |
| 1920×1080 | 115 |
- ※1:設定はクライアントタイプ《HD-最高品質》
更に上のグラフィックボードであるGTX1060を搭載したゲームパソコンでWorld of Tanksをプレイしてみました。下がっている所でも90FPS程度出ているので非常に快適にWorld of Tanksをプレイする事ができていました。
おすすめのゲーミングPC
World of Tanksが快適にプレイ出来るおすすめのゲーミングPCをご紹介します。
コスパ重視
ほとんどのフルHDゲームを中〜高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。
NEXTGEAR JG-A7G60

| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィック | RTX 5060(8GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 21万円台~ |
\ 選べるデバイス1点無料(6月8日まで) /
NEXTGEARの筐体は冷却性能が高いです。標準水冷の高冷却&安定稼働の製品クオリティや、標準3年保証、24時間の電話サポートも魅力。
Ryzen 7 5700X×RTX 5060の最新ゲームを楽しめる鉄板構成で、重量級タイトルでは8コア16スレッドのRyzen 7 5700Xは安心感があります。

WQHD・配信重視
フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。
NEXTGEAR JG-A7G70

| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ケース | ミニタワー |
| 価格 | 30万円台~ |
\ 選べるデバイス1点無料(6月8日まで) /
「NEXTGEAR JG-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。
WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。 Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、ゲームを快適に楽しみたい人におすすめのゲーミングPCです。マウスコンピューターなので標準3年保証と送料無料も魅力。
GALLERIA XPC7A-R57-GD

| CPU | Core Ultra 7 265F |
| グラフィック | RTX 5070(12GB) |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| ケース | ミドルタワー |
| 価格 | 40万円台~ |
\ 50,000円オフ(6月5日まで) /
GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体からさらに進化した冷却性能が魅力です。
ななめ45度のコンソールパネルも使い勝手が良いです。 ゲーム性能だけで見ると7800X3Dの方がfps適性が高く、ゲームコスパでは及ばないです。しかし、配信・録画の安定性を重視する場合には非常におすすめの構成です。
クーポン名:「NIGHT HIKE scramble 26」協賛記念クーポン
クーポンコード「NHs26」
有効期限:2026/07/15(水) 23:59まで
内容:新品GALLERIA製品が5,000円引き

カート画面のクーポンコード欄に「NHs26」を入力すると、5,000円引きが適用されます。




