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Starfield(スターフィールド)の推奨スペックとおすすめPC

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SFオープンワールド「Starfield(スターフィールド)」は、「The Elder Scrolls V: Skyrim(スカイリム)」や「Fallout 4(フォールアウト4)」で有名なベセスダの25年ぶりの新作ゲームです。

太陽系の外へと旅立った人類の壮大な物語が、かつてない自由度で描かれます。

スターフィールドの推奨スペックとおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

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おすすめゲーミングPC TOP3— 2026年3月版
順位 画像 製品名 価格 こんな人向け GPU
1 NEXTGEAR JG-A7G70 NEXTGEAR JG-A7G70 30万円台〜最新価格を見る → 総合おすすめ RTX 507012GB
2 NEXTGEAR JG-A7G6T NEXTGEAR JG-A7G6T 22万円台〜最新価格を見る → 予算重視 RTX 5060 Ti16GB
3 GALLERIA XPC7A-R57T-GD GALLERIA XPC7A-R57T-GD 41万円台〜最新価格を見る → 4K重視 RTX 5070 Ti16GB

※価格・仕様は変動するため、最新情報はリンク先の公式サイトでご確認ください。

目次

スターフィールドの特徴と魅力

  • 宇宙を舞台とした次世代型オープンワールドRPG
  • 膨大なコンテンツ量と自由度の高さ
  • 惑星の数は1,000以上
  • キャラクターのカスタマイズが可能
  • 宇宙船を作る事が可能
  • DLSS 3サポート

Starfieldは、オープンワールドの宇宙ゲームです。1,000以上の惑星が探索可能な圧倒的なスケールと自由度が魅力的で、そのコンテンツ量は膨大です。

Starfieldは日本語字幕&日本語吹き替えで楽しめます。

キャラクターカスタマイズ
キャラクターカスタマイズ

キャラクターカスタマイズは細かい部分まで調整可能。素性選択によって初期スキルが異なります。どんな人物になるかはあなた次第。かつてない自由度を誇るStarfieldの壮大な冒険へと旅立ちましょう。

発売日と対応機種

項目内容
発売日2023年9月6日
対応機種PC / Xbox Series X|S

スターフィールドの必要スペック

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必要スペック
OSWindows 10(64ビット)
CPUIntel Core i7-6800K
AMD Ryzen 5 2600X
メモリ16GB
GPUNVIDIA GeForce GTX 1070 Ti
AMD Radeon RX 5700
ストレージ125GB(SSDが必須)
参考情報:Steamストアページ

『スターフィールド』の最低限の動作環境と、高画質で快適に楽しむための目安になります。

GTX 1660 SUPERはGTX 1070と同等クラスの性能がありますが、最高画質では30fpsに届かない場面が多く、快適に遊ぶのは厳しめでした

設定を中あたりまで下げて、FSR2を有効にすれば30〜60fps前後を狙えるため、画質とパフォーマンスを調整しながら遊ぶのが現実的です。

必要スペックでは快適にプレイ出来ない事が多いので推奨動作環境以上の性能をおすすめします。

スターフィールドの推奨スペック

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必要スペック
OSWindows 10/11(64ビット)
CPUIntel Core i5-10600K
AMD Ryzen 5 3600X
メモリ16GB
GPUNVIDIA GeForce RTX 2080
Radeon RX 6800 XT
ストレージ125GB(SSDが必須)

ゲームが快適に動作する指標のようなものが推奨スペックと呼ばれます。各種ゲームタイトルの推奨スペックについてはこちらでまとめています。

『スターフィールド』を快適にプレイするには、RTX 2080以上を搭載したゲーミングPCが推奨スペックです。

スターフィールドを快適に遊ぶためのPCスペック解説

スターフィールドを快適に遊ぶためのPCスペック解説

CPUの性能目安

CPUは6コア(Core i5 / Ryzen 5)クラスがあれば十分です。実際の候補としては「Core i5-10600K(6コア12スレッド)」や「Ryzen 5 3600X(6コア12スレッド)」以上を選んでおくと安心して遊べます。

