【2026年5月】ゲーミングPCセール情報まとめ詳しくはこちら

Starfield(スターフィールド)の推奨スペックとおすすめPC

当ページのリンクには広告が含まれています。
  • URLをコピーしました!

SFオープンワールド「Starfield(スターフィールド)」は、「The Elder Scrolls V: Skyrim(スカイリム)」や「Fallout 4(フォールアウト4)」で有名なベセスダの25年ぶりの新作ゲームです。

太陽系の外へと旅立った人類の壮大な物語が、かつてない自由度で描かれます。

スターフィールドの推奨スペックとおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

今買いのおすすめゲーミングPC3選

コスパ高fps配信
画像
ドスパラ
NEXTGEARケース
NEXTGEAR

GALLERIA
CPURyzen 7 7700Ryzen 7 7800X3DCore Ultra 7 265F
GPURTX 5070RTX 5070RTX 5070
価格23万円台~30万円台~30万円台~
リンク詳細詳細詳細
  • コスパ重視はこのゲームの推奨動作要件を満たしつつ、コスパを求める方におすすめの構成です。
  • 高fpsは、高fpsを重視した王道ゲーミング構成です。
  • 配信重視は、このゲームを遊ぶだけでなく録画や配信まで視野に入れたい方におすすめの上位構成です。

このゲームは最高画質や高解像度だと重いです。快適さを重視するなら、ハイスペック構成がおすすめです。

タップできる目次

スターフィールドの特徴と魅力

  • 宇宙を舞台とした次世代型オープンワールドRPG
  • 膨大なコンテンツ量と自由度の高さ
  • 惑星の数は1,000以上
  • キャラクターのカスタマイズが可能
  • 宇宙船を作る事が可能
  • DLSS 3サポート

Starfieldは、オープンワールドの宇宙ゲームです。1,000以上の惑星が探索可能な圧倒的なスケールと自由度が魅力的で、そのコンテンツ量は膨大です。

Starfieldは日本語字幕&日本語吹き替えで楽しめます。

キャラクターカスタマイズ
キャラクターカスタマイズ

キャラクターカスタマイズは細かい部分まで調整可能。素性選択によって初期スキルが異なります。どんな人物になるかはあなた次第。かつてない自由度を誇るStarfieldの壮大な冒険へと旅立ちましょう。

発売日と対応機種

項目内容
発売日2023年9月6日
対応機種PC / Xbox Series X|S

スターフィールドの必要スペック

スクロールできます
必要スペック
OSWindows 10(64ビット)
CPUIntel Core i7-6800K
AMD Ryzen 5 2600X
メモリ16GB
GPUNVIDIA GeForce GTX 1070 Ti
AMD Radeon RX 5700
ストレージ125GB(SSDが必須)
参考情報:Steamストアページ

『スターフィールド』の最低限の動作環境と、高画質で快適に楽しむための目安になります。

GTX 1660 SUPERはGTX 1070と同等クラスの性能がありますが、最高画質では30fpsに届かない場面が多く、快適に遊ぶのは厳しめでした

設定を中あたりまで下げて、FSR2を有効にすれば30〜60fps前後を狙えるため、画質とパフォーマンスを調整しながら遊ぶのが現実的です。

必要スペックでは快適にプレイ出来ない事が多いので推奨動作環境以上の性能をおすすめします。

スターフィールドの推奨スペック

スクロールできます
必要スペック
OSWindows 10/11(64ビット)
CPUIntel Core i5-10600K
AMD Ryzen 5 3600X
メモリ16GB
GPUNVIDIA GeForce RTX 2080
Radeon RX 6800 XT
ストレージ125GB(SSDが必須)

ゲームが快適に動作する指標のようなものが推奨スペックと呼ばれます。各種ゲームタイトルの推奨スペックについてはこちらでまとめています。

『スターフィールド』を快適にプレイするには、RTX 2080以上を搭載したゲーミングPCが推奨スペックです。

スターフィールドを快適に遊ぶためのPCスペック解説

スターフィールドを快適に遊ぶためのPCスペック解説

CPUの性能目安

CPUは6コア(Core i5 / Ryzen 5)クラスがあれば十分です。実際の候補としては「Core i5-10600K(6コア12スレッド)」や「Ryzen 5 3600X(6コア12スレッド)」以上を選んでおくと安心して遊べます。

