【2026年最新】ゲーミングPCセール情報まとめ »

シミュレーションゲームにおすすめのゲーミングPC

※本サイトにはプロモーションが含まれています。
  • URLをコピーしました!
シミュレーションゲームにおすすめなゲーミングPC

PCゲームのジャンルの中でもじっくりと考える事が好きな方に人気があるのがシミュレーションゲームです。

海外・国産含めてPCと相性が良く、PCゲームから家庭用ゲーム機に流れるというスタンスが多いというのも特徴的です。

つまり『シミュレーションゲームならゲーミングPCの導入がおすすめ』になります。

純粋に家庭用のゲーム機で販売されていないソフトが多い、または最初はPCで販売される事が多いので、シミュレーションゲームが好きな方は遊びたいソフトが無いからゲーミングPCを購入して遊ぶという方も多いです。

シミュレーションゲームにおすすめのゲーミングPCのスペックや、おすすめのゲーミングPCをご紹介します。

タップできる目次

シミュレーションゲームとは?

シミュレーションゲームとは?

思考する事に喜びを見いだせる方にはドンピシャなジャンルです。

信長の野望というゲームを例に出すのであれば弱小大名プレイをしていると仮定して、難易度を上げてそこからどれだけ下剋上できるかを最短で行うなどです。縛りなどを設けても面白いですね。

信長の野望や三国志なら武将になりきって没入するプレイや、街作りなら自分が思う最高の街を開発するなどです。

という感じでどちらのパターンでもシミュレーションなので予測をして模擬実験をしてその観測をするのが主なスタンスになります。

予測(こうだったらこうなるかな~)→ゲームで実行し結果が分かる(模擬実験)→観測(思った結果と違った!)←ここを楽しむゲームになります。

ゲームの楽しみ方は千差万別ですが、何度も繰り返しプレイする事の多いシミュレーションゲームは様々な角度や切り口で楽しむ事が出来ますね。

シミュレーションならPCゲームがおすすめな理由

スマホやSwitchなどの携帯ゲーム機のように手軽にできるハードとシミュレーションゲームの相性は良いと思います。移動中や出先でサクッとできる利点がありますからね。

スマホ版の三国志や信長の野望などは好きな時に手軽に出来て楽しいのですが、お家に帰って本格的にやり込みたいという場合には家庭用のゲーム機、更に操作性やUI面で快適にと考えているのであればゲーミングPCが最上位互換になります。

おすすめな理由のまとめ
  • PCゲームでしか販売されていないシミュレーションゲームは多い
  • PCでしか使えないゲーム内の機能がある
  • キーボード&マウスで操作するのが快適

PCでしか販売されていないシミュレーションゲームがある

PCでしか販売されていないシミュレーションゲームがある

最近はPCでも家庭用ゲーム機でも発売されているタイトルも多く、PCとXBOXは両方発売なタイトルも多いですが、シミュレーションゲームとなるとソフトの数でPCが圧倒している印象があります。

シミュレーションゲームと言ったらまずPC→売れたら家庭用ゲームという流れな傾向が強いです。

操作性という意味でもマウスで細かい作業が快適

操作性という意味でもマウスで細かい作業が快適

シミュレーションゲームの性質、操作面においてもPCの場合にはキーボードとマウスで操作するのが基本的なPCスタイルになるのでそのままの感覚でゲームの作業も進めていく事が出来ます。

ゲーミングキーボードとゲーミングマウスまでは必要ありませんが、正確なポインティングを求めるのであればゲーミングマウスはおすすめです。

シミュレーションゲームはPCと相性が良い

シミュレーションゲームの場合には細かい操作が要求されるタイトルが多い印象です。(カーシミュレーション系だとパッドやハンコンになると思います。)

例えば上記の例であればSims4の建築画面になりますが、オブジェクトに対してマウスなら細かい部位を直感的かつ正確にポイントする事ができるという利点があります。

「壁の色」「ドアの位置」「オブジェクトの配置変更」をこの画面の中から選択し、決めていきます。

正確性が高いと操作性が良く、楽しくゲームを快適にプレイ可能です。

家庭用ゲーム機でパッドプレイも楽しいのですが、生活、経営、戦略シミュレーションゲームの場合においては、キーボード&マウス操作に慣れている方だともどかしく感じる場面が出てくると思います。

パッドだとどうしてもカーソル速度が遅く感じるのと、正確にココ!という場所に操作が難しいです。この体験が続いていくとPCに移行したくなるかもしれません。

PCでしか使えないゲーム内の機能がある

PCでしか使えないゲーム内の機能がある

信長の野望を遊ぶなら何故PC版がベストなのか?SWITCH/PS4版買って分かった事で書いているのですが、シミュレーションゲームの場合には家庭用のゲーム機には無い機能が盛り込まれている場合もあります。