ゲーミングPCのCPUの選び方

メモリ容量の目安

スターフィールドのメモリは16GB以上推奨です。メモリに余裕があるほど、読み込みやゲームの動作がスムーズになります。

ゲーミングPCのメモリの選び方

グラフィック(GPU)の性能目安

3DMARK Steel Nomad DX12
RTX 5080(16GB)
8138
RTX 5070 Ti(16GB)
6474
RTX 5070(12GB)
4991
RTX 5060 Ti(16GB)
3577
RTX 5060(8GB)
3138
RTX 2080(8GB)
2583
RTX 5050(8GB)
2317
GTX 1070 Ti(8GB)
1470
RTX 3050(6GB)
1004

推奨環境ではRTX 2080以上が推奨スペックになっています。ゲーミングPCの性能を客観的に評価する指標として3DMARKが役立ちます。

これを基準にすると『スターフィールド』の推奨動作環境を満たすには、現行モデルでRTX 5060以上が目安となります。

必要スペックとしてはGTX 1070 Tiが指定されているので、ひとまず動かせる最低限の環境としてはGTX 1070 Ti以上のグラフィックスボードを搭載したゲーミングPCが必要になります。

ゲーミングPCのグラフィックスボードの選び方

ストレージ容量の目安

スターフィールドの必要容量は125GBです。カクつき抑制とロード時間の短縮のため、HDDではなくSSDがおすすめです。

MODを利用する予定がある場合は、データ量が大きくなりやすいため、200GB以上の空き容量を用意しておくと安心です

ゲーミングPCのストレージの選び方

スターフィールドの画質比較

ウルトラ

ウルトラ設定

低設定

「ウルトラ」と「低画質」画質比較になります。スターフィールドはオープンワールドで様々な場所に行けるので、高画質の方が映像の没入感が高まるため、ある程度高い画質設定がおすすめです。

影の品質、光や空間光の表現、反射表現、群衆の密度、草の品質などがオプションメニューから調整可能です。

スターフィールドはウルトラワイドに対応している?

Starfieldはウルトラワイド対応

「スターフィールド」はウルトラワイドモニターに対応しています。

ウルトラワイドモニターのメリットは、ゲームプレイでの臨場感の向上や、一度に視認出来る情報量が多くなる利点があります。

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スターフィールドのグラボ別FPS

スターフィールドでどの程度快適にプレイできるのかを実際に計測しました。

快適にプレイできる指標となる数値は60fpsで動作させる事です。では早速見ていきましょう。

スクロールできます
GPU4K
3840×2160
WQHD
2560×1440
フルHD
1920×1080
RTX 4090149 FPS167 FPS167 FPS
RTX 4080114 FPS160 FPS166 FPS
RTX 4070Ti95 FPS139 FPS161 FPS
RTX 407080 FPS120 FPS143 FPS
RTX 4060Ti58 FPS90 FPS109 FPS
RTX 406046 FPS73 FPS90 FPS
RTX 306029 FPS39 FPS45 FPS
RTX 305021 FPS29 FPS33 FPS
GTX 1660 S15 FPS22 FPS27 FPS
GTX 1650 S5 FPS15 FPS23 FPS
計測場所:「ベクテラ」| 最高画質設定&DLSS:クオリティ / FSR2 | CPU:Core i9-12900K、メモリ:32GB。RTX 40シリーズはフレーム生成を有効。NVIDIA DLSS / FSRオン。

スターフィールドの『ベクテラ』にて特定のコースで周回した時のフレームレートになります。

RTXグラフィックスはDLSSを有効にして計測しています。GTX 16シリーズはDLSSを有効に出来ないのでFSRを有効にしています。RTX 40シリーズはフレーム生成(DLSS 3)を有効にしています。

DLSSもFSRも超解像度技術です。フレームレートを向上する機能なので、有効にするのがおすすめです。

ゲーミングPCのグラフィックスボードの選び方

DLSSやFSRについてはこちらの記事で書いているので参考にしてみて下さい。

最高画質のおすすめグラフィックス
  • フルHD:RTX 4060以上がおすすめ
  • WQHD:RTX 4060以上がおすすめ
  • 4K:RTX 4070以上がおすすめ