ゲーミングPCのCPUの選び方

メモリ容量の目安

スターフィールドのメモリは16GB以上推奨です。メモリに余裕があるほど、読み込みやゲームの動作がスムーズになります。

ゲーミングPCのメモリの選び方

グラフィック(GPU)の性能目安

3DMARK Steel Nomad DX12
RTX 5080(16GB)
8138
RTX 5070 Ti(16GB)
6474
RTX 5070(12GB)
4991
RTX 5060 Ti(16GB)
3577
RTX 5060(8GB)
3138
RTX 2080(8GB)
2583
RTX 5050(8GB)
2317
GTX 1070 Ti(8GB)
1470
RTX 3050(6GB)
1004

推奨環境ではRTX 2080以上が推奨スペックになっています。ゲーミングPCの性能を客観的に評価する指標として3DMARKが役立ちます。

これを基準にすると『スターフィールド』の推奨動作環境を満たすには、現行モデルでRTX 5060以上が目安となります。

必要スペックとしてはGTX 1070 Tiが指定されているので、ひとまず動かせる最低限の環境としてはGTX 1070 Ti以上のグラフィックスボードを搭載したゲーミングPCが必要になります。

ゲーミングPCのグラフィックスボードの選び方

ストレージ容量の目安

スターフィールドの必要容量は125GBです。カクつき抑制とロード時間の短縮のため、HDDではなくSSDがおすすめです。

MODを利用する予定がある場合は、データ量が大きくなりやすいため、200GB以上の空き容量を用意しておくと安心です

ゲーミングPCのストレージの選び方

スターフィールドの画質比較

ウルトラ

ウルトラ設定

低設定

「ウルトラ」と「低画質」画質比較になります。スターフィールドはオープンワールドで様々な場所に行けるので、高画質の方が映像の没入感が高まるため、ある程度高い画質設定がおすすめです。

影の品質、光や空間光の表現、反射表現、群衆の密度、草の品質などがオプションメニューから調整可能です。

スターフィールドはウルトラワイドに対応している?

Starfieldはウルトラワイド対応

「スターフィールド」はウルトラワイドモニターに対応しています。

ウルトラワイドモニターのメリットは、ゲームプレイでの臨場感の向上や、一度に視認出来る情報量が多くなる利点があります。

あわせて読みたい
ウルトラワイドモニターにおすすめのゲーミングPC ゲーミングPCの購入を検討しているなら、ウルトラワイドモニターという選択肢にも注目してみてください。 ウルトラワイドは、ゲームでは圧倒的な没入感と臨場感を、作業...

スターフィールドのグラボ別FPS

スターフィールドでどの程度快適にプレイできるのかを実際に計測しました。

快適にプレイできる指標となる数値は60fpsで動作させる事です。では早速見ていきましょう。

スクロールできます
GPU4K
3840×2160
WQHD
2560×1440
フルHD
1920×1080
RTX 4090149 FPS167 FPS167 FPS
RTX 4080114 FPS160 FPS166 FPS
RTX 4070Ti95 FPS139 FPS161 FPS
RTX 407080 FPS120 FPS143 FPS
RTX 4060Ti58 FPS90 FPS109 FPS
RTX 406046 FPS73 FPS90 FPS
RTX 306029 FPS39 FPS45 FPS
RTX 305021 FPS29 FPS33 FPS
GTX 1660 S15 FPS22 FPS27 FPS
GTX 1650 S5 FPS15 FPS23 FPS
計測場所:「ベクテラ」| 最高画質設定&DLSS:クオリティ / FSR2 | CPU:Core i9-12900K、メモリ:32GB。RTX 40シリーズはフレーム生成を有効。NVIDIA DLSS / FSRオン。

スターフィールドの『ベクテラ』にて特定のコースで周回した時のフレームレートになります。

RTXグラフィックスはDLSSを有効にして計測しています。GTX 16シリーズはDLSSを有効に出来ないのでFSRを有効にしています。RTX 40シリーズはフレーム生成(DLSS 3)を有効にしています。

DLSSもFSRも超解像度技術です。フレームレートを向上する機能なので、有効にするのがおすすめです。

ゲーミングPCのグラフィックスボードの選び方

DLSSやFSRについてはこちらの記事で書いているので参考にしてみて下さい。

最高画質のおすすめグラフィックス
  • フルHD:RTX 4060以上がおすすめ
  • WQHD:RTX 4060以上がおすすめ
  • 4K:RTX 4070以上がおすすめ

スターフィールドにおすすめのグラフィックス性能はこちらになります。

スターフィールドにおすすめのゲーミングPC

スターフィールドにおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

コスパ重視

ほとんどのフルHDゲームを中〜高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。

NEXTGEAR JG-A7G60

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060(8GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格21万円台~

NEXTGEARの筐体は冷却性能が高いです。標準水冷の高冷却&安定稼働の製品クオリティや、標準3年保証、24時間の電話サポートも魅力。

Ryzen 7 5700X×RTX 5060の最新ゲームを楽しめる鉄板構成で、重量級タイトルでは8コア16スレッドのRyzen 7 5700Xは安心感があります。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5060(8GB)のベンチマーク|実FPSと性能検証 GeForce RTX 5060(8GB)は、フルHDにおすすめのミドルレンジGPUです。実際のベンチマークや実際のゲームのフレームレートをもとに、実力を検証していきます。 スペック...

