MENU
はじめてゲームPC
ゲーミングPCやゲーミングノートPCの実機レビューを300台以上行いました。
最新ハードウェアのゲーム検証やベンチマーク検証もしているので、ゲーミングPC選びの参考にしてみて下さい。
【2026年4月】ゲーミングPCセール情報まとめ詳しくはこちら

デス・ストランディングの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC

当ページのリンクには広告が含まれています。
  • URLをコピーしました!
デス・ストランディングの推奨スペックとおすすめのゲーミングPC

小島秀夫監督の最新作「DEATH STRANDING(デス・ストランディング)」の推奨スペックとおすすめPCの情報について書いています。

今買いのおすすめゲーミングPC3選

コスパ本命配信
画像
MDL.make
NEXTGEARケース
NEXTGEAR

GALLERIA
CPURyzen 7 5700XRyzen 7 7800X3DCore Ultra 7 265F
GPURTX 5060RTX 5070RTX 5070
価格15万円台~30万円台~30万円台~
リンク詳細詳細詳細
特徴高コスパ高fps重視配信重視
  • コスパ重視は、このゲームの推奨動作要件を満たしつつ予算を抑えたい方におすすめの構成です。
  • 本命枠は、快適さと高fpsを重視した王道ゲーミング構成です。
  • 配信重視は、このゲームを遊ぶだけでなく録画や配信まで視野に入れたい方におすすめの上位構成です。

このゲームは軽め。最安構成を選んでもOKですが、他のゲームも視野に入れるならコスパで選ぶのがおすすめです。

目次

必要スペックと推奨スペック

必要動作環境推奨動作環境
解像度1280×7201920×1080
FPS30 FPS60 FPS
OSWindows 10
CPUIntel Core i5-3470
AMD Ryzen 3 1200
Intel Core i7-3770
AMD Ryzen 5 1600
GPU GeForce GTX 1050 3 GB
AMD Radeon RX 560 4 GB
GeForce GTX 1060 6 GB
AMD Radeon RX 590
メモリ8GB
ストレージ80GB

参考情報:公式サイト

最低スペックではGTX1050(ビデオメモリ3GB)となっています。最低限ビデオカードを搭載したパソコンが必要になります。

推奨スペックとしてはフルHD解像度×60FPSでGTX 1060(ビデオメモリ6GB)となっているので快適にデス・ストランディングをプレイするにはGTX1060(6GBモデル)が基準値となります。

NVIDIA DLSS 2.0対応

NVIDIA DLSS 2.0に対応したタイトルなのでRTXグラフィックス搭載機でゲームをプレイすると画質とフレームレートが向上します。

RTXグラフィックス搭載機で、ゲームのグラフィックスオプションメニューを開くと「NVIDIA DLSS」を選択する事ができます。

ウルトラワイドモニター対応

デス・ストランディングはウルトラワイドモニターに対応しています。

グラフィックスオプションメニューを開くとウルトラワイドモニターをお使いの方は横長の画面でゲームを楽しむ事が出来ます。

グラボ別fps

スクロールできます
GPU4K
3840×2160
WQHD
2560×1440
フルHD
1920×1080
RTX 4090143 FPS146 FPS144 FPS
RTX 4080138 FPS144 FPS145 FPS
RTX 4070 Ti136 FPS145 FPS146 FPS
RTX 4070136 FPS144 FPS146 FPS
RTX 4060 Ti106 FPS138 FPS142 FPS
RTX 406090 FPS138 FPS139 FPS
RTX 306078 FPS123 FPS141 FPS
RTX 305056 FPS92 FPS120 FPS
GTX 1660 SUPER36 FPS62 FPS82 FPS
GTX 1650 SUPER20 FPS50 FPS67 FPS

Core i9-12900K&メモリ32GB搭載機。計測場所:K2西配送センター。RTXグラフィックスはDLSSクオリティを有効

PCゲームでは60fpsで動作するという事が快適に動く指標となっています。上記の表で60fps以上が出ているグラフィックカード搭載機であれば快適にデス・ストランディングが動作する指標となります。

  • フルHD:GTX 1660以上がおすすめ(ビデオメモリの関係で6GB以上を搭載したモデルが好ましいです。)
  • 4K解像度:RTX 3060以上がおすすめ

おすすめのゲーミングPC

デス・ストランディングが快適にプレイできるおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

コスパ重視

ほとんどのフルHDゲームを中~高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。軽いゲームなら性能を持て余すほどですが、長期的な目線で考えると最もコスパの良い価格帯です。

MDL.make

スペック
CPURyzen7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格15万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

5月6日まで5%オフ

Ryzen 7 5700X × RTX 5060を搭載した、フルHDの人気ゲームを安定して動かせるバランス構成のゲーミングPC。

Ryzen 7の8コア16スレッドで配信や軽い動画編集にも対応します。15万円台に収めながらも妥協のない構成で、初めての一台にも、買い替えにも選びやすいスタンダードモデルです。