スターフィールドにおすすめのグラフィックス性能はこちらになります。

スターフィールドにおすすめのゲーミングPC

スターフィールドにおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

NEXTGEAR JG-A7G6T

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060 Ti(16GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格22万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

「NEXTGEAR JG-A7G6T」は、Ryzen 7 5700XとVRAM 16GBのGeForce RTX 5060 Tiを搭載。フルHDはもちろん、WQHDでも設定次第で快適に遊べる実力を持っています。

VRAM 16GBのおかげで最新タイトルの高画質設定にもしっかり対応でき、標準で水冷CPUクーラーが付いているので動作音も静か。長時間のプレイでもストレスなく遊び続けられます。

同価格帯の他社BTOは1年保証が多い中、マウスコンピューターは3年保証と24時間サポートが標準。水冷クーラーまで込みの総額で考えると、RTX 5060 Ti搭載モデルの中では最安値級です。予算を抑えつつ妥協したくないなら、この一台が最適解。

NEXTGEAR JG-A7G6Tも対象

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NEXTGEAR JG-A7G70

スペック
CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミニタワー
価格30万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

「NEXTGEAR JG-A7G70」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3DとGeForce RTX 5070の組み合わせです。WQHDの高画質設定でも安定した高フレームレートで遊べる構成が魅力。

Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheの恩恵でゲームに圧倒的に強く、FPSやTPSなどフレームレートが勝敗に直結するタイトルでも余裕を持ってプレイできます。画質を落とさず、ぬるぬるで遊びたいならこのCPUとGPUの組み合わせが現状のベストバランス。

さらに24時間365日サポートと標準3年保証が付いているので、購入後も安心して使い倒せます。重量級タイトルを快適に楽しみたいなら、迷わずこの一台です。

NEXTGEAR JG-A7G70も対象

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GALLERIA XPC7A-R57T-GD

ガレリア
スペック
CPUCore Ultra 7 265F
グラフィックRTX 5070 Ti(16GB)
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe SSD
ケースミドルタワー
価格41万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

水冷クーラー無料アップグレード

「GALLERIA XPC7A-R57T-WL」は、Core Ultra 7 265FとGeForce RTX 5070 Tiを搭載。4K環境でも安定したフレームレートが出せる、本格派のゲーミングPCです。

WQHDなら最高画質でもヌルヌル動き、4Kでも設定次第で十分快適。ゲームだけでなく配信や動画編集も同時にこなせるので、1台で何でもやりたい人にちょうどいい構成です。

4Kを視野に入れるならRTX 5080という選択肢もありますが、価格差を考えるとRTX 5070 Tiが最もコスパの良い選択です。ドスパラならではの最短翌日出荷で、すぐに届くのも強みです。

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スターフィールドにおすすめのノートPC

スターフィールドにおすすめのノートPCをご紹介します。

G TUNE H6-A9G7TBK-C

スペック
CPURyzen 9 8945HX
グラフィックRTX 5070 Ti(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
液晶16型 2,560×1,600
WQXGA(300Hz)
重量約2.3kg
価格39万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

「G TUNE H6-A9G7TBK-C」は、RTX 5070 Ti Laptop GPUと300Hz液晶を搭載。最新のAAAタイトルを最高画質設定のまま、残像感のない滑らかな映像で遊べます。

液晶の品質が非常に高く、色の再現性も優秀。ゲームの世界観にどっぷり浸かれる没入感は、このクラスのノートならではです。ゲームだけでなく動画編集や写真現像にも活きる液晶なので、クリエイティブ用途との兼用にも向いています。