信長の野望・創造立志伝が好きすぎてPC版もPS4版もSwitch版も購入したのですが、結果的には信長の野望をプレイするのであれば顔画像追加という神ツールが付属しているのでPC版一択だと思っています。

PC限定の機能が付属している

顔画像追加ツールという項目がランチャーから起動する事が可能なのがPC版の特徴的な機能。付属ツールを使い世の中にある全ての画像を取り込み、武将化する事ができる。

スペックの関係でもPCの方が性能依存なのでより高画質で滑らかに描画できる特性があり、グラフィック要求が高いタイトルの場合でも快適に動作する事が出来ます。

おすすめな理由のまとめ
  • PC限定のMOD
  • PC限定のゲーム内の機能
  • 画質設定オプション(グラフィックの向上や解像度の設定変更)

シミュレーションゲームの代表的なタイトルの推奨スペック一覧

スクロールできます
タイトルCPUグラボメモリ
信長の野望・新生Core i7-3770GTX 10608GB
三国志14Core i7-3770GTX 10608GB
ザ・シムズ4Core i5以上GTX 6504GB
プラネットコースターCore i7-4770GTX 98012GB
プラネットコースター2Core i7-10700KRTX 2070 Super16 GB
プラネット ズーCore i7-4770KGTX 107016GB
シティーズ:スカイラインズ2Core i5-12600KRTX 308016GB
Frostpunk4コアCPUで3.2Ghz以上GTX 9708GB
Forza MotorsportCore i5-11600K
理想:Core i7-11700K
RTX 2080 Ti
理想:RTX 4080
16GB
Assetto Corsa CompetizioneCore i5-8600KGTX 107016GB
inZOICore i7 12700RTX 307016 GB
JR EAST Train SimulatorCore i5-6500GTX 106016GB
Microsoft Flight SimulatorCore i5-8400
理想:Core i7-9800X
GTX 970
理想:RTX 2080
16GB
Microsoft Flight Simulator 2024Core i7-10700K
理想:Core i7-14700K
RTX 2080
理想:RTX 4080
32 GB
World of TanksCore i5GTX 6604GB
World of WarshipsCore i5-2500GTX 6606GB
シミュレーションゲームの代表的なタイトルの推奨スペック一覧

代表的なシミュレーションゲームの推奨スペックをまとめました。「ゲームタイトル別推奨スペック早見表」で推奨スペックについてはまとめているので、合わせて参考にしてみて下さい。

以上の結果からシミュレーションゲームではRTX 3080以上があると推奨スペックは満たせます。現行モデルならRTX 5070程度のグラフィックス性能が必要になるでしょう。

最新のシミュレーションゲームや、重量級のシミュレーターゲームを高画質でプレイ予定の方はハイスペックのゲーミングPCがおすすめです。

ただ、PCゲームでは画質を落としてプレイする事もできるため、重いゲームは中画質程度でプレイする予定ならRTX 5060 / RTX 5060Tiを視野に入れてコストを落とすのも選択肢の一つでしょう。

The Sims 4

The Sims 4

『The Sims 4』は比較的軽めのゲームですが、拡張パックやMODを入れると負荷が増します。

最低動作環境ではCore i3と4GBメモリ程度で動きますが、快適に遊ぶならCore i5以上、メモリ8GB以上、GTX 1050クラス以上のGPUがおすすめです。

大規模な建築や世帯を扱う場合はCPU性能とメモリが重要になりますので、Core i7やRTX 3060以上なら拡張導入後も快適に楽しめます。現行の最新モデルなら非常に快適に楽しめるタイトルです。

inZOI

inZOI

The Sims 4とは別のライフシムとしては「inZOI」があり、まだまだこれから拡張していく発展途上のタイトルですが、推奨でRTX 3070が指定されている重量級タイトルになります。

Cities: Skylines II

Cities: Skylines II

『Cities: Skylines II』は都市開発シミュレーションとして非常に重く、CPU・GPUともに高性能が求められます。

快適に遊ぶにはCore i5-12600K以上、メモリ16GB以上、RTX 3080クラスが推奨。特に建物や人口が増える後半は処理が重くなるため、CPU性能と十分なメモリ容量が重要です。