WQHD・配信重視

フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。

NEXTGEAR JG-A7G70

NEXTGEARケース
スペック
CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格30万円台~

「NEXTGEAR JG-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。

WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。 Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、ゲームを快適に楽しみたい人におすすめのゲーミングPCです。マウスコンピューターなので標準3年保証と送料無料も魅力。

GALLERIA XPC7A-R57-GD

スペック
CPUCore Ultra 7 265F
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格28万円台~

5月15日まで

ゲーミングPCアワード 2025-2026 「デスクトップPC」部門 総合満足度において、 GALLERIAが最優秀賞を受賞。記念モデルがお得。

GALLERIAのXシリーズのミドルタワー型です。ガレリアのスタイリッシュな筐体でデザインと、旧筐体からさらに進化した冷却性能が魅力です。

ななめ45度のコンソールパネルも使い勝手が良いです。 ゲーム性能だけで見ると7800X3Dの方がfps適性が高く、ゲームコスパでは及ばないです。しかし、配信・録画の安定性を重視する場合には非常におすすめの構成です。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5070のベンチマーク|実FPSと性能スコア検証 GeForce RTX 5070のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かしてどの位快適に動作可能なのかをチェックしました。計測したタイトルは以下の目次からチェック可能...

4Kや高fpsで遊びたい方向け

WQHD高fpsから4K/60fpsまで対応できるハイクラスです。他のAAAタイトルも高画質でプレイしたい方におすすめのモデルです。

G-GEAR GE7A-C261/B

スペック
CPURyzen 7 9850X3D
グラフィックRTX 5070Ti(16GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格39万円台~

5月15日まで9万円引き

「G-GEAR プレミアムミドルタワー」は、8コアの「Ryzen 7 9850X3D」&ハイクラスグラフィックス「GeForce RTX 5070 Ti」搭載。重量級ゲームを4K高画質で楽しめます。

「Ryzen 7 9850X3D」は、大容量L3キャッシュ(3D V-Cache)を搭載しており、フレームレートが伸びにくいタイトルでも滑らかに動きやすいです。現行のゲーミングCPUの中でもトップクラスの性能を発揮します。

グラフィックスにはビデオメモリ16GBを搭載したRTX 5070 Tiを採用しており、WQHD~4K解像度の重量級ゲームでも高画質でのプレイをしっかりサポートします。メモリ32GB・1TB NVMe SSDという余裕のある構成で、配信や動画編集を並行する用途にも対応できる一台です。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5070 Tiのベンチマーク|実FPSと性能検証 GeForce RTX 5070 Tiのゲーム性能を、ベンチマークや実際のゲームで動かしてどの位快適に動作可能なのかをチェックしました。 計測したタイトルは以下の目次からチェッ...

G TUNE FG-A7G80

スペック
CPURyzen 7 9800X3D
グラフィックRTX 5080(16GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースフルタワー
価格62万円台~

「G TUNE FG-A7G80」は、圧倒的ゲーム性能の「Ryzen 7 9800X3D」&最新のハイエンドグラフィクス「RTX 5080」搭載。

32GBメモリと1TB NVMe SSDを標準装備し、重厚なゲームやマルチタスクも余裕でこなせます。ベンチマークでもその性能は圧倒的で、4K解像度の最重量級ゲームも快適に楽しめる性能を持っています。上級者におすすめのゲーミングPCです。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5080のベンチマーク GeForce RTX 5080のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かして、どの位快適に動作可能なのかをチェックしました。計測したタイトルは以下の目次からチェック可...