NEXTGEAR JG-A7G60

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格21万円台~

NEXTGEARの筐体は冷却性能が高いです。標準水冷の高冷却&安定稼働の製品クオリティや、標準3年保証、24時間の電話サポートも魅力。

Ryzen 7 5700X×RTX 5060の最新ゲームを楽しめる鉄板構成で、重量級タイトルで8コア16スレッドのRyzen 7 5700Xは安心感があります。

GALLERIA XPR7M-R56T8G-GD

スペック
CPURyzen 7 7700
グラフィックRTX 5060 Ti(8GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格20万円台~

5月15日まで

32GB / 水冷 / 電源が555円でカスタマイズ可能でお得です。

「GALLERIA XPR7M-R56T8G-GD」は、AMD Ryzen 7 5700X(8コア16スレッド)とNVIDIA GeForce RTX 5060 Ti(8GB)を搭載。性能と価格のバランスに優れたミドルレンジ向けゲーミングPCです。

価格を抑えつつ、最新ゲームをフルHD環境で快適に楽しみたい方におすすめの一台です。

WQHD・配信重視

フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。

NEXTGEAR JG-A7G70

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
価格30万円台~

「NEXTGEAR JG-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。

Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、ゲームを快適に楽しみたい人におすすめのゲーミングPCです。マウスコンピューターなので標準3年保証と送料無料も魅力。

GALLERIA XPC7A-R57-GD

スペック
CPUCore Ultra 7 265F
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
価格28万円台~

5月15日まで

ゲーミングPCアワード 2025-2026 「デスクトップPC」部門 総合満足度において、 GALLERIAが最優秀賞を受賞。記念モデルがお得です。

GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体からさらに進化した冷却性能が魅力です。ななめ45度のコンソールパネルも使い勝手が良いです。

ゲーム性能だけで見ると7800X3Dの方がfps適性が高く、ゲームコスパでは及ばないです。しかし、配信・録画の安定性を重視する場合には非常におすすめの構成です。

■メディア限定 新品PC 10万以上の購入で1,000円オフクーポン
【クーポンコード】adgscp2026
期限:2026年4月30日(木)23:59まで

おすすめのゲーミングノートPC

コスパ重視

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B

スペック
CPURyzen 7 255
グラフィックRTX 5050(8GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD
液晶16型 1920×1200
WUXGA(165Hz)
無線Wi-Fi 7
重量約2.29kg
価格17万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

「NEXTGEAR J6-A7G50WT-B」は、GeForce RTX 5050搭載のゲーミングノートPC。RTX 5050はPS5以上の描画性能を持ち、最新タイトルも画質調整で十分に動作します。165Hz液晶との組み合わせで、映像の滑らかさも十分。

16インチのサイズ感もゲームで迫力があり、作業をする際にも画面が大きくて快適です。ノートでここまで遊べて17万円台はかなりコスパが良い。性能・価格・使いやすさのバランスが非常に良い1台です。

Lenovo LOQ 15AHP10

スペック
CPURyzen 5 220
グラフィックRTX 5050(8GB)
メモリ16GB
ストレージ512GB NVMe SSD
液晶15.6型 1920×1080
フルHD(144Hz)
無線Wi-Fi 6
重量約 2.4kg
価格21万円台~

RTX 5050搭載モデルとしては価格を抑えやすく、コスパ枠として候補に入る一台です。

画面は15.6型のフルHDで144Hz。G-SYNCにも対応していて、フルHDで遊ぶ分には十分な仕様が揃ってます。バッテリーも動画再生で6.8時間。ゲーミングノートにしてはそこそこ粘れる方です。

容量が気になる人は1TBにカスタマイズするか、外付けSSDで足す前提で考えておくと安心です。

持ち運び重視

Lenovo Legion 5i Gen 11

スペック
CPUCore Ultra 7 356H
グラフィックRTX 5050(8GB)
メモリ16GB
ストレージ512GB NVMe SSD
液晶15.3型 2560×1600
WQXGA(165Hz)
無線Wi-Fi 6
重量約1.87kg
価格27万円台~

Lenovo Legion 5i Gen 11は、15.3型のWQXGA OLEDディスプレイを組み合わせた一台。重さは約1.87kg~と、ゲーミングノートとしては軽めです。

2560×1600のOLED、165Hz、DCI-P3 100%という仕様で、ゲームはもちろん、動画視聴や写真編集まできれいにこなせます。光沢ありなので、映り込みしやすい点は好みが分かれますが画質を求めるなら候補に入ります。

GPUはRTX 5050 Laptop GPUで、フルHD~WQXGAのゲームを狙いやすい性能。DLSS 4にも対応していて、対応タイトルではフレームレートを伸ばしやすいです。画面のきれいさと持ち運びやすさを重視したい人におすすめのモデルです。

あわせて読みたい
【2026年】FF15の推奨スペックとおすすめPCとベンチマーク 「ファイナルファンタジーXV」に待望のWindows版が登場。NVIDIAの技術協力の元PCゲームならではの美麗な画面でゲームを楽しむ事が出来る魅力がある本作は、PCゲーマーな...
あわせて読みたい
【MHWI】アイスボーンの推奨スペックとおすすめPC【モンハンワールド】 モンハンワールドはカプコン史上初のグローバル出荷本数が1,400万本を突破したハンティングアクションゲームです。 PC(Steam)版のモンハンワールドの超大型拡張コンテ...
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
予算から選ぶ
目的から選ぶ
目次