Microsoft Flight Simulator 2024

Microsoft Flight Simulator 2024

『Microsoft Flight Simulator 2024』は現実に近い景観や膨大なデータを扱うため、非常に高いPCスペックが求められます。

快適に楽しむにはCore i7-10700K以上、メモリ32GB、RTX 2080クラスが推奨。4K解像度でプレイするならGPU性能と大容量メモリが必須です。

シミュレーションゲームにおすすめのゲーミングPC

シミュレーションゲームにおすすめのゲーミングPC

シミュレーションゲーム用におすすめのゲーミングPCを紹介していきます。

フルHD向け

ほとんどのフルHDゲームを高画質で快適に楽しめるコスパ重視のモデルです。

THIRDWAVE AD-R7A96G-01W

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRX 9060 XT(16GB)
メモリ32GB(DDR4)
ストレージ500GB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.3
価格22万円台〜

8,000ポイント還元(8月14日まで

Ryzen 7 7700とRadeon RX 9060 XT 16GBを組み合わせたミニタワーモデルです。

RX 9060 XTは16GBの大容量VRAMを備え、フルHD〜WQHDの高画質設定でも快適に遊べます。VRAMに余裕があるぶん、解像度を上げたり画質を盛ったりと、遊びの幅を広げやすいのが魅力です。価格を抑えながら重量級タイトルやMODにも備えたい方におすすめの一台です。

クーポン情報

クーポン名:ドスパラ大決算!買い替え応援 3,000円OFF COUPON
クーポンコード「kaikae3000
有効期限:2026/08/31(月)23:59まで

カート画面のクーポンコード欄に「kaikae3000」を入力すると、3,000円引きが適用されます。
※BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く)
※他クーポンとの併用可

あわせて読みたい
AMD Radeon RX 9060 XTのベンチマーク|実FPSと性能検証 Radeon RX 9060 XTのゲーム性能を、ベンチマークや実際のゲームで動かしてどの位快適に動作可能なのかをチェックしました。計測したタイトルは以下の目次からチェック可...

THIRDWAVE AD-R7X56C-01B

スペック
CPURyzen 7 5700X
グラフィックRTX 5060 Ti(16GB)
メモリ16GB
ストレージ500GB NVMe SSD
ケースミニタワー
コスパスコア8.8
価格19万円台~

Ryzen 7 7700とRTX 5060 Ti(16GB)の組み合わせは、フルHD〜WQHDまで幅広く対応できるバランスの良さが魅力です。8コア16スレッドのRyzen 7 7700はRTX 5060 Tiとの相性が良く、ボトルネックが出にくいので、重量級タイトルでも快適に動作します。

VRAM 16GBを搭載しているので、WQHDの高画質プレイや、MODで高解像度テクスチャを追加する場面でも安心感があります。将来の重量級タイトルを見据えて長く使いたい方にもおすすめ。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5060 Ti(16GB)のベンチマーク|実FPSと性能検証 GeForce RTX 5060 Ti(16GB)は、フルHDからWQHDにおすすめのミドルレンジGPUです。実際のベンチマークや実際のゲームのフレームレートをもとに、実力を検証していきま...

WQHD・配信重視

フルHDで高フレームレート、WQHDで60fps安定を狙えるアッパーミドル / ミドルハイクラスです。重量級タイトルも視野に入れるならこのクラスです。

G TUNE DG-I7G70

スペック
CPUCore Ultra 7 270K Plus
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ16GB(DDR5)
ストレージ500GB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.6
価格29万円台〜

G TUNE DG-I7G70は、高級感・冷却性・静音性をしっかり押さえた、G TUNEの新ミニタワーです。前面LEDが間接照明のように灯り、デスクに置いたときの存在感も魅力のひとつ。

GPUにはRTX 5070を搭載しているので、最新ゲームもWQHD解像度で気持ちよく動かせます。

CPUは「最高のオールラウンドCPU」とも評される高コスパモデル「Core Ultra 7 270K Plus」。ゲームに加えて動画編集や配信といった作業もこなせるため、これ1台でやりたいことが幅広くカバーできます。

【P30series】Ryzen7 7800x3D・RTX5070

CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックRTX 5070(12GB)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ケースミニタワー
コスパスコア8.0
価格33万円台〜

セール価格は8月31日まで

OZgamingの「P30series」は、ZALMAN P30 V2ケースを採用したモデルです。構成的にはコスパよりもゲーム性能特化型です。フレームレートを追い求めたいならベストバイ構成。

CPUクーラーは標準で空冷ツインタワーのThermalright PA120SE ARGB(本体カラーと同色)。用途に応じて360mm簡易水冷へのアップグレードも選べ、上位モデルではCORE VISION 360やNZXT Kraken Elite 360 RGB V2など、専用ソフトで画像表示に対応した液晶画面搭載モデルも選択可能です。

自分の好きな画像やシステム情報を水冷ヘッドに映し出せるため、魅せるPCを組みたい方にも応えてくれる1台です。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5070のベンチマーク|実FPSと性能スコア検証 GeForce RTX 5070のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かしてどの位快適に動作可能なのかをチェックしました。計測したタイトルは以下の目次からチェック可能...