スターフィールドにおすすめのノートPC

スターフィールドにおすすめのノートPCをご紹介します。

重量級も快適なノートPC

GALLERIA ZL9R-R57T-6

スペック
CPURyzen 9 9955HX
グラフィックRTX 5070 Ti(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
液晶16型 2560×1600
WQXGA(300Hz)
重量約2.4kg
価格32万円台~

「GALLERIA ZL9R-R57T-6」は、最新CPU「AMD Ryzen 9 9955HX(16コア/32スレッド、最大5.40GHz)」を搭載し、マルチタスクから重量級3Dゲームまで圧倒的な処理性能を発揮。

グラフィックスは最新世代「NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU」搭載。ノートPCでもデスクトップ級のビデオメモリを搭載し、高画質ゲーミングを楽しめます。液晶はWQXGA(2,560×1,600)と300Hzで遅延の少ないゲームプレイが可能。

32GBメモリに1TB NVMe SSDを標準搭載し、大容量ゲームや動画編集も快適です。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5070 Ti(ノート)のベンチマーク GeForce RTX 5070 Ti(ノート)のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かして、どの位快適に動作可能なのかをチェックしました。 計測したタイトルは以下の目次...

スターフィールドに関するよくある質問

スターフィールドに関するよくある質問

スターフィールドはゲーミングPCが必要?グラボなしでは無理?

はい。GTX 1070 Ti以上のGPUが必要です。推奨はRTX 2080以上です。

ノートPCでもプレイできますか?

可能です。ただし内蔵GPU(Intel UHD / Iris / Ryzen Vega)では厳しいため、最低限RTX 4050搭載モデル、推奨ではRTX 50600搭載PC以上をおすすめします。

3DMARK Steel Nomad DX12(ノート)
RTX 5080ノート(16GB)
5095
RTX 5070 Tiノート(12GB)
3867
RTX 5070ノート(8GB)
2943
RTX 5060ノート(8GB)
2596
RTX 2080デスク(8GB)
2583
RTX 4050ノート(6GB)
1791
GTX 1070 Tiデスク(8GB)
1470
RTX 3050ノート 6GB
1109

CPUはどのくらい必要?

CPUは6コア(Core i5 / Ryzen 5)以上が必要です。

実際の候補としては「Core i5-10600K」や「Ryzen 5 3600X」以上を選んでおくと安心して遊べます。

VRAMはどれくらい必要?

8GB以上が推奨です。

スターフィールドのMODの推奨スペックは?

軽量MODを使用するのか、グラフィックスMODを使用するのかで異なりますが、本格的にプレイするなら最低でもVRAMは12GB以上を推奨します。

例えば「Starfield High Definition Texture Pack (HDTP)」ではレベル1のテクスチャ導入なら VRAM 12 GB以上、さらにレベル2も含めた完全導入ならVRAM 16 GB以上が推奨となっています。

MODはVRAMが多い方が安定するので、12GB以上がおすすめ。現行モデルならRTX 5060 Ti(16GB)以上を選ぼう。

今使っているPCでスターフィールドが動くか確認する方法は?

性能チェックには3DMarkのスコアを確認する方法がもっともわかりやすくておすすめです。

お持ちのPCで実際に3DMarkのベンチマークを実行してスコアを確認してもいいですし、当サイトの「ゲーミングPCベンチマークまとめ」で掲載しているGPU別スコアと見比べて、おおよその性能を判断することもできます。

フルHDで快適に遊びたい場合の目安(RTX 2080のスコア)は以下の通りです。

  • Time Spy Graphicsスコア:10,500前後
  • Steel Nomad:2,500前後

このあたりのスコアが出ていれば、スターフィールドは十分快適に動作します。

まとめ

『Starfield(スターフィールド)』は、広大な宇宙を自由に旅しながら、自分だけの物語を紡げるオープンワールドRPGです。

1000以上の惑星探索や宇宙船のカスタマイズ、勢力ごとのストーリーなど、プレイヤーごとにまったく違う体験が生まれるのが大きな魅力です。

華やかなアクションよりも「未知の世界を歩き、少しずつ理解していく楽しさ」を味わいたい人にぴったりの作品です。

PC版なら高画質やMODでさらに遊びの幅が広がるので、より深く宇宙を楽しみたい人はぜひPCでプレイしてみてください。

あわせて読みたい
スカイリムの推奨スペック!MOD+ENBを入れても快適に動くおすすめのゲーミングPC Oblivion、Fallout3、Fallout: New Vegasといったタイトルが話題になり、家庭用ゲーム機でベゼスタの新作が出るぞー!と熱気むんむんとなって発売されたスカイリム。 発...
あわせて読みたい
サイバーパンク2077の推奨スペックとおすすめゲーミングPC オープンワールドアクションRPG『サイバーパンク2077(Cyberpunk 2077)』をPCで快適にプレイするための必要スペックと推奨スペック、そしてグラボ別fpsを計測していま...
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目的から選ぶ
予算から選ぶ

この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
詳しいプロフィールはこちら

タップできる目次