24時間365日サポートと標準3年保証付きで、高額モデルだからこそ購入後の安心感も大きい。ノートPCで一切妥協したくないなら、この一台。

G TUNE Hシリーズのレビューはこちら

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GALLERIA ZL9R-R57T-6

スペック
CPURyzen 9 9955HX
グラフィックRTX 5070 Ti(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
液晶16型 2,560×1,600
WQXGA(300Hz)
重量約 2.4kg
価格39万円台~
※価格は変動するため、公式サイトをご確認ください。

「GALLERIA ZL9R-R57T-6」は、RTX 5070 Ti Laptop GPUを搭載したハイエンドゲーミングノート。WQXGA解像度×300Hzの液晶で、高画質と滑らかさを妥協なく両立できます。

ノートPCとは思えないグラフィック性能で、高画質設定でも安定したフレームレートが出せます。重量級タイトルを外出先でも快適に遊びたいなら、現状これ以上の選択肢はほぼありません。

Ryzen 9 9955HXと32GBメモリの組み合わせで、ゲームの裏で配信や録画を回しても余裕あり。ゲームも制作も1台で完結させたい人にとっての最適解です。

スターフィールドに関するよくある質問

スターフィールドに関するよくある質問

スターフィールドはゲーミングPCが必要?グラボなしでは無理?

はい。GTX 1070 Ti以上のGPUが必要です。推奨はRTX 2080以上です。

ノートPCでもプレイできますか?

可能です。ただし内蔵GPU(Intel UHD / Iris / Ryzen Vega)では厳しいため、最低限RTX 4050搭載モデル、推奨ではRTX 50600搭載PC以上をおすすめします。

3DMARK Steel Nomad DX12(ノート)
RTX 5080ノート(16GB)
5095
RTX 5070 Tiノート(12GB)
3867
RTX 5070ノート(8GB)
2943
RTX 5060ノート(8GB)
2596
RTX 2080デスク(8GB)
2583
RTX 4050ノート(6GB)
1791
GTX 1070 Tiデスク(8GB)
1470
RTX 3050ノート 6GB
1109

CPUはどのくらい必要?

CPUは6コア(Core i5 / Ryzen 5)以上が必要です。

実際の候補としては「Core i5-10600K」や「Ryzen 5 3600X」以上を選んでおくと安心して遊べます。

VRAMはどれくらい必要?

8GB以上が推奨です。

スターフィールドのMODの推奨スペックは?

軽量MODを使用するのか、グラフィックスMODを使用するのかで異なりますが、本格的にプレイするなら最低でもVRAMは12GB以上を推奨します。

例えば「Starfield High Definition Texture Pack (HDTP)」ではレベル1のテクスチャ導入なら VRAM 12 GB以上、さらにレベル2も含めた完全導入ならVRAM 16 GB以上が推奨となっています。

MODはVRAMが多い方が安定するので、12GB以上がおすすめ。現行モデルならRTX 5060 Ti(16GB)以上を選ぼう。

今使っているPCでスターフィールドが動くか確認する方法は?

性能チェックには3DMarkのスコアを確認する方法がもっともわかりやすくておすすめです。

お持ちのPCで実際に3DMarkのベンチマークを実行してスコアを確認してもいいですし、当サイトの「ゲーミングPCベンチマークまとめ」で掲載しているGPU別スコアと見比べて、おおよその性能を判断することもできます。

フルHDで快適に遊びたい場合の目安(RTX 2080のスコア)は以下の通りです。

  • Time Spy Graphicsスコア:10,500前後
  • Steel Nomad:2,500前後

このあたりのスコアが出ていれば、スターフィールドは十分快適に動作します。

まとめ

『Starfield(スターフィールド)』は、広大な宇宙を自由に旅しながら、自分だけの物語を紡げるオープンワールドRPGです。

1000以上の惑星探索や宇宙船のカスタマイズ、勢力ごとのストーリーなど、プレイヤーごとにまったく違う体験が生まれるのが大きな魅力です。

華やかなアクションよりも「未知の世界を歩き、少しずつ理解していく楽しさ」を味わいたい人にぴったりの作品です。

PC版なら高画質やMODでさらに遊びの幅が広がるので、より深く宇宙を楽しみたい人はぜひPCでプレイしてみてください。

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