4Kや高fpsで遊びたい方向け

WQHD高fpsから4K/60fpsまで対応できるハイクラスです。他のAAAタイトルも高画質でプレイしたい方におすすめのモデルです。

FRONTIER FRGHLMB650/WS0406

スペック
CPURyzen 7 9800X3D
グラフィックRTX 5070 Ti(16GB)
メモリ32GB(DDR5)
シングルチャネル
ストレージ1TB NVMe SSD(Gen4)
ケースミドルタワー
コスパスコア8.7
価格39万円台〜

FRONTIERの「FRGHLMB650/WS0406」は、ゲーム性能に特化したRyzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiを組み合わせたフルタワーモデルです。

Ryzen 7 9800X3Dは3D V-Cacheの恩恵で現行最強クラスのゲーミングCPU。RTX 5070 Tiの16GB VRAMと組み合わせることで、WQHD〜4Kの高画質設定でも余裕を持って遊べる構成です。

メモリも32GB標準搭載で、最新タイトルから配信・動画編集まで幅広く快適にこなせます。ゲーム性能で妥協したくない人におすすめのゲーミングPCです。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5070 Tiのベンチマーク|実FPSと性能検証 GeForce RTX 5070 Tiのゲーム性能を、ベンチマークや実際のゲームで動かしてどの位快適に動作可能なのかをチェックしました。 計測したタイトルは以下の目次からチェッ...

シミュレーションゲームにおすすめのゲーミングノートPC

シミュレーションゲームにおすすめのゲーミングノートPC

シミュレーションゲームにおすすめのゲーミングノートPCをご紹介します。

重量級も快適なノートPC

GALLERIA ZL9C-R57T-6A

CPUCore Ultra 9 275HX
グラフィックRTX 5070 Ti(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
液晶16型 2560×1600
WQXGA(300Hz)
コスパスコア7.7
価格44万円台〜

「GALLERIA ZL9R-R57T-6」は、最新CPU「Core Ultra 9 275HX(24コア)」を搭載し、マルチタスクから重量級3Dゲームまで圧倒的な処理性能を発揮。

グラフィックスは最新世代「NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU」搭載。ノートPCでもデスクトップ級のビデオメモリを搭載し、高画質ゲーミングを楽しめます。液晶はWQXGA(2,560×1,600)と300Hzで遅延の少ないゲームプレイが可能。

32GBメモリに1TB NVMe SSDを標準搭載し、大容量ゲームや動画編集も快適です。

クーポン情報

クーポン名:ドスパラ大決算!買い替え応援 3,000円OFF COUPON
クーポンコード「kaikae3000
有効期限:2026/08/31(月)23:59まで

カート画面のクーポンコード欄に「kaikae3000」を入力すると、3,000円引きが適用されます。
※BTOパソコン製品全品で利用可能(中古・アウトレット除く)
※他クーポンとの併用可

G TUNE H6-A9G7TBK-C

スペック
CPURyzen 9 8945HX
グラフィックRTX 5070 Ti(12GB)
メモリ32GB
ストレージ1TB NVMe SSD
液晶16型 2,560×1,600
WQXGA(300Hz)
コスパスコア7.8
価格49万円台〜

「G TUNE H6-I9G7TBK-C」は、RTX 5070 Ti Laptop GPUと300Hz液晶を搭載。最新のAAAタイトルを最高画質設定のまま、残像感のない滑らかな映像で遊べます。

液晶の色再現性も高く、ゲームだけでなく動画編集や写真現像にも活きるので、クリエイティブ用途との兼用にも向いています。ノートPCで画質もフレームレートも妥協したくない人におすすめです。

あわせて読みたい
GeForce RTX 5070 Ti(ノート)のベンチマーク GeForce RTX 5070 Ti(ノート)のゲーム性能をベンチマークや実際のゲームで動かして、どの位快適に動作可能なのかをチェックしました。 計測したタイトルは以下の目次...

まとめ

シミュレーションゲームには、比較的軽めのタイトルから高い性能を求められる重量級の作品まで幅広く揃っています。

まずは自分がプレイしたいゲームの推奨スペックを確認し、それを基準に最適なゲーミングPCを選ぶのがおすすめです。

用途や遊びたいゲームに合わせて最適なスペックを選び、シミュレーションゲームの奥深さを存分に堪能してみて下さい。

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目的から選ぶ
予算から選ぶ

この記事を書いた人

ゲーミングPC特化サイト運営歴12年(2014年〜)。
実機レビュー300台超、ゲーム推奨スペック調査300本以上をもとに、ゲーミングPC選びに参考になる情報を発信しています。
詳しいプロフィールはこちら

タップできる目次