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三国志13の推奨スペックとおすすめPC

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今作では全武将プレイが可能になり、三国志の登場人物になり変わって中国大陸を統一していくというのがゲームの目的です。

三国志13の推奨スペックとおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

目次

必要スペックと推奨スペック

必要推奨
OSWindows vista / 7 8.1 / 10
CPUPentium®4 1.6GHz 以上Core2 Duo 2.0GHz 以上
グラフィックVRAM 256MB以上VRAM 512MB以上
メモリ1GB
ストレージ7GB

参考情報:公式サイト

必要スペックはPentium®4 1.6GHz 以上、メモリ1GBが必要とされています。

推奨スペックはCore2 Duo 2.0GHz 以上、メモリ1GBが推奨されています。

スペックに関しての心配はあまりしなくても大丈夫かと思います。

どのくらいのスペックで動くのかという事については下記で低スペックノートPCで検証しているので参考にしてみて下さい。

低スペックのノートPCでも動く?

2016-02-07_13h57_10

試しに手持ちのパソコンの中で一番スペックが低いノートPCにインストールして起動してみました。

X205TAというCPUがAtomのZ3735Fのスペックです。

さすがに起動すらも厳しいかと思いましたが、起動自体は普通に起動する事が出来ました!

ただ、その後の操作感が著しくもっさりでした…。

さすがにCPUはCore2 Duo以上のスペックが必要かと思います。

Core i5などの性能の高いCPUなら低スペックでもひとまず動くでしょう。

それでも推奨でVRAM 512MB以上となっているので、専用のビデオカード搭載パソコンの方がより良いゲーム体験を得られます。

おすすめのゲーミングPC

三国志13におすすめのゲーミングPCをご紹介します。

NEXTGEAR JG-A5G5A

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 5 4500
グラフィックRTX 3050(6GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
価格14万円台~

「NEXTGEAR JG-A5G5A」は、AMD Ryzen Ryzen 5 4500(6コア/12スレッド)とNVIDIA GeForce RTX 3050(6GB)を搭載した、エントリー向けゲーミングPCです。

普段使いから軽めのゲームも楽しめます。価格を抑えてゲームを楽しみたい方におすすめの一台

LEVEL-M1AM-R75F-RRX

スペック
CPURyzen 5 7500F
グラフィックRX 9060 XT(16GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD
価格15万円台~

7.1万円引き 4/10(金)13:59まで

「LEVEL-M1AM-R75F-RRX」は、コスパが光るRyzen 5 7500F(6コア12スレッド)とVRAM 16GBが魅力のRX 9060 XT(16GB)を搭載した重めのタイトルでも遊べるゲーミングPCです。

RX 9060 XTはライバルのRTX 5060 Tiと比べると、マルチフレーム生成(MFG)やレイトレーシング性能では差がつきます。ただ、純粋なラスタライズ性能とコスパでは十分優秀で、フレーム生成やレイトレを使わない方にとっては有力な選択肢です。

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THIRDWAVE AD-R7X56B-01W

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060 Ti(8GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD
価格15万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

15,000円オフ 4/10(金)10:59まで

「THIRDWAVE AD-R7X56B-01W」は、Ryzen 7 5700XとGeForce RTX 5060 Tiを搭載。フルHD環境なら最新タイトルも快適に遊べる、スタンダードモデルです。

RTX 5060 Ti 8GBは軽〜中量級タイトルなら余裕があり、重めのタイトルでも画質調整で十分対応可能。まずはPCゲームを始めてみたいという人にちょうどいい性能です。

予算を抑えて最新ゲームを楽しみたい人におすすめです。

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NEXTGEAR JG-A7G6T

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060 Ti(16GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
価格22万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

「NEXTGEAR JG-A7G6T」は、Ryzen 7 5700XとVRAM 16GBのGeForce RTX 5060 Tiを搭載。フルHDはもちろん、WQHDでも設定次第で快適に遊べる実力を持っています。

VRAM 16GBのおかげで最新タイトルの高画質設定にもしっかり対応でき、標準で水冷CPUクーラーが付いているので動作音も静か。長時間のプレイでもストレスなく遊び続けられます。

水冷クーラーまで込みの総額で考えると、RTX 5060 Ti搭載モデルの中では最安値級です。予算を抑えつつしっかりした性能が欲しい人に向いているモデルです。

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NEXTGEAR JG-A7G70

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
価格30万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

「NEXTGEAR JG-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。

Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、FPSやTPSなどフレームレートが勝敗に直結するタイトルでも余裕を持ってプレイできます。画質を落とさず、ぬるぬるで遊びたいならこのCPUとGPUの組み合わせが現状のベストバランス。

重量級タイトルを快適に楽しみたい人におすすめのゲーミングPCです